2024/2025シーズン

不思議の国のアリスAlice's Adventures in Wonderland© by Christopher Wheeldon

公演期間:
2025年6月12日[木]~6月24日[火]
予定上演時間:
約2時間50分(休憩含む)

Introductionはじめに

バレエの概念が覆る!世界が熱狂した究極のエンターテインメント

英国ロイヤルバレエで2011年に初演された本作は、英国を代表する作家ルイス・キャロルの『不思議の国のアリス』を題材として、振付にはバレエの新時代を切り開いた英国の振付家クリストファー・ウィールドン、音楽には映画やテレビ番組での音楽を手がけるジョビー・タルボット、美術には数々の作品でトニー賞を受賞しているボブ・クロウリーという錚々たるアーティストたちが集結し、世界を席巻しました。世界有数のバレエカンパニーがこの大人気となった話題作をレパートリー化しており、アジアでは唯一新国立劇場バレエ団だけが上演を許可されたプロダクションです。エンターテインメント性と芸術性を兼ね備えたカラフルな魔法の世界をぜひご堪能ください。

Newsお知らせ

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Schedule公演日程

公演日程

2025年6月12日(木)19:00

2025年6月13日(金)時間未定 

2025年6月14日(土)13:00 託児サービス利用可

2025年6月14日(土)18:30

2025年6月15日(日)14:00

2025年6月17日(火)~20日(金)のうち2公演

2025年6月21日(土)13:00

2025年6月21日(土)18:30

2025年6月24日(火) 13:00

託児サービス利用可 ...託児室<キッズルーム「ドレミ」>がご利用になれます。

※6月22日(日)14:00公演は「ぴあスペシャルデー(ぴあ貸切公演)」のため、前売り券は「チケットぴあ」で販売いたします。新国立劇場ではアトレ会員抽選受付およびZ席のみ販売します。


予定上演時間

約2時間50分(休憩含む)

  • 大幅に変更になる場合は、後日あらためてご案内いたします。正式な上演時間は開幕直前の表示をご確認ください。

会 場

ご注意事項

  • 開場は開演45分前です。開演後のご入場は制限させていただきます。

Staff&Castスタッフ・キャスト

  • 【振付】クリストファー・ウィールドン
  • 【音楽】ジョビー・タルボット
  • 【美術・衣裳】ボブ・クロウリー
  • 【台本】ニコラス・ライト
  • 【照明】ナターシャ・カッツ
  • 【映像】ジョン・ドリスコル / ジュンマ・キャリントン
  • 【パペット】トビー・オリー
  • 【マジック・コンサルタント】ポール・キエーヴ
  • 振付クリストファー・ウィールドン
  • 音楽ジョビー・
    タルボット
  • 美術・衣裳ボブ・クロウリー
  • 台本ニコラス・ライト
  • 照明ナターシャ・
    カッツ
  • 映像ジョン・
    ドリスコル
  • 映像ジュンマ・
    キャリントン
  • パペットトビー・オリー
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  • 【指揮】デヴィッド・ブリスキン / 冨田実里
  • 【管弦楽】東京フィルハーモニー交響楽団
  • 【共同制作】オーストラリア・バレエ
  • 指揮デヴィッド・
    ブリスキン
  • 指揮冨田実里
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Profile

【振付】クリストファー・ウィールドン(Christopher WHEELDON)

英国出身の振付家。英国ロイヤルバレエ学校で学び、1991年英国ロイヤルバレエに入団。93年にニューヨーク・シティ・バレエに入団し、98年にソリストに昇格。2001年ニューヨーク・シティ・バレエ初の常任振付家に就任。ニューヨーク・シティ・バレエ、ロイヤルバレエ、アメリカン・バレエ・シアター、サンフランシスコ・バレエ、ペンシルバニア・バレエ、オランダ国立バレエ、スウェーデン王立バレエ、ボリショイ・バレエ、ナショナル・バレエ・オブ・カナダといった世界中の主要なバレエ団に作品を提供している。07年に「モルフォーセス」ウィールドン・カンパニーを設立し、ロンドンのサドラーズ・ウェルズ劇場のアソシエイト・アーティストに就任。『Dance of the Hours』(16年)、メトロポリタン・オペラの『カルメン』(12年)、映画『センターステージ』(00年)、ブロードウェイ・ミュージカル『成功の甘き香り』(02年) の振付も手がけた。14年に、パリのシャトレ座で初演されたミュージカル『パリのアメリカ人』を振付。作品は15年にブロードウェイで上演され、トニー賞の振付賞を受賞。『シンデレラ』(13年)と『冬物語』(15年)でブノワ賞。『Aeternum』と『冬物語』でローレンス・オリヴィエ賞。14年にはレオニード・マシーン賞。2016年に大英勲章(OBE)を授与された。新国立劇場では、18年に『不思議の国のアリス』、20年に『DGV Danse à Grand Vitesse』を上演。

【音楽】ジョビー・タルボット(Joby TALBOT)

1971年、英国ウィンブルドン生まれ。ギルドホール音楽演劇学校で作曲を学ぶ。作曲活動は多岐に渡り、合唱曲『奇跡の道』(05年)、アリソン・バルサムとロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団のためのトランペット協奏曲『Desolation Wilderness』(06年)、バレエ作品としては、ウエイン・マクレガー振付『クロマ』(06年)、クリストファー・ウィールドン振付『愚者の楽園』(07年)、マクレガー振付『Entity』(08年)、振付家カロリン・カールソンとのコラボレーションで生まれたアンサンブル曲『タイド・ハーモニック』(09年)を編曲したウィールドン振付『タイド・ハーモニック』(13年)などがある。また、声楽曲『The Wishing Tree』(02年)、交響曲『Sneaker Wave』(04年)、交響曲『世界、星々、システム、無限』(12年)、パーセル作曲『シャコンヌ・ト短調』(11年)の編曲も手がけている。15年にはオペラ『エベレスト』がダラス・オペラで初演され、好評を得た。振付家ウィールドンとのコラボレーションによって生まれた全幕バレエ音楽としては、英国ロイヤルバレエで上演された『不思議の国のアリス』(11年)、シェイクスピアの演劇作品をバレエ化した『冬物語』(14年)が挙げられる。『不思議の国のアリス』『Chamber』『クロマ』『奇跡の道』『タイド・ハーモニック』は世界各地で再演されている。

【美術・衣裳】ボブ・クロウリー(Bob CROWLEY)

アイルランドのコーク生まれ。演劇、ミュージカル、映画、バレエ、オペラと幅広い分野で活躍する装置・衣裳デザイナー。最近の活躍としては、ミュージカル作品では、トニー賞受賞のミュージカル『パリのアメリカ人』(ブロードウェイ、ロンドン、パリ)、『スカイライト』(ロンドン、ブロードウェイ)、『アラジン』(トロント、ブロードウェイ、ロンドン)、ディズニー作品『リトル・マーメイド』ほか数多くの作品を手がけている。演劇作品では英国ナショナル・シアターやロイヤル・シェイクスピア・シアターのために非常に多くの作品を手がけており、トニー賞受賞の『ヒストリー・ボーイズ』ほかブロードウェイで上演される作品も多い。バレエ作品では、英国ロイヤルバレエでのウィールドン振付『不思議の国のアリス』『冬物語』、マクミラン振付『アナスタシア』の美術と衣裳デザインを手がけた。オペラ作品では、『ドン・カルロ』(メトロポリタン・オペラ)、『椿姫』(英国ロイヤルオペラ)、『グレート・スコット』(ダラス・オペラ)『利口な女狐の物語』(シャトレ座)、映画作品では『オセロ』『クルーシブル』のデザインも手がけており、7度のトニー賞受賞のほか受賞歴も数多い。

【台本】ニコラス・ライト(Nicholas WRIGHT)

手がけた演劇作品に、『ツリートップス』、『ワン・ファイン・デイ』(リバーサイド・スタジオ)、『ゴーキー・プリゲイド』(ロイヤル・コート劇場)、『クライムズ・オブ・ヴォートラン』(ショイント・ストック・シアター・グループ)、『お国の習慣』『デザート・エア』(ロイヤル・シェイクスピア・カンパニー)、『クレシダ』(アルメイダ劇場)、『ラティガンのニジンスキー』(チチェスター・フェスティバル)、『ザ・ラスト・オブ・サ・ダッチェス』(ハムステッド)、『トラベリング・ライト』『ミセス・クライン』『ヴィンセント・イン・ブリクストン』『ザ・レポーター』(ナショナル・シアター)などがある。また、『ライラの冒険』(ナショナル・シアター)、『ネイキッド』『ルル』(アルメイダ劇場)、『ヨーン・ガブリエル・ボウクマン』『三人姉妹』(ナショナル・シアター)、『嘆きのテレーズ』(チチェスター・フェスティバル、ナショナル・シアター)などの翻訳、翻案のほか、オペラの台本では、ヒューストン・グランド・オペラ『星の王子さま』、チャンネル4でのテレビ・オペラ『マン・オン・ザ・ムーン』を手がけている。

【照明】ナターシャ・カッツ(Natasha KATZ)

ニューヨーク生まれ。演劇、オペラ、ダンス、コンサートの照明デザインや照明インスタレーションを世界中で手がけている。クリストファー・ウィールドンとコラボレーションしたバレエ作品は、2002年『Tryst』、14年『冬物語』(英国ロイヤルバレエ)、02年『Continuum』(サンフランシスコ・バレエ)、03年『Carnival of the Animals』、05年『パリのアメリカ人』(ニューヨーク・シティ・バレエ)、04年『白鳥の湖』(ペンシルバニア・バレエ)、12年『シンデレラ』(オランダ国立バレエ)。また、14年シャトレ座および15年ブロードウェイでの『パリのアメリカ人』、16年『くるみ割り人形』(ジョフリー・バレエ)の照明も手掛けた。6度のトニー賞受賞歴があり、17年には『Hello,Dolly!』でトニー賞に再度ノミネートされた。また、英国ナショナル・シアター、英国ロイヤルオペラ、アメリカン・バレエ・シアター、ナショナル・バレエ・オブ・カナダで上演される作品の照明デザインも手がける。ニューヨークやロンドンのNiketownで照明インスタレーションを行うなど、その活動は広範囲にわたる。

【映像】ジョン・ドリスコル(Jon DRISCOLL)

ナショナル・フィルム・アンド・テレビジョン・スクールで映画撮影技術を、クロイデン・スクール・オブ・アートで舞台美術を学ぶ。舞台での映像製作に、『フロスト/ニクソン』(ロンドンおよびブロードウェイ)、『ザ・レポーター』(ナショナル・シアター)、『真夜中の子どもたち』(ロイヤル・シェイクスピア・カンパニー)、『ザ・ライトニング・プレイ』『ホイッスリング・サイケ』(アルメイダ劇場)、『ダーティ・ダンシング』(ロンドン、ユトレヒト、トロント)、『アワ・ハウス』(ケンブリッジ劇場)、『ダンス・オブ・デス』(ロンドン、シドニー)、『レベッカ』(英国ツアー)、『ダ-ウィン・イン・マリブ』(ハムステッド劇場)などがある。オペラやバレエでは、『ゲノフェーファ』(オペラ・ノース)、『アーサー』(バーミンガム・ロイヤルバレエ)を手がけている。

【映像】ジュンマ・キャリントン(Gemma CARRINGTON)

ナショナル・フィルム・アンド・テレビジョン・スクールとノルヴィッチ・スクール・オブ・アート・アンド・デザインでアニメーションを学ぶ。『不思議の国のアリス』(英国ロイヤルバレエ)、『アースクウェイク・イン・ロンドン』『ネーション』『ザ・パワー・オブ・イエス』『終わりよければ全てよし』『ゲッセマネ』『ア・マター・オヴ・ライフ・アンド・デス』(ナショナル・シアター)の映像を手がけ、『逢びき』(ウエスト・エンド、英国および米国ツアー、ブロードウェイ)ではオービー賞映像デザイン賞、イブニング・スタンダードおよび英国批評家協会賞再優秀デザイン賞を受賞、オリビエ賞最優秀デザイン賞にノミネートされた。『チャップリン・ザ・ミュージカル』(エセル・バリモア劇場およびブロードウェイ)、『ゴースト・ザ・ミュージカル』(ロンドン、ブロードウェイ)、『オズの魔法使い』(ロンドン・バレイディアム劇場)、『ダーティ・ダンシング』(ロンドン、オランダ、シカゴ、ベルリン)、『フラム』『ハー・ネイキッド・スキン』(ナショナル・シアター)では映像デザイン・アシスタントを務めた。

【パペット】トビー・オリー(Toby OLIÉ)

パペットのデザイナー、製作者、パフォーマー、演出家。セントラル・スクール・オブ・スピーチ・アンド・ドラマで学んだ。ナショナル・シアターでのオリジナル・カンパニーによる『戦火の馬』では馬のジョーイの脚、その後ウエスト・エンドでの上演ではジョーイの頭で出演している。2011年にこの作品のパフォーマーを離れ、パペット・ディレクター補となる。このほかに、ディズニー制作の『リトル・マーメイド』、『たのしい川べ』(12年、リンバリー・スタジオ・シアター)、『グッドナイト・ミスター・トム』(ウエスト・エンド、英国ツアー)、K.ミッチェルの『ヘンゼルとグレーテル』(ナショナル・シアター)や、『ピーター・パン』、『ライオンと魔女』(チチェスター・フェスティバル)などのパペット製作を手がけている。

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Profile

【指揮】デヴィッド・ブリスキン(David BRISKIN)

2006年よりカナダ国立バレエ音楽監督。アメリカン・バレエ・シアターでは7年間、ニューヨーク・シティ・バレエ団では3年間、シーズン指揮者を務めた。 また、北米の主要バレエ団のほとんどすべてに出演し、国際的にも英国ロイヤルバレエ、スウェーデン・ロイヤルバレエ、デンマーク・ロイヤルバレエ、ハンブルク・バレエで指揮し、現在バレエ界で最も優れた指揮者の一人として知られている。 また、ロンドンで開催された「ヌレエフ・レジェンド&レガシー・ガラ」の音楽監督も務めた。 2014年にはクリストファー・ウィールドン振付、ジョビー・タルボット作曲による『冬物語』の世界初演を英国ロイヤルバレエで指揮し、2013年からは『不思議の国のアリス』を世界各地で指揮している。その他、ピッツバーグ、デトロイト、ボルチモア、シンシナティ・ポップス、フォートワース、インディアナポリス、ウィンザー、上海交響楽団をはじめ、カルガリー、マニトバ、サラソタ、レイク・ジョージ・オペラ、オペラ・カロライナなど、北米内外のオーケストラやオペラ・カンパニーと共演している。新国立劇場では初登場となる。

【指揮】冨田実里(TOMITA Misato)

国立音楽大学器楽学科ピアノ専攻卒業、桐朋学園大学音楽学部にて指揮を学ぶ。堤俊作、湯浅勇治、松沼俊彦に師事。2013年日本バレエ協会『ドン・キホーテ』でバレエ指揮者デビュー。その後、イングリッシュ・ナショナル・バレエ、バーミンガム・ロイヤルバレエの客演指揮者として『ロメオとジュリエット』『くるみ割り人形』『海賊』『コッペリア』『大地の歌』『ラ・シルフィード』『美女と野獣』を指揮したほか、井上バレエ団、NBAバレエ団、東京バレエ団の公演で指揮を務め好評を得る。また、指揮者の活動以外にも様々な分野でピアニストとして活躍の場を広げている。新国立劇場バレエ団では、数々のバレエ公演で副指揮者を務め、現在レジデント・コンダクター。『シンデレラ』『くるみ割り人形』『眠れる森の美女』『アラジン』『ドン・キホーテ』『パキータ』『ペンギン・カフェ』『不思議の国のアリス』『白鳥の湖』『ジゼル』を指揮した。

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Storyものがたり

イギリスにあるアリス一家の自宅でパーティーが始まろうとしている。アリスは恋する庭師のジャックにジャム・タルトをプレゼントするが、タルトを盗んだと母親に誤解されてジャックはクビになってしまう。悲しむアリスを一家の友人のルイス・キャロルが慰めようとしたところ、不思議なことが!彼は白ウサギに変身する。追いかけたアリスが着いたのは、母親にそっくりのハートの女王が支配する世界。女王のジャム・タルトを盗んだ罪で処刑されそうになっているハートの騎士の格好をしたジャックを救おうと、アリスの冒険が始まる。

アリスは体が大きくなったり小さくなったり。そして、白うさぎに誘われ不思議の国の奥深くへ。女王の庭園に忍んできたジャックは女王に捕まってしまい、裁判が始まる。不思議の国で出会った不思議な人々と生き物たちが次々と登場し、ジャックに不利な証言をする。アリスは彼を弁護するが、女王はますます怒りを募らせ、城内は大混乱に・・・。

Ticketsチケット

チケット料金

席種S席A席B席C席D席
料金
(10%税込)
18,150円 14,850円 10,450円 8,250円 6,050円
席種 料金(10%税込)
S席 18,150円
A席 14,850円
B席 10,450円
C席 8,250円
D席 6,050円

クラブ・ジ・アトレ会員の方は、先行販売期間は上記料金の10%OFF、一般発売以降は5%OFFでお求めいただけます。

Z席 1,650円(10%税込)

※本公演は、「2026/2027シーズン バレエ&ダンス 郵送申込シード権」
獲得のための購入実績カウント対象公演です。

座席表

前売り開始日

アトレ会員先行販売期間:2025年3月22日(土)10:00~31日(月)

新国メンバーズ先行販売期間:2025年3月23日(日)10:00~31日(月)

一般発売日:2025年4月5日(土)10:00~

チケット取り扱い

お電話でのお求め

新国立劇場ボックスオフィス

03-5352-9999電話予約・店頭購入方法

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【Pコード:525-776】

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JTB・近畿日本ツーリスト・日本旅行・東武トップツアーズほか

割引等のご案内

お申し込みの際に、割引をご利用の旨お知らせください。(D・Z席は対象外)

高齢者割引(65歳以上)・学生割引:5%割引

ボックスオフィス(窓口・電話)、Webボックスオフィスで取扱。

  • ご入場時にご年齢が記載されている証明書・学生証を確認させていただく場合がございます。

ジュニア割引(中学生以下):20%割引

ボックスオフィス(窓口・電話)、Webボックスオフィス、各プレイガイドで取扱。

  • ご入場時にご年齢が記載されている証明書を確認させていただく場合がございます。

当日学生割引:50%割引

公演当日に残席がある場合のみボックスオフィス(窓口・電話)で取扱。要学生証。

障がい者割引:20%割引

ボックスオフィス(窓口・電話)のみ取扱。要障害者手帳等。

  • 車椅子席はボックスオフィス(窓口・電話)にてお求めください。

割引の詳細はこちら
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Z席の購入方法

  • Z席は舞台のほとんどが見えないお席です。予めご了承ください。
  • Z席は、公演当日朝10:00から、新国立劇場Webボックスオフィスおよびセブン-イレブンの端末操作により全席先着販売いたします。1人1枚です。
  • 上記の方法での先着販売後、残席がある場合は、公演当日朝11:00からボックスオフィス窓口でも販売いたします。
  • 電話での予約は承れません。
Z席の詳細はこちら

グループでの
お申し込み

10名以上でのご観劇の場合は新国立劇場営業部(TEL:03‐5352‐5745)までお問い合わせください。

ご注意事項

  • 4歳未満のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。
  • 壁際、手摺の近く、バルコニー、上層階の一部のお座席で、舞台が見えにくい場合がございます。ご了承ください。また、1階席前方のお座席ではダンサーの足先などが見えにくい場合がございます。
  • 公演日、席種によっては、お求めになれないことがあります。
  • 公演中止の場合を除き、チケットの変更・払い戻しはいたしません。
  • やむを得ない事情により、公演内容やスタッフ・キャストに変更が生じる場合があります。