2020/2021シーズン
オペラ『フィガロの結婚』/ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
Le Nozze di Figaro/ Wolfgang Amadeus MOZART
全4幕〈イタリア語上演/日本語及び英語字幕付〉
オペラパレス

    • 予定上演時間:約3時間15分(休憩含む)

4人の男女が繰り広げる恋の大騒動!モーツァルト屈指の名作

伯爵の召使いフィガロと恋人スザンナの結婚をめぐる一日の騒動が活き活きと描かれた、モーツァルト不朽の名作。単独で演奏されることも多い軽快な序曲に始まり、「恋とはどんなものかしら」(ケルビーノ)、「もう飛ぶまいぞ、この蝶々」(フィガロ)、「愛の神様、手をさしのべてください」「楽しい思い出はどこへ」(伯爵夫人)と、全編思わず口ずさみたくなるような有名な曲が続きます。

現代最高のオペラ演出家のひとり、ホモキの演出では、モノトーンの舞台を登場人物が縦横無尽に動き回り、徐々に社会的秩序が取り払われて、ピュアな人間性が生き生きと描き出されます。比類ない完成度の舞台と高く評価され、新国立劇場の看板演目のひとつとして人気を博しているプロダクションです。キャストにはプリアンテ、ガンベローニ、モラーチェとイタリアから伸び盛りの歌手を招聘するほか、『紫苑物語』で定評ある可憐な美声と感情表現で難役をこなした臼木あい、ロッシーニやモーツァルトでイタリアの歌劇場の主役級に出演を重ね、『ドン・ジョヴァンニ』でも卓越した声楽表現と闊達な演技で観客を魅了した脇園彩が登場。指揮にはピドが待望の新国立劇場デビュー。丁々発止のやり取りが楽しみな顔ぶれです。

ニュース

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公演日程・チケット

公演日程

2021年2月7日(日)14:00 オペラパレス
2021年2月9日(火)18:30 オペラパレス
2021年2月11日(木・祝)14:00 オペラパレス
2021年2月14日(日)14:00 オペラパレス

  • 予定上演時間:約3時間15分(休憩含む)
大幅に変更になる場合は、後日あらためてご案内いたします。正式な上演時間は開幕直前の表示をご確認ください。
*開場は開演の45分前です。開演後のご入場は制限させていただきます。

チケット料金(税込)

席種S席A席B席C席D席
料金(税込) 22,000円 16,500円 11,000円 6,600円 3,300円

クラブ・ジ・アトレ会員の方は、先行販売期間は上記料金の10%OFF、一般発売以降は5%OFFでお求めいただけます。

Z席 1,650円(税込)

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前売り開始日

未定

※現在、 新型コロナウイルス感染症対策の一環として、全主催公演のチケット販売(シーズンセット券含む)を一時停止させていただいております。今後のチケット発売日につきましてもすべて見直すこととし、販売再開後のスケジュール及び方法につきましては、決定次第ウェブサイトでお知らせいたします。(2020年5月8日)

スタッフ・キャスト

スタッフ

指揮
エヴェリーノ・ピド
演出
アンドレアス・ホモキ
美術
フランク・フィリップ・シュレスマン
衣裳
メヒトヒルト・ザイペル
照明
フランク・エヴァン
  • (指揮)

    エヴェリーノ・
    ピド

  • (演出)

    アンドレアス・
    ホモキ

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キャスト

アルマヴィーヴァ伯爵
ヴィート・プリアンテ
伯爵夫人
セレーナ・ガンベローニ
フィガロ
フィリッポ・モラーチェ
スザンナ
臼木あい
ケルビーノ
脇園 彩
バルトロ
妻屋秀和
バジリオ
青地英幸
アントーニオ
大久保光哉
バルバリーナ
吉原圭子

合唱
新国立劇場合唱団
管弦楽
東京交響楽団
  • (アルマヴィーヴァ伯爵)

    ヴィート・
    プリアンテ

  • (伯爵夫人)

    セレーナ・
    ガンベローニ

  • (フィガロ)

    フィリッポ・
    モラーチェ

  • (スザンナ)

    臼木あい

  • (ケルビーノ)

    脇園 彩

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プロフィール

【指揮】エヴェリーノ・ピド(Evelino PIDÒ)
イタリア出身。イタリア・オペラ、フランス・オペラで特に名高い世界有数の指揮者であり、世界の著名劇場で活躍。最近のハイライトに、ウィーン国立歌劇場での数々のオペラ公演、サヴォンリンナ・オペラ・フェスティバルへのデビュー、新日本フィルへのデビューをはじめ、パリ・オペラ座『チェネレントラ』、英国ロイヤルオペラ『連隊の娘』『ドン・パスクワーレ』、ミラノ・スカラ座『リゴレット』(ハウスデビュー)と『ラ・ボエーム』、マドリード・テアトロ・レアル『清教徒』、リヨン歌劇場『ゼルミーラ』、モネ劇場『アドリアーナ・ルクヴルール』(演奏会形式)、ウィーン国立歌劇場『アンナ・ボレーナ』『ドン・パスクワーレ』、リセウ大劇場『椿姫』、ボリショイ劇場『リゴレット』、ブエノス・アイレス・コロン劇場『椿姫』、パリ・オペラ座『トスカ』『ドン・パスクワーレ』、英国ロイヤルオペラ『イタリアのトルコ人』、ジュネーヴ大劇場『ワリー伯爵』、バレンシア・ソフィア王妃芸術宮殿『シモン・ボッカネグラ』がある。2012年、ベッリーニ・ドーロ賞受賞。リヨン歌劇場『愛の妙薬』やヴィットーリオ・グリゴーロのフランスアリア集など録音や映像も高く評価されており、ナタリー・デセイが出演したリヨン歌劇場『連隊の娘』はディアパソン・ドール賞を受賞した。来日も多く日本でのファンも多い。新国立劇場初登場。
【演出】アンドレアス・ホモキ(Andreas HOMOKI)
ドイツのマール生まれ。1987年から92年までケルン歌劇場でアシスタント・ディレクターを務める。ジュネーヴ大劇場92/93シーズン開幕の『影のない女』の演出で大成功を収め、ハンブルク州立歌劇場『リゴレット』、デンマーク王立歌劇場『ドン・ジョヴァンニ』、バーゼル歌劇場『エレクトラ』、バイエルン州立歌劇場『アラベッラ』、オランダ国立オペラ『ルル』などヨーロッパ各地で活躍。2002年からベルリン・コーミッシェ・オーパーの首席演出家、04年から12年まで総監督を務め、『フィレンツェの悲劇』『金鶏』『マハゴニー市の興亡』『ハムレット』などを取り上げ、07年のOpernwelt誌年間最優秀オペラハウスに選ばれるなど話題を巻き起こす。12年エクサン・プロヴァンス音楽祭でのシャルパンティエ『ダビデとヨナタン』の洗練された演出で好評を博す。12/13シーズンからチューリヒ歌劇場総監督。チューリヒでは『さまよえるオランダ人』『ムツェンスク郡のマクベス夫人』『ローエングリン』『ヴォツェック』『清教徒』『ナブッコ』などを演出。日本では08年びわ湖ホール・神奈川県民ホール『ばらの騎士』などを演出。新国立劇場では03年『フィガロの結婚』、07年『西部の娘』を演出している。

プロフィール

【アルマヴィーヴァ伯爵】ヴィート・プリアンテ(Vito PRIANTE)
ナポリ生まれ。ドイツ文学、フランス文学を学んだ後、2002年にフィレンツェで『奥様女中』ウベルトでデビュー。以来、ミラノ・スカラ座、バイエルン州立歌劇場、ザクセン州立歌劇場、ウィーン国立歌劇場、ローマ歌劇場、フィレンツェ歌劇場、ソフィア王妃芸術宮殿、シャンゼリゼ劇場、ロサンゼルス・オペラ、カナディアン・オペラ・カンパニー、BBCプロムス、ザルツブルク音楽祭、英国ロイヤルオペラなど欧米の歌劇場、音楽祭に出演。レパートリーには『フィガロの結婚』『セビリアの理髪師』のアルマヴィーヴァ伯爵とフィガロ、『ドン・ジョヴァンニ』タイトルロールとレポレッロ、『チェネレントラ』ダンディーニ、『コジ・ファン・トゥッテ』グリエルモ、『ロベルト・デヴェリュー』ノッティンガム公爵、『イタリアのトルコ人』プロスドーチモ、『愛の妙薬』ベルコーレ、『連隊の娘』ベルフィオーレ、『ホフマン物語』悪役四役、『カルメン』エスカミーリョ、『魔笛』パパゲーノなどがある。最近の出演に、ローマ歌劇場、ボローニャ歌劇場『ドン・ジョヴァンニ』レポレッロ、バイエルン州立歌劇場『ロベルト・デヴェリュー』ノッティンガム公爵、英国ロイヤルオペラ『魔笛』パパゲーノ、今後の予定にカナディアン・オペラ・カンパニー『セビリアの理髪師』フィガロ、メトロポリタン歌劇場『チェネレントラ』ダンディーニ、シュトゥットガルト州立劇場『ホフマン物語』悪役四役がある。新国立劇場初登場。
【伯爵夫人】セレーナ・ガンベローニ(Serena GAMBERONI)
イタリア出身。2000年にヴェローナで『ドン・ジョヴァンニ』ツェルリーナに出演してデビュー。ジェノヴァ・カルロ・フェリーチェ歌劇場で『愛の妙薬』ジャンネッタ、『フィガロの結婚』スザンナ、『仮面舞踏会』オスカル、『ドン・パスクワーレ』ノリーナに、トリノ王立歌劇場で『愛の妙薬』アディーナ、『ラ・ボエーム』ムゼッタ、『ジャンニ・スキッキ』ラウレッタ、パルマ王立歌劇場『コジ・ファン・トゥッテ』、『ウェルテル』などに出演。『ファルスタッフ』ナンネッタでアンコーナ、ヴェローナ、ローマ歌劇場に、『仮面舞踏会』オスカルでパルマ・ヴェルディ音楽祭、トリノ、ヴェローナ音楽祭に出演し、同役でミラノ・スカラ座、英国ロイヤルオペラにデビュー。最近の出演に、パレルモ・マッシモ劇場『ウェルテル』、ジェノヴァで『トゥーランドット』、カリアリ歌劇場、フィレンツェ歌劇場で『フィガロの結婚』伯爵夫人(ロールデビュー)、フェニーチェ歌劇場『仮面舞踏会』、英国ロイヤルオペラ『コジ・ファン・トゥッテ』デスピーナなどがある。19/20シーズンはブレーシャで『ジャンニ・スキッキ』ラウレッタ、ピアチェンツァ、モデナ、レッジョ=エミーリアで『ファルスタッフ』アリーチェなどに出演予定。新国立劇場初登場。
【フィガロ】フィリッポ・モラーチェ(Filippo MORACE)
ナポリ出身。サレルノ音楽院を卒業直後にロベルト・デ・シモーネに抜擢され、ナポリ・サン・カルロ歌劇場『ヴィーヴァ・ラ・マンマ』(ドニゼッティ)に出演。99年スポレートでコンクールに優勝し同地で『オベルト、サン・ボニファーチョ伯爵』(ヴェルディ)タイトルロールに出演。サン・カルロ歌劇場で『チェネレントラ』『焼きもち焼きの夫』(チマローザ)『イェヌーファ』『セビリアの理髪師』『ラ・ボエーム』『トスカ』『イタリアのトルコ人』『空想のソクラテス』(パイジェッロ)などで活躍するほか、ミラノ・スカラ座『ラ・ボエーム』『空想のソクラテス』『トスカ』、フェニーチェ歌劇場『セビリアの理髪師』(パイジェッロ、ロッシーニ)、ボローニャ歌劇場『ランスへの旅』『ラ・ボエーム』、ローマ歌劇場『アルジェのイタリア女』『セビリアの理髪師』、マチェラータ音楽祭『ラ・ボエーム』、トリエステ歌劇場『ピーター・グライムズ』、モンテカルロ歌劇場『ランスへの旅』、モネ劇場『セビリアの理髪師』(ペルゴレージ)、ロッシーニ・オペラ・フェスティバル『美女たちの勝利』などに出演。最近ではトリノ王立劇場『アニェーゼ』(パエール作曲)、サレルノ歌劇場『連隊の娘』シュリピス、同劇場『魔笛』パパゲーノ、フィレンツェ歌劇場『ヴィーヴァ・ラ・マンマ』、イェージ・ペルゴレージ・スポンティーニ・フェスティバル『妹に恋した兄』などに出演している。新国立劇場初登場。
【スザンナ】臼木あい(USUKI Ai)
東京藝術大学卒業。同大学大学院修士課程・博士後期課程修了。博士号(音楽)取得。二期会オペラ研修所第47期マスタークラス修了。安宅賞・松田トシ賞・三菱地所音楽賞受賞。第72回日本音楽コンクール第1位。06年ザルツブルクのモーツァルテウム音楽院に留学。国内では東京二期会『ジャンニ・スキッキ』ラウレッタ、日生劇場(及び韓国公演)『夕鶴』つう、『ヘンゼルとグレーテル』(ブレーメン劇場版)グレーテル、びわ湖ホール・神奈川県民ホール『ラ・ボエーム』ムゼッタ、日生劇場開場50周年記念『リア』コーディリア、狂言演出による『リヴィエッタとトラコッロ』リヴィエッタ、北とぴあ国際音楽祭『ドン・ジョヴァンニ』ドンナ・アンナ等を演じる。新国立劇場にはバレエ公演『カルミナ・ブラーナ』ソプラノソロ、オペラ鑑賞教室『カルメン』フラスキータ、同鑑賞教室・関西公演『愛の妙薬』アディーナに出演、『紫苑物語』千草では卓越したコロラトゥーラの技術と神秘的な役作りで国内外のメディアから絶賛された。「NHKニューイヤーオペラコンサート」などコンサートでもソリストとして活躍している。二期会会員。
【ケルビーノ】脇園 彩(WAKIZONO Aya)
東京藝術大学卒業。同大学大学院修了。文化庁派遣芸術家在外研究員としてパルマ国立音楽院に留学。ロッシーニ・オペラ・フェスティバルのアカデミーに参加し14年『ランスへの旅』でイタリアでのオペラデビュー。ミラノ・スカラ座アカデミー修了、スカラ座に子供のための『チェネレントラ』でデビュー。ミラノ・スカラ座アカデミー、ボローニャ歌劇場、フィレンツェ歌劇場、トリエステ・ヴェルディ歌劇場で『セビリアの理髪師』ロジーナ、マルティーナ・フランカでメルカダンテ『フランチェスカ・ダ・リミニ』パオロ(世界初演)、ヴェローナ・フィラモニコ劇場『チェネレントラ』アンジェリーナ、『フィガロの結婚』ケルビーノ、トリエステ・ヴェルディ劇場『コジ・ファン・トゥッテ』ドラベッラ、『ナブッコ』フェネーナ、パレルモ・マッシモ劇場『イドメネオ』イダマンテなどに出演している。最近ではバーリ・ペトルッツェッリ歌劇場『セビリアの理髪師』、サッサリ歌劇場『チェネレントラ』に出演。日本では藤原歌劇団『セビリアの理髪師』ロジーナでデビュー。新国立劇場へは19年『ドン・ジョヴァンニ』ドンナ・エルヴィーラでデビューし、今年2月には『セビリアの理髪師』ロジーナで再登場予定。

ものがたり

【第1幕】アルマヴィーヴァ伯爵の使用人フィガロとスザンナは結婚目前。しかし伯爵はスザンナを狙っており、女中頭マルチェッリーナは借金の証文をたてにフィガロとの結婚を目論んでいる。小姓ケルビーノがスザンナに伯爵夫人への恋心を語っていると、伯爵が来たため、慌てて隠れる。伯爵がスザンナに迫っていると、今度はドン・バジリオが来て、伯爵も大慌てで隠れる。ケルビーノが伯爵夫人に熱い視線を送っていたとバジリオが語るので、伯爵が怒って姿を現す。伯爵はケルビーノに軍隊入りを命じる。

【第2幕】夫の愛が冷めてしまったと嘆く伯爵夫人。フィガロは伯爵夫人とスザンナに、ケルビーノを女装させて伯爵を懲らしめようと話す。さっそく仕度しようとケルビーノと二人きりになった瞬間に伯爵が部屋に来たため、伯爵夫人は急いでケルビーノを衣裳室に隠す。愛人が潜んでいると疑う伯爵は、伯爵夫人と押し問答の末に、扉を開ける。すると、中にはスザンナがいて、伯爵も伯爵夫人も唖然。フィガロの機転で窮地を脱するが、今度はマルチェッリーナが契約通りフィガロと結婚させろと訴えてきて、大混乱になる。

【第3幕】借金をめぐる裁判で、フィガロがマルチェッリーナとバルトロの子であることが判明。3人は親子の再会を喜ぶ。伯爵夫人とスザンナは衣裳を交換して男たちと逢引する計画を立てる。フィガロとスザンナ、マルチェッリーナとバルトロの結婚式が行われ、その間にスザンナは伯爵に誘いの手紙を渡す。

【第4幕】夜。伯爵はスザンナと逢引きするが、その中身は伯爵夫人だと全く気づかない。フィガロが伯爵夫人を口説くのを見た伯爵は怒るが、女性二人が入れ替わっていたことを知り呆然。伯爵は非を認め大団円となる。

チケット購入・割引等のご案内

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割引等のご案内

お申し込みの際に、割引をご利用の旨お知らせください。(D・Z席は対象外)

  • 高齢者割引(65歳以上)・学生割引:5%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、チケットぴあ一部店舗のみ取扱。要年齢証明書または学生証。
  • ジュニア割引(小中学生):20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、Webボックスオフィス、チケットぴあで取扱。入場時年齢確認あり。
  • 当日学生割引:50%割引
    • 公演当日10:00より残席がある場合のみボックスオフィス窓口、チケットぴあ一部店舗で取扱。要学生証。
  • 障害者割引:20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)のみ取扱。要障害者手帳等。
車椅子をご利用のお客さまはボックスオフィスまでお問い合わせください。

Z席の購入方法

  • Z席は舞台のほとんどが見えないお席です。予めご了承ください。
  • Z席(各日42席)とZ【音のみ】席(舞台が完全に見えません。各日4席)は、公演当日朝10:00から、新国立劇場Webボックスオフィスおよびセブン-イレブンの端末操作により全席先着販売いたします。1人1枚です。
上記の方法での先着販売後、残席がある場合は、公演当日朝11:00からボックスオフィス窓口でも販売いたします。
電話での予約は承れません。

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グループでのお申し込み

10名以上でのご観劇の場合は新国立劇場営業部(TEL:03‐5352‐5745)までお問い合わせください。

チケット購入時の注意

  • 発売初日に限りD席のお申し込みは1人合計2枚までとさせていただきます。
  • 就学前のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。
  • 壁際、手摺の近く、バルコニー、上層階の一部のお座席で、舞台・字幕が見えにくい場合がございます。ご了承ください。
  • 公演日、席種によっては、お求めになれないことがあります。
  • 公演中止の場合を除き、チケットの変更・払い戻しはいたしません。
  • やむをえない事情により出演者が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

チケット取り扱い

チケットぴあ

0570-02-9999

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