新国立劇場バレエ団

眠
れ
る
森
の
美
女

新国立劇場バレエ団2017/2018シーズン THE NATIONAL BALLET OF JAPAN 2017/2018 SEASON 新国立劇場バレエ団2017/2018シーズン
THE NATIONAL BALLET OF JAPAN 2017/2018 SEASON

NATIONAL BALLET OF JAPAN

100年の眠りは恋するための幸せな時間だった

眠れる森の美女
眠れる森の美女

2018年6月

9日
(土)14:00
10日
(日)14:00
16日
(土)13:00 / 18:30
17日
(日)14:00
夢のように美しい世界を!
新国立劇場版『眠れる森の美女』 はクラシックバレエの典雅さと現代的な感覚が見事に融合したウエイン・イーグリングの振付で大好評を博しています。格調高く豪華絢爛な舞台で夢のような素晴らしいひと時をお楽しみいただけます。また、主役級のダンサーが次々とソリストとして登場し、新国立劇場バレエ団のダンサーたちの芸術性豊かなバレエを存分にご覧いただけます。チャイコフスキー作曲の3大バレエの一つとして世界中で愛されている本作品で、総合芸術としてのバレエの醍醐味をご堪能ください。
  • 3分でわかる『眠れる森の美女』
  • バレエメイキング映像
  • バレエ団プロモーション映像

ものがたり

Story

プロローグ

プロローグ

プロローグ

栄華を誇るフロレスタン王の宮廷。オーロラ姫の誕生に善の精・リラの精や妖精たちも祝福に訪れる。

プロローグ

祝いの席に招かれなかった悪の精カラボスは激怒して「姫は紡ぎ針を指に刺して死ぬだろう」と、不吉な予言をするが、リラの精は姫を守ることを約束する。

第一幕

第一幕

第一幕

時は流れ、美しく成長したオーロラ姫16歳の誕生に盛大なパーティが開かれている。

第一幕

老婆に扮したカラボスが渡した花束に隠されていた針が指に刺さり姫は倒れる。リラの精は姫と王国全体を死の代わりに長い眠りにつかせる。

第二幕

第二幕

100 年の歳月が流れた森に、デジレ王子と狩りの一行がやってくる。リラの精によってオーロラ姫の幻影が王子の前に現れる。姫に魅せられた王子は、リラの精と姫が眠る森の奥の城へと向かう。

第二幕

王子の優しい口づけで目覚めた姫もまた夢の中で王子に恋していた。

第三幕~アポテオーズ

第三幕

第三幕

100年を経て目覚めた宮廷では、オーロラ姫とデジレ王子の結婚式が盛大に行われ、おとぎ話の登場人物たちも二人を祝福に訪れる。

第三幕

第三幕

みどころ

Hight Light

振付ウエイン・イーグリング「プログラム・ノート」より

新国立劇場版の『眠れる森の美女』は典雅なプティパの振付を存分に見せつつ、
ウエイン・イーグリングが現代的な感覚で改訂振付したプロダクション。
美しいチャイコフスキーの名曲に乗せて、夢の世界が舞台いっぱいに広がります。

ガーランドの踊り(ワルツ)
第一幕のオーロラ姫の16歳の誕生日パーティのシーンでの踊り。『眠れる森の美女』で使用される音楽の中で最も有名なものの一つ。美しいワルツ曲にのって踊られるこのシーンは幸福感に満ちている。
ガーランドの踊り(ワルツ)
王子のソロ
100年後デジレ王子が王室の一行と、そうとは知らずオーロラ姫が眠る森へ狩りにやってきます。 王室の人々とわかれて一人真実の愛について王子が思い悩むシーンで踊られるソロ。
王子のソロ
オーロラ姫の目覚めのパ・ド・ドゥ
目覚めのシーンではヴァイオリン・ソロによる非常に静かで落ち着いた情緒的な音楽が使用される。イーグリングの振付ではデジレ王子とオーロラ姫の恋愛感情に踏み込んだ演出でパ・ド・ドゥが挿入されている。
オーロラ姫の目覚めのパ・ド・ドゥ
宝石の精のヴァリエーション
結婚式のシーンではエメラルド、アメジスト、サファイア、ゴールドといった宝石たちの踊りが披露される。豪華な衣裳に身を包み高度なテクニック満載の踊りが主役級のダンサーたちによって踊られる。
宝石の精のヴァリエーション宝石の精のヴァリエーション
カラボスの描かれ方
悪の精カラボスがトウシューズを履いた女性ダンサーによって演じられる。通常カラボスはマイム役だが、イーグリングの演出ではカラボスはリラの精と同等のパワーを持った役柄として描かれる。
カラボスの描かれ方

スタッフ

Staff

スタッフ
  • 芸術監督:大原永子プロフィールArtistic Director : OHARA Noriko
  • 音楽:ピョートル・イリイチ・チャイコフスキーMusic by Pyotr Ilyich TCHAIKOVSKY
  • 編曲:ギャヴィン・サザーランドMusic Arranged by Gavin SUTHERLAND
  • 振付:ウエイン・イーグリング (マリウス・プティパ原振付による)Choreography by Wayne EAGLING after Marius PETIPA
  • 美術:川口直次Set Designer: KAWAGUCHI Naoji
  • 衣裳:トゥール・ヴァン・シャイクCostume Designer : Toer van SCHAYK
  • 照明:沢田祐二Lighting Designer : SAWADA Yuji
  • 指揮:冨田実里Conductor : TOMITA Misato
  • 管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団 Orchestra : Tokyo Philharmonic Orchestra
  • ウエイン・イーグリング ウエイン・イーグリング
  • ギャヴィン・サザーランド ギャヴィン・サザーランド
  • 川口直次 川口直次
  • トゥール・ヴァン・シャイク トゥール・ヴァン・シャイク
  • 沢田祐二 沢田祐二
  • 冨田実里 冨田実里

プロフィール

振付:
ウエイン・イーグリング

Choreography by Wayne EAGLING

カナダのモントリオール生まれ。ロンドンの英国ロイヤル・バレエ学校で学び、卒業後1969年に英国ロイヤル・バレエに入団。75年にはプリンシパル・ダンサーに昇進。同バレエ団のレパートリーの主たる古典的な役の全てを踊り、マクミラン、アシュトン、バランシン、ロビンス、ハンス・ファン・マーネン、ノイマイヤー、ヌレエフ、ビントレーといった振付家の作品に出演。英国ロイヤル・バレエ学校用に『R.B.Sque』(83年)、英国ロイヤル・バレエ公演に『フランケンシュタイン、現代のプロメテウス』(85 年)などを創作。91年にダンサーとしての現役を引退し、その後13年間オランダ国立バレエの芸術監督を務める。オランダ国立バレエのための振付作品は、『Ruins of Time』(93年)、『魔笛』(98年)、『春の祭典』(2000年)など。05年から12年までロンドンのイングリッシュ・ナショナル・バレエの芸術監督として『レゾリューション』(08年)、『Men Y Men』(09年)、『くるみ割り人形』(10年)、『遊戯』(12年)の振付を行っている。新国立劇場バレエ団では14年『眠れる森の美女』の改訂振付、16年に『Men Y Men』の日本初演、17年『くるみ割り人形』の改訂振付を手掛けた。

編曲:
ギャヴィン・サザーランド

Music Arranged by Gavin SUTHERLAND

イングリッシュ・ナショナル・バレエ(ENB)の音楽監督。指揮者、作曲家、編曲家、ピアニストとして国際的に活躍している。『くるみ割り人形』『眠れる森の美女』『エクスタシーと死』(ENB)、『アラジン』(バーミンガム・ロイヤルバレエ)で指揮。デンマークのオールボー交響楽団、ロイヤルフィルハーモニー管弦楽団と共演しており、今後は、BBC交響楽団やデンマーク王立吹奏楽団との共演も予定されている。ボーンマス交響楽団、BBCコンサートオーケストラ、ミュンヘン放送管弦楽団、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団、オーストラリア・フィルハーモニー管弦楽団、ロンドン交響楽団、ニュージーランド交響楽団、RTEコンサートオーケストラ、BBCウェールズ交響楽団、ウェリントン・シンフォニア、オークランド・フィルハーモニア、北イングランドコンサート・オーケストラ、スコットランドオペラ・オーケストラ、ヨハネスブルグ祝祭管弦楽団を定期的に指揮。また、ロイヤル・ニュージーランド・バレエのゲスト首席指揮者を務めており、ロイヤル・バレエ・シンフォニア、ノルウェー国立バレエ、南アフリカ・バレエ・シアターでも指揮。編曲家や作曲家としての活動も積極的に行っており、レイモンド・ガベイのコンサートで指揮と編曲を担当した。ミュージカル『Little Women』、クラリネット協奏曲、室内楽曲、バレエ『Revolting Rhymes』(へそまがり昔ばなし)、チャイコフスキーの音楽を使った子供向けのバレエ2作品、ウエイン・イーグリングのバレエ作品『Men Y Men』のためにラフマニノフのピアノ曲なども編曲している。ピアニストとしては、コンサートのソリスト、伴奏、室内楽奏者として定期的に活動し、80枚を超えるCDをリリース。

美術:
川口直次

Set Designer: KAWAGUCHI Naoji

1962年日本放送協会に入局。大河ドラマなどテレビドラマの美術で活躍するかたわら、オペラ・バレエ・演劇などの舞台美術を数多く手がける。77年伊藤熹朔賞受賞。83年文化庁派遣芸術家在外研修員として渡伊。日本放送協会を退職後、武蔵野美術大学で、舞台美術、映像美術の教育に携わる。新国立劇場では、バレエ『パキータ』こどものためのバレエ劇場『シンデレラ』、2014年の新制作『眠れる森の美女』、15年バレエ『ホフマン物語』、17年『くるみ割り人形』、オペラ『セビリアの理髪師』『トスカ』『こうもり』の美術を手がけた。バレエの代表作としては、『新白鳥の湖』『ロミオとジュリエット』(松山バレエ団)、『ドン・キホーテ』(牧阿佐美バレヱ団)など。近年手がけたオペラ作品としては『ラ・ボエーム』『フィガロの結婚』『セビリアの理髪師』(名古屋二期会)、新作オペラ『いのち』(長崎県オペラ協会公演)などがある。オペラ、バレエのほかに演劇や映画の美術を多数手がけており、代表的な 映画作品に伊丹十三監督作品『静かな生活』『スーパーの女』『マルタイの女』がある。武蔵野美術大学名誉教授。

衣裳:
トゥール・ヴァン・シャイク

Costume Designer : Toer van SCHAYK

アムステルダム生まれ。1955年~1959年までネザーランド・バレエで踊るが、ハーグ王立芸術アカデミーにて彫刻を学ぶために一時、ダンサーとしてのキャリアを中断する。65年ダンスの世界に戻り、オランダ国立バレエでソリストとして活躍。71年に振付家としてデビュー。76年、オランダ国立バレエの常任振付家に指名され、30を超えるバレエ作品を創作。作品は、世界的なバレエ団でレパートリーとして上演されている。また、著名な視覚芸術家でもあり、世界各地で展覧会を開催している。96年『くるみ割り人形とねずみの王様』の舞台美術と衣裳をデザインして賞賛を浴びる。本作品ではウエイン・イーグリングと共に振付けも担当し、ヘルシンキとワルシャワで上演された。99年、再びこのコラボレーションでノーカット版バレエ『魔笛』を創作。同年、演出家ヨープ・ファン・デン・エンデによる、ミュージカル『エリザベート』の振付を担当。2003年、アシュトン『シンデレラ』の新制作を担当し、英国ロイヤル・バレエでの舞台美術デザイナーとしてデビューを果たした。また、『ロミオとジュリエット』の舞台美術デザインを行い、09年にオランダ国立バレエの新制作バレエ『ジゼル』の舞台美術デザインを担当した。11年、振付家および舞台美術・衣裳デザイナーとしての業績で、ブノワ賞を受賞。

照明:
沢田祐二

Lighting Designer: SAWADA Yuji

東京生まれ。文化庁派遣在外研修員としてロンドン、ベルリンで演劇、オペラ、バレエの照明法を学ぶ。現在は演劇、オペラ、バレエ、ミュージカルなど幅広いジャンルで照明デザイナーとして活躍。新国立劇場におけるバレエ公演では『くるみ割り人形』『シンデレラ』『ロメオとジュリエット』『ライモンダ』『白鳥の湖』『ジゼル』『マノン』『カルメン』『オルフェオとエウリディーチェ』『椿姫』『火の鳥』『パゴダの王子』『眠れる森の美女』『ホフマン物語』など。日本バレエ協会公演『白鳥の湖』『ジゼル』『眠れる森の美女』『アンナ・カレーニナ』なども手がける。ほかに新国立劇場ではオペラ『カルメン』『魔弾の射手』『黒船』『修善寺物語』『鹿鳴館』『夜叉が池』、演劇『城』『わが町』『アジア温泉』『ピグマリオン』など。第1、10回照明家協会賞大賞、文部大臣奨励賞、第1回読売演劇大賞最優秀スタッフ賞、第33回紀伊国屋演劇賞、第1回橘秋子舞台クリエイティブ賞を受賞。

指揮:
冨田実里

Conductor : TOMITA Misato

国立音楽大学器楽学科ピアノ専攻卒業、桐朋学園大学音楽学部にて指揮を学ぶ。堤俊作、湯浅勇治、松沼俊彦に師事。2013年日本バレエ協会『ドン・キホーテ』でバレエ指揮者デビュー。その後、英国イングリッシュ・ナショナル・バレエの客演指揮者として『ロメオとジュリエット』『くるみ割り人形』『海賊』『コッペリア』『大地の歌』『ラ・シルフィード』を指揮したほか、国内でも井上バレエ団、NBAバレエ団の公演で指揮を務め好評を得る。また、指揮者の活動以外にも様々な分野でピアニストとして活躍の場を広げている。新国立劇場バレエ団では、数々のバレエ公演で副指揮者を務め、’17年1月『シンデレラ』、11月『くるみ割り人形』を指揮した。

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キャスト

Cast

オーロラ姫

デジレ王子

役名 6月9日(土)
14:00
6月10日(日)
14:00
6月16日(土)
13:00
6月16日(土)
18:30
6月17日(日)
14:00
オーロラ姫 米沢 唯 小野絢子 池田理沙子 小野絢子 木村優里
デジレ王子 井澤 駿 福岡雄大 奥村康祐 福岡雄大 渡邊峻郁
カラボス 本島美和 本島美和 渡辺与布 本島美和 渡辺与布
リラの精 木村優里 細田千晶 寺田亜沙子 細田千晶 寺田亜沙子

公演日程 &チケット情報

Schedule & Ticket

  • 6/9(土)
    14:00
  • 6/10(日)
    14:00
  • 6/16(土)
    13:00
  • 6/16(土)
    18:30
  • 6/17(日)
    14:00

託児室 キッズルーム「ドレミ」 がご利用になれます。
予定上演時間:約3時間15分(休憩含む)

※大幅に変更になる場合は、後日あらためてご案内いたします。
※正式な上演時間は開幕直前以降の表示をご確認ください。
開場は開演の45分前です。 開演後のご入場は制限させていただきます。

チケット料金(税込)

席種 S席 A席 B席 C席 D席 Z席
料金 12,960円 10,800円 7,560円 4,320円 3,240円 1,620円
席種 料金
S席 12,960円
A席 10,800円
B席 7,560円
C席 4,320円
D席 3,240円
Z席 1,620円

オペラパレス座席表

オペラパレス座席表

会員先行販売期間:2018年1月21日(日)~1月31日(水)
一般発売日:2018年2月4日(日)

クラブ・ジ・アトレ 会員販売期間は会員の方は上記料金の10%OFF、一般発売以降は5%OFFでお求めいただけます。

Z席の購入方法
Z席は舞台のほとんどが見えないお席です。予めご了承ください。
Z席(各日42席)は、公演当日朝10:00から、新国立劇場Webボックスオフィスおよびコンビニエンスストア(セブン-イレブン、サークルK・サンクスに限る) の端末操作により全席先着販売いたします。1人1枚です。
※上記の方法での先着販売後、残席がある場合は、公演当日朝11:00からボックスオフィス窓口でも販売いたします。
Z席の詳細はこちら

2017/2018シーズン バレエ&ダンス セット券 好評受付中!
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セット件受付

チケット購入

お電話からのお求め

  • 新国立劇場ボックスオフィス ※2(受付時間10:00~18:00)03-5352-9999 座席選択可
  • チケットぴあ ※30570-02-9999 (Pコード:456-931)座席選択可
  • ローソンチケット0570-000-407(オペレーター受付)0570-084-003(Lコード:39226)座席選択可
  • 座席選択可

Webからのお求め

  • 新国立劇場Webボックスオフィス
  • チケットぴあ
  • ローチケ.com
  • イープラス

※1 '18/1/2(火)23:00~1/5(金)18:00(予定)はご利用いただけません。
※2 '17/12/29(金)~'18/1/5(金)はご利用いただけません。
※3 '17/12/30(土)0:00~'18/1/5(金)18:00(予定)はご利用いただけません。

JTB・近畿日本ツーリスト・日本旅行・東武トップツアーズ ほか

グループでのお申し込み

  • ・10名以上でのご観劇は新国立劇場営業部(Tel 03-5352-5745)までお問合せください。

割引等のご案内

お申し込みの際、割引ご利用の旨をお知らせください。(D・Z席は対象外)

  • ・高齢者割引(65歳以上)・学生割引5%割引
    ボックスオフィス(窓口・電話)、チケットぴあ一部店舗のみ取扱。
    要年齢証明書または学生証。
  • ・ジュニア割引(中学生以下)20%割引
    ボックスオフィス(窓口・電話)、Webボックスオフィス、各プレイガイドで取扱。入場時年齢確認あり。
  • ・当日学生割引50%割引
    公演当日朝10:00より残席がある場合のみボックスオフィス窓口、チケットぴあ一部店舗で取扱。要学生証。
  • ・障害者割引20%割引
    ボックスオフィス(窓口・電話)のみ取扱。要障害者手帳等。

チケット購入時の注意

  • ・壁際、手摺の近く、バルコニー、上層階の一部のお座席で、舞台が見えにくい場合がございます。また、1階席前方のお座席ではダンサーの足先などが見えにくい場合がございますので、ご了承ください。
  • ・4歳未満のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。
  • ・車椅子をご利用のお客様はボックスオフィスまでお問い合わせください。
  • ・公演日、席種によっては、お求めになれないことがあります。
  • ・公演中止の場合を除き、チケットの変更および払い戻しはいたしません。

チケットは新国立劇場Webボックスオフィスへ