2020/2021シーズン
オペラ『ドン・カルロ』/ジュゼッペ・ヴェルディ
Don Carlo/Giuseppe Verdi
全4幕〈イタリア語上演/日本語及び英語字幕付〉
オペラパレス

    • 予定上演時間:約3時間30分(休憩含む)


スペイン宮廷を舞台にした愛と葛藤の歴史ドラマ。絢爛たるヴェルディの大作!

ヴェルディ円熟期の傑作で、 王子カルロと王妃エリザベッタの許されざる恋、カルロと父王フィリッポ二世の相克、嫉妬と裏切り、友情などを重厚な音楽で描いた壮大な歴史劇。カルロとロドリーゴの友情の二重唱や、エリザベッタとカルロの激しい二重唱など聴きごたえのある重唱が続き、エボリ公女の「ヴェールの歌」「むごい運命よ」、国王の悲痛なアリア「ひとり寂しく眠ろう」、エリザベッタの「世の空しさを知る方よ」など有名なアリアも目白押しです。マルコ・アルトゥーロ・マレッリ演出の舞台では、十字架と牢獄を思わせる壁に囲まれた空間が象徴的に使われ、強大な権威のもとで逃れようのない運命のドラマが描かれます。

国内でも熱狂的支持を受ける名匠カリニャーニの指揮、タイトルロールに輝かしい声で世界を席巻するテノール歌手ガンチ、父フィリッポ二世に世界最人気のバス、ペルトゥージ、ロドリーゴには『紫苑物語』に主演し観客を圧倒した髙田智宏、エリザベッタにはマリーナ・コスタ=ジャクソン、エボリ公女にはドラマティックな声とカリスマ性で世界を魅了するアンナ・マリア・キウリという最高の布陣で上演します。

ニュース

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公演日程・チケット

公演日程

2021年5月20日(木)18:30 オペラパレス
2021年5月23日(日)14:00 オペラパレス
2021年5月26日(水)14:00 オペラパレス
2021年5月29日(土)14:00 オペラパレス

  • 予定上演時間:約3時間30分(休憩含む)
*大幅に変更になる場合は、後日あらためてご案内いたします。正式な上演時間は開幕直前の表示をご確認ください。
*開場は開演の45分前です。開演後のご入場は制限させていただきます。

チケット料金(税込)

席種S席A席B席C席D席
料金(税込) 24,200円 19,800円 13,200円 7,700円 4,400円

クラブ・ジ・アトレ会員の方は、先行販売期間は上記料金の10%OFF、一般発売以降は5%OFFでお求めいただけます。

Z席 1,650円(税込)

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前売り開始日

未定

※現在、 新型コロナウイルス感染症対策の一環として、全主催公演のチケット販売(シーズンセット券含む)を一時停止させていただいております。今後のチケット発売日につきましてもすべて見直すこととし、販売再開後のスケジュール及び方法につきましては、決定次第ウェブサイトでお知らせいたします。(2020年5月8日)

スタッフ・キャスト

スタッフ

指揮
パオロ・カリニャーニ
演出・美術
マルコ・アルトゥーロ・マレッリ
衣裳
ダグマー・ニーファイント=マレッリ
照明
八木麻紀
  • (指揮)

    パオロ・
    カリニャーニ

  • (演出)

    マルコ・アルトゥーロ・マレッリ

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キャスト

フィリッポ二世
ミケーレ・ペルトゥージ
ドン・カルロ
ルチアーノ・ガンチ
ロドリーゴ
髙田智宏
エリザベッタ
マリーナ・コスタ=ジャクソン
エボリ公女
アンナ・マリア・キウリ
宗教裁判長
マルコ・スポッティ
修道士
大塚博章
レルマ伯爵/王室の布告者
城 宏憲
天よりの声
光岡暁恵

合唱
新国立劇場合唱団
管弦楽
東京フィルハーモニー交響楽団
  • (フィリッポ二世)

    ミケーレ・
    ペルトゥージ

  • (ドン・カルロ)

    ルチアーノ・
    ガンチ

  • (ロドリーゴ)

    髙田智宏

  • (エリザベッタ)

    マリーナ・コスタ=ジャクソン

  • (エボリ公女)

    アンナ・マリア・キウリ

  • (宗教裁判長)

    マルコ・
    スポッティ

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プロフィール

【指揮】パオロ・カリニャーニ(Paolo CARIGNANI)
イタリア・ミラノ生まれ。ジュゼッペ・ヴェルディ音楽院で作曲、オルガン、ピアノを学ぶ。イタリアをはじめウィーン国立歌劇場、ベルリン州立歌劇場、ベルリン・ドイツ・オペラ、バイエルン州立歌劇場、メトロポリタン歌劇場、リセウ大劇場、英国ロイヤルオペラ、パリ・オペラ座など世界各地で活躍。1999年から 2008年までフランクフルト歌劇場の音楽総監督およびフランクフルト・ムゼウム管弦楽団の音楽監督を務めた。コンサートでは、ミュンヘン・フィル、ウィーン放送響、読売日本交響楽団などに客演しており、来日も多い。最近ではミラノ・スカラ座へ『アリババと40人の盗賊』でデビューしたほか、ボリショイ劇場『仮面舞踏会』、バイエルン州立歌劇場『シチリアの晩鐘』、ウィーン国立歌劇場『ナブッコ』『シモン・ボッカネグラ』、モネ劇場『ラ・ジョコンダ』、ハンブルク州立歌劇場『ナブッコ』、カナディアン・オペラ・カンパニー『ラ・ボエーム』、フランダース・オペラ『マクベス』を指揮。オペラ・オーストラリアに『ロベルト・デヴェリュー』でデビュー予定。新国立劇場では13年『ナブッコ』、17年『オテロ』、18年『アイーダ』を指揮したほか、20年1月には『ラ・ボエーム』で再登場予定である。
【演出・美術】マルコ・アルトゥーロ・マレッリ(Marco Arturo MARELLI)
スイス・チューリヒ生まれ。生地で学んだ後、ウィーン、ザルツブルク、ベルリンなどでキャリアを重ね、ウィーン・フォルクスオーパー『魔笛』で演出家デビュー。以来、ハンブルク州立歌劇場『ファルスタッフ』『ドン・ジョヴァンニ』、ウィーン国立歌劇場『無口な女』『夢遊病の女』、ザクセン州立歌劇場『トリスタンとイゾルデ』『カプリッチョ』などヨーロッパ各地の歌劇場で活躍。バロック・オペラから現代作品まで多彩な作品を取り上げており、ニコラウス・アーノンクール、ロジャー・ノリントンなど著名な指揮者から高く評価されている。新国立劇場では2005年『フィデリオ』、06年『ドン・カルロ』を演出した。

プロフィール

【フィリッポ二世】ミケーレ・ペルトゥージ(Michele PERTUSI)
パルマ生まれ。世界の重要歌劇場で活躍し数々の賞に輝くバス歌手。1998年からミラノ・スカラ座に定期的に登場し、『ドン・ジョヴァンニ』タイトルロール、『フィガロの結婚』アルマヴィーヴァ伯爵、『イタリアのトルコ人』『ドン・カルロ』などに出演。ロッシーニ・オペラ・フェスティバルには92年に『セミラーミデ』でデビュー後、『モーゼとファラオ』『マホメットⅡ世』『ウィリアム・テル』『泥棒かささぎ』などに出演し、ロッシーニ・ドーロ賞も受賞。近年は『アッティラ』、『ドン・カルロ』フィリッポ二世、『第一次十字軍のロンバルディア人』パガーノ、『リゴレット』スパラフチーレ、『シモン・ボッカネグラ』フィエスコなどヴェルディで高く評価され、スカラ座、フェニーチェ歌劇場、ボローニャ歌劇場、ウィーン国立歌劇場などで活躍。最近ではマドリード・テアトロ・レアル『ドン・カルロ』、スカラ座『群盗』、パリ・オペラ座、モネ劇場『ドン・パスクワーレ』、パルマ・ヴェルディ音楽祭『マクベス』『アッティラ』『ナブッコ』、ロッシーニ・オペラ・フェスティバル『セビリアの理髪師』『セミラーミデ』、ローマ歌劇場『シチリアの晩鐘』などに出演した。今後の予定に、ウィーン国立歌劇場『チェネレントラ』、メトロポリタン歌劇場『マリア・ストゥアルダ』、トリノ王立歌劇場『シモン・ボッカネグラ』などがある。新国立劇場初登場。
【ドン・カルロ】ルチアーノ・ガンチ(Luciano GANCI)
ローマ生まれ。2001年ドミンゴの「オペラリア」コンクール入賞、同年『ジャンニ・スキッキ』でデビュー。『蝶々夫人』ピンカートン、『ラ・ボエーム』ロドルフォ、『カヴァレリア・ルスティカーナ』トゥリッドゥとプッチーニの諸役を歌い、12年にザルツブルク州立劇場『椿姫』で国外デビュー。フィレンツェ歌劇場、サレルノ・ヴェルディ劇場『椿姫』、トリエステ・ヴェルディ歌劇場『友人フリッツ』、北京国家大劇院、ラヴェンナ音楽祭、ピアチェンツァ歌劇場『イル・トロヴァトーレ』、ナポリ・サン・カルロ歌劇場『ルイザ・ミラー』に出演。最近では、ミラノ・スカラ座『フランチェスカ・ダ・リミニ』マラテスティーノ、ジェノヴァ・カルロ・フェリーチェ歌劇場『ルチア』エドガルド、トリエステ、バーリで『椿姫』アルフレード、ヴェローナ音楽祭、フィレンツェ歌劇場『カルメン』ドン・ホセ、サン・カルロ歌劇場『蝶々夫人』ピンカートン、クレモナ、ベルガモなどで『トスカ』カヴァラドッシ、モデナ、レッジョ=エミーリアなどで『運命の力』ドン・アルヴァーロ、ニース・オペラ『アンドレア・シェニエ』タイトルロールなどに出演している。今後の予定に、リセウ大劇場『アイーダ』ラダメス、ボローニャ歌劇場『アドリアーナ・ルクヴルール』マウリツィオ、サン・カルロ歌劇場『カルメン』ドン・ホセなどがある。新国立劇場初登場。
【ロドリーゴ】髙田智宏(TAKADA Tomohiro)
国立音楽大学音楽学部声楽科卒業、二期会オペラ研修所を経て、国立音楽大学大学院音楽研究科声楽専攻(ドイツ歌曲)を首席で修了。2005年第4回静岡国際オペラコンクール「三浦環特別賞」を受賞。06年第4回長久手国際オペラ声楽コンクール優勝。03年より小澤征爾音楽塾オペラプロジェクトIV~VIに参加し、ロッシーニ『セビリアの理髪師』フィガロのカヴァーキャストなどを務める。07年9月よりキール歌劇場専属歌手として『ニュルンベルクのマイスタージンガー』ベックメッサー、『エウゲニ・オネーギン』タイトルロール、『ドン・カルロ』ロドリーゴ他、多数の主役を務め主に海外を拠点に活躍中。近年、国内でも佐渡裕プロデュースオペラに主役で多数出演、15年の『椿姫』ジェルモン役では絶賛を博す。これまでにウーヴェ・ハイルマン、秋葉京子、野崎靖智の各氏に師事。17年12月、ドイツ・シュレースヴィヒ=ホルシュタイン州(キール市)から宮廷歌手の称号を授与された。新国立劇場では19年『紫苑物語』宗頼役で初登場、圧倒的な歌唱と存在感で国内外のメディアから高く評価された。
【エリザベッタ】マリーナ・コスタ=ジャクソン(Marina COSTA-JACKSON)
アメリカに生まれ、イタリアで育つ。近年ではサヴォンリンナ・オペラ・フェスティバル、ボリショイ劇場で『オテロ』デズデーモナ、ケルン歌劇場、ウェルシュ・ナショナル・オペラ『ラ・ボエーム』ミミに出演。パリ・オペラ座へは『カルメン』ミカエラでデビュー。ダラス・オペラへ『ノルマ』アダルジーザでデビューし、17年のダラス・デビュー・アーティスト賞を受賞。ミシガン・オペラ『ラ・ボエーム』、シアトル・オペラ『コジ・ファン・トゥッテ』フィオルディリージ、ケルン歌劇場、ナポリ・サン・カルロ歌劇場『椿姫』、ユタ・オペラ『道化師』ネッダに出演。19年夏にはグレンジ・パーク・オペラ『ドン・カルロ』エリザベッタに出演した。19/20シーズンはロサンゼルス・オペラ『ラ・ボエーム』ミミで開け、シアトル・オペラで『エウゲニ・オネーギン』タチアーナにロールデビュー。ワシントン・コンサート・オペラで『シモン・ボッカネグラ』アメーリア、パリ・オペラ座へ『ラ・ボエーム』ミミでの再登場などが予定されている。姉のジンジャー、妹のミリアムもオペラ歌手として活躍している。新国立劇場初登場。
【エボリ公女】アンナ・マリア・キウリ(Anna Maria CHIURI)
パルマのボーイト音楽院を卒業し、フランコ・コレッリのもとで声楽の技術を完成させた。イタリア及びヨーロッパの主要劇場で活躍する、現在最も重要なメゾソプラノのひとり。レパートリーは幅広く、パレルモ・マッシモ劇場『ラインの黄金』『ワルキューレ』フリッカ、トリノ王立歌劇場、ミラノ・スカラ座『ドン・カルロ』エボリ公女、『エレクトラ』クリテムネストラ、ボルツァーノ、モデナなどで『サロメ』へロディアス、『アイーダ』アムネリス、ワロニー歌劇場『仮面舞踏会』ウルリカ、フェニーチェ歌劇場『イル・トロヴァトーレ』、フィレンツェ歌劇場『ばらの騎士』アンニーナ、トリノ王立歌劇場『アドリアーナ・ルクヴルール』、マチェラータ音楽祭『運命の力』などに出演。最近では、スカラ座、フィレンツェ歌劇場『三部作』、ザルツブルク音楽祭の『サロメ』新演出のへロディアス、ヴェローナ音楽祭『アイーダ』アムネリスに出演。今後の予定にはスカラ座『サロメ』へロディアス、ノーノ作曲『イントレランツァ1960』、ナポリ・サン・カルロ歌劇場『アイーダ』、ピアチェンツァで『ラ・ファヴォリータ』などがある。新国立劇場には2002年『カルメン』『イル・トロヴァトーレ』以来の登場。
【宗教裁判長】マルコ・スポッティ(Marco SPOTTI)
パルマ生まれ。生地のボーイト音楽院修了後、パルマ王立歌劇場『仮面舞踏会』でデビュー。その後一流歌劇場への出演が続き、ミラノ・スカラ座、英国ロイヤルオペラ、シャンゼリゼ劇場、バイエルン州立歌劇場、ローマ歌劇場、フェニーチェ歌劇場、メトロポリタン歌劇場、リセウ大劇場、ジュネーヴ大劇場、パルマ王立劇場、トリノ王立劇場、ボローニャ歌劇場、ロッシーニ・ オペラ・フェスティバルなどで『アイーダ』ランフィスとエジプト国王、『トゥーランドット』ティムール、『ギヨーム・テル』ワルター、『アンナ・ボレーナ』エンリーコ8世、『ドン・カルロ』宗教裁判長、『セビリアの理髪師』バジリオ、『イル・トロヴァトーレ』フェルランドなどに出演。最近では、ボローニャ歌劇場『イル・トロヴァトーレ』フェルランド、ヴァレンシア・ソフィア王妃芸術宮殿『リゴレット』スパラフチーレ、ベルギー王立ワロニー歌劇場『清教徒』ジョルジオ、リセウ大劇場『ルイザ・ミラー』ヴルム、フェニーチェ歌劇場『ドン・カルロ』宗教裁判長などに出演。今後の予定に、ローマ歌劇場『トゥーランドット』ティムール、『ルイザ・ミラー』ウルム、ザクセン州立歌劇場『セビリアの理髪師』バジリオ、ハンブルク州立歌劇場『リゴレット』スパラフチーレなどがある。新国立劇場には19/20シーズン『セビリアの理髪師』バジリオに出演予定。

ものがたり

【第1幕】 16世紀中頃。スペイン王子ドン・カルロは、 フランス王女エリザベッタと婚約し、愛し合っていたが、彼女はカルロの父スペイン王フィリッポ二世へ嫁ぐことに。絶望に沈むカルロに、親友のポーザ侯爵ロドリーゴは、圧政からの解放を望むフランドルの民衆を救うよう進言する。カルロはロドリーゴのはからいでエリザベッタと会い、フランドル行きの許しをもらえるよう父に口添えしてほしい、と彼女に頼む。想いが溢れカルロはエリザベッタを抱きしめるが、彼女はその腕をほどく。

【第2幕】己の美貌に絶対の自信を持つ女官エボリ公女はカルロを愛しているが、カルロに人違いで愛を告白され、彼がエリザベッタを愛していることを知り、怒って復讐を誓う。広場で異端者の火刑が始まろうというとき、フランドルの使者を連れたカルロが現れ、王にフランドルの現状を訴える。拒絶する王に向かいカルロが剣を抜いたため、反逆のかどで投獄される。

【第3幕】妻に愛されない孤独に打ちひしがれるフィリッポ二世。そこに来た宗教裁判長に、カルロとフランドルへの対応について意見を求めるが、宗教裁判長はロドリーゴこそが脅威だと告げる。エボリの策略で、エリザベッタのカルロへの思いの証拠がフィリッポ二世の手に渡る。王がエリザベッタを罵倒するのを見たエボリは己の行動を激しく悔い、王との愛人関係をエリザベッタに告白する。ロドリーゴは、フランドルを扇動した罪をすべて負って逃げる、とカルロに別れを告げるが、王の部下によって暗殺される。

【第4幕】 サン・ジュスト修道院。フランドルへ発つカルロは、天上での再会を誓ってエリザベッタと別れる。フィリッポ二世と宗教裁判長はカルロを捕らえようとするが、先帝カルロ五世の亡霊がカルロを墓に引き入れる。

チケット購入・割引等のご案内

チケットについて別ウィンドウで開きます

割引等のご案内

お申し込みの際に、割引をご利用の旨お知らせください。(D・Z席は対象外)

  • 高齢者割引(65歳以上)・学生割引:5%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、チケットぴあ一部店舗のみ取扱。要年齢証明書または学生証。
  • ジュニア割引(小中学生):20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、Webボックスオフィス、チケットぴあで取扱。入場時年齢確認あり。
  • 当日学生割引:50%割引
    • 公演当日10:00より残席がある場合のみボックスオフィス窓口、チケットぴあ一部店舗で取扱。要学生証。
  • 障害者割引:20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)のみ取扱。要障害者手帳等。
車椅子をご利用のお客さまはボックスオフィスまでお問い合わせください。

Z席の購入方法

  • Z席は舞台のほとんどが見えないお席です。予めご了承ください。
  • Z席(各日42席)とZ【音のみ】席(舞台が完全に見えません。各日4席)は、公演当日朝10:00から、新国立劇場Webボックスオフィスおよびセブン-イレブンの端末操作により全席先着販売いたします。1人1枚です。
上記の方法での先着販売後、残席がある場合は、公演当日朝11:00からボックスオフィス窓口でも販売いたします。
電話での予約は承れません。

Z席の詳細はこちら別ウィンドウで開きます

グループでのお申し込み

10名以上でのご観劇の場合は新国立劇場営業部(TEL:03‐5352‐5745)までお問い合わせください。

チケット購入時の注意

  • 発売初日に限りD席のお申し込みは1人合計2枚までとさせていただきます。
  • 就学前のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。
  • 壁際、手摺の近く、バルコニー、上層階の一部のお座席で、舞台・字幕が見えにくい場合がございます。ご了承ください。
  • 公演日、席種によっては、お求めになれないことがあります。
  • 公演中止の場合を除き、チケットの変更・払い戻しはいたしません。
  • やむをえない事情により出演者が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

チケット取り扱い

チケットぴあ

0570-02-9999

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イープラス

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ローソンチケット

0570-000-407(オペレーター受付)

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