2020/2021シーズン
楽劇「ニーベルングの指環」第1日
『ワルキューレ』/リヒャルト・ワーグナー
"Der Ring des Nibelungen" Erster Tag 
Die Walküre / Richard WAGNER
全3幕〈ドイツ語上演/日本語及び英語字幕付〉
オペラパレス

    • 予定上演時間:約5時間20分(休憩含む)

兄妹の悲恋、そして父娘の別れ...ワーグナーが描く終わりなき葛藤の物語

「ニーベルングの指環」全四部作の中で群を抜いて人気が高く、単独で上演される機会も多い作品『ワルキューレ』。ジークムントと双子の妹ジークリンデの禁断の愛、神々の長ヴォータンと愛娘ブリュンヒルデの永遠の別れなど、哀切に満ちた物語が甘美な音楽でドラマティックに描かれます。有名な「ワルキューレの騎行」をはじめ、ジークムントの「冬の嵐は過ぎ去り」、「ヴォータンの告別」などはコンサートで独立して演奏されることも多い有名曲です。

新国立劇場で2015年からの3年間をかけて上演し、明快でかつ哲学に満ちた美しい舞台と反響を呼んだ巨匠ゲッツ・フリードリヒの「指環」、このプロダクションを導入し自ら指揮した飯守泰次郎前芸術監督を、再びオペラパレスの指揮台へ招きます。ブリュンヒルデに16年公演でも同役を歌ったイレーネ・テオリン、ジークムントには世界の歌劇場で新世代のヘルデンテノールとして活躍するキルヒ、ヴォータンに主要劇場のワーグナー公演で出演を重ねるシリンス、フリッカには藤村実穂子と、世界最高峰のワーグナー歌手が集まります。

ニュース

InstagramTwitter Facebook YouTube SNSでも最新情報をチェック!

PAGE TOP

公演日程・チケット

公演日程

2021年3月11日(木)16:30 オペラパレス
2021年3月14日(日)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
2021年3月17日(水)16:30 オペラパレス
2021年3月20日(土・祝)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
2021年3月23日(火)14:00 オペラパレス託児サービス利用可

  • 予定上演時間:約5時間20分(休憩含む)
大幅に変更になる場合は、後日あらためてご案内いたします。正式な上演時間は開幕直前の表示をご確認ください。
*開場は開演の45分前です。開演後のご入場は制限させていただきます。
託児サービス利用可 ...
託児室<キッズルーム「ドレミ」>がご利用になれます。

チケット料金(税込)

席種S席A席B席C席D席
料金(税込) 27,500円 22,000円 15,400円 8,800円 5,500円

クラブ・ジ・アトレ会員の方は、先行販売期間は上記料金の10%OFF、一般発売以降は5%OFFでお求めいただけます。

Z席 1,650円(税込)

今すぐチケットを購入する


2020/2021シーズン オペラ セット券
2020年1月20日(月)10:00発売!

前売り開始日

未定

※現在、 新型コロナウイルス感染症対策の一環として、全主催公演のチケット販売(シーズンセット券含む)を一時停止させていただいております。今後のチケット発売日につきましてもすべて見直すこととし、販売再開後のスケジュール及び方法につきましては、決定次第ウェブサイトでお知らせいたします。(2020年5月8日)

スタッフ・キャスト

スタッフ

指揮
飯守泰次郎
演出
ゲッツ・フリードリヒ
美術・衣裳
ゴットフリート・ピルツ
照明
キンモ・ルスケラ
  • (指揮)

    飯守泰次郎

  • (演出)

    ゲッツ・
    フリードリヒ

プロフィールを表示する

キャスト

ジークムント
ダニエル・キルヒ
フンディング
アイン・アンガー
ヴォータン
エギルス・シリンス
ジークリンデ
エリザベート・ストリッド
ブリュンヒルデ
イレーネ・テオリン
フリッカ
藤村実穂子
ゲルヒルデ
佐藤路子
オルトリンデ
増田のり子
ヴァルトラウテ
増田弥生
シュヴェルトライテ
中島郁子
ヘルムヴィーゲ
平井香織
ジークルーネ
小泉詠子
グリムゲルデ
金子美香
ロスヴァイセ
田村由貴絵

管弦楽
東京交響楽団
  • (ジークムント)

    ダニエル・キルヒ

  • (フンディング)

    アイン・アンガー

  • (ヴォータン)

    エギルス・
    シリンス

  • (ジークリンデ)

    エリザベート・
    ストリッド

  • (ブリュンヒルデ)

    イレーネ・
    テオリン

  • (フリッカ)

    藤村実穂子

A Production of the Finnish National Opera

プロフィールを表示する

プロフィール

【指揮】飯守泰次郎(IIMORI Taijiro)
桐朋学園短期大学卒業。在学中に藤原歌劇団公演『修道女アンジェリカ』にてデビュー。1966年ミトロプーロス国際指揮者コンクール、69年カラヤン国際指揮者コンクールでともに第4位入賞。72年、芸術選奨新人賞とバルセロナのシーズン最高指揮者賞を受賞。これまでに読売日響指揮者、ブレーメン、マンハイム、ハンブルク、レーゲンスブルクの各歌劇場の指揮者、エンスヘデ市立歌劇団第一指揮者、名古屋フィル常任指揮者、東京シティ・フィル常任指揮者、関西フィル常任指揮者を歴任。現在、仙台フィルハーモニー管弦楽団常任指揮者、東京シティ・フィル桂冠名誉指揮者、関西フィル桂冠名誉指揮者。第32回サントリー音楽賞、第54回芸術選奨文部科学大臣賞受賞。2004年11月紫綬褒章、10年旭日小綬章、12年度文化功労者、日本芸術院賞。14年より日本芸術院会員。第56回毎日芸術賞(音楽部門)受賞。新国立劇場では 00年『青ひげ公の城』、08年地域招聘公演『ナクソス島のアリアドネ』、12年オペラ研修所公演『フィレンツェの悲劇』『スペインの時』、14年『パルジファル』、15年『さまよえるオランダ人』『ラインの黄金』、16年『ローエングリン』『ワルキューレ』、17年『ジークフリート』『神々の黄昏』、18年『フィデリオ』を指揮。14年9月から18年8月まで新国立劇場オペラ芸術監督を務めた。
【演出】ゲッツ・フリードリヒ(Götz FRIEDRICH)
1930年ドイツのナウムブルク生まれ。ワイマールのドイツ演劇学院卒業後、旧東ドイツ時代のベルリン・コーミッシェ・オーパーで名演出家のワルター・フェルゼンシュタインの助手を務める。72年のバイロイト音楽祭で『タンホイザー』の演出を手がけて注目を集め、81年にはベルリン・ドイツ・オペラの総監督に就任。以後、斬新なプロダクションを次々に展開して同オペラハウスを西ドイツの文化をリードする象徴として育て上げた。その演出は没後も脈々と受け継がれ、ベルリン・ドイツ・オペラにて上演されている。主な作品として、『ニーベルングの指環』『ニュルンベルクのマイスタージンガー』『タンホイザー』『さまよえるオランダ人』『ローエングリン』『パルジファル』『ばらの騎士』『アラベッラ』『トスカ』『ラ・ボエーム』『トゥーランドット』『アイーダ』『ファルスタッフ』『仮面舞踏会』『椿姫』『フィガロの結婚』『エウゲニ・オネーギン』『ヴォツェック』などがあり、新国立劇場においては、2000年11月に『青ひげ公の城』、15年から17年に『ニーベルングの指環』4部作が上演された。2000年12月逝去。

プロフィール

【ジークムント】ダニエル・キルヒ(Daniel KIRCH)
ドイツ出身。ケルン音楽大学で学ぶ。97/98シーズンからベルリン・コーミッシェ・オーパー専属歌手となり、後にゲストとして出演を重ねる。これまでにベルリン州立歌劇場、チューリヒ歌劇場、ミラノ・スカラ座、ザクセン州立歌劇場、ウィーン国立歌劇場、ケルン歌劇場、ブレゲンツ音楽祭、ザルツブルク音楽祭、モネ劇場、リセウ大劇場などに出演。最近では、北京、カールスルーエ、ライプツィヒなどで『ニュルンベルクのマイスタージンガー』シュトルツィング、シュトゥットガルトで『フィデリオ』『パルジファル』、リヨンで『トリスタンとイゾルデ』、ライプツィヒで『タンホイザー』タイトルロール、『ワルキューレ』ジークムント、『パルジファル』タイトルロールに出演。18/19シーズンはケムニッツで『ジークフリート』『神々の黄昏』ジークフリート、バイエルン州立歌劇場『ニュルンベルクのマイスタージンガー』、マドリード・テアトロ・レアル、ザクセン州立歌劇場で『フィデリオ』フロレスタンなどに出演した。19/20シーズンはライプツィヒ歌劇場『トリスタンとイゾルデ』トリスタン、バイエルン州立歌劇場『カール五世』(クルシェネク作曲)フランシスコ・ボルジアに出演したほか、ケムニッツで『ジークフリート』『神々の黄昏』、パレルモ・マッシモ劇場『パルジファル』に出演予定。新国立劇場では15年『さまよえるオランダ人』エリックに出演している。
【フンディング】アイン・アンガー(Ain ANGER)
エストニア出身。今日最高のバス歌手のひとりとして著名歌劇場で活躍。バイロイト音楽祭に『ラインの黄金』ファフナーで、ミラノ・スカラ座へは『さまよえるオランダ人』ダーラントでデビュー。『ニーベルングの指環』でバイエルン州立歌劇場、ウィーン国立歌劇場、フランクフルト歌劇場、シカゴ・リリック・オペラ、英国ロイヤルオペラへ出演。最近は『タンホイザー』ヘルマン、『トリスタンとイゾルデ』マルケ王とレパートリーを広げている。ウィーン国立歌劇場へは2004年に『リゴレット』モンテローネでデビューし、『ローエングリン』ハインリヒ王、『ドン・カルロ』フィリッポ二世、『ナブッコ』ザッカリーア、『シモン・ボッカネグラ』フィエスコなどに出演。ベルリン・ドイツ・オペラでは『ボリス・ゴドゥノフ』タイトルロールにデビュー。パリ・オペラ座で『ボリス・ゴドゥノフ』『ドン・ジョヴァンニ』に出演。19/20シーズンはエディンバラ音楽祭『神々の黄昏』ハーゲンに出演したほか、マドリード・テアトロ・レアル『ワルキューレ』フンディング、ウィーン国立歌劇場『ローエングリン』『ワルキューレ』、バイロイト音楽祭『ラインの黄金』ファーゾルト、『神々の黄昏』ハーゲンに出演予定。新国立劇場初登場。
【ヴォータン】エギルス・シリンス(Egils SILINS)
ラトヴィア出身。ラトヴィア国立歌劇場でデビュー後、ウィーン国立歌劇場にデビュー。ブレゲンツ音楽祭『デーモン』タイトルロールで称賛され、サヴォンリンナ・オペラ・フェスティバル、グラインドボーン音楽祭などの著名音楽祭に出演。ウィーン国立歌劇場、ミラノ・スカラ座、メトロポリタン歌劇場、英国ロイヤルオペラ、ベルリン・ドイツ・オペラ、ベルリン州立歌劇場、リセウ大劇場、マドリード・テアトロ・レアル、チューリヒ歌劇場、バイエルン州立歌劇場などに定期的に登場。『ニーベルングの指環』ヴォータン、さすらい人、『パルジファル』クリングゾル、アムフォルタス、『トリスタンとイゾルデ』クルヴェナル、『サロメ』ヨハナーン、『エレクトラ』オレスト、『ボリス・ゴドゥノフ』タイトルロール、『オテロ』イアーゴ、『トスカ』スカルピアなどレパートリーは70に及ぶ。19/20シーズンはウィーン国立歌劇場『ローエングリン』テルラムント、デンマーク王立歌劇場『トリスタンとイゾルデ』、英国ロイヤルオペラ『フィデリオ』ドン・フェルナンド、オランジュ音楽祭『サロメ』、ビルバオ・オペラ『サムソンとデリラ』大祭司、ヴィースバーデン5月音楽祭『エレクトラ』に出演予定。新国立劇場では14年『パルジファル』アムフォルタスに出演した。
【ジークリンデ】エリザベート・ストリッド(Elisabet STRID)
スウェーデン出身。ストックホルム大学で声楽を学ぶ。2010年から国際的に活躍、ザクセン州立歌劇場、ノルウェー国立オペラ、フィンランド国立歌劇場、リール歌劇場、フランダース・オペラ、イェーテボリ・オペラ、タンペレ音楽祭、ブダペスト・ワーグナー・デイズなどに出演。13年にミシガン・オペラでアメリカ・デビュー。同年、バイロイト音楽祭に『ラインの黄金』フライアでデビュー。ワーグナーやR.シュトラウス、また『ルサルカ』『蝶々夫人』などをレパートリーとし、17年にはライプツィヒでサロメ役にデビュー、大成功を収めた。19年はイスラエル・オペラ、ボローニャ歌劇場、ライプツィヒ歌劇場でサロメに出演。香港アートフェスティバル『タンホイザー』エリーザベト、シュトゥットガルト州立劇場、ライプツィヒ歌劇場『さまよえるオランダ人』ゼンタ、ライン・ドイツ・オペラで『ワルキューレ』ジークリンデと『スペードの女王』リーザに出演。今後の予定にベルリン・ドイツ・オペラ『タンホイザー』ヴェーヌスとエリーザベト、マドリード・テアトロ・レアル、イェーテボリ・オペラ、スウェーデン王立歌劇場で『ワルキューレ』ジークリンデがある。新国立劇場初登場。
【ブリュンヒルデ】イレーネ・テオリン(Iréne THEORIN)
現代を代表するドラマティックソプラノの一人として世界中で活躍している。ミラノ・スカラ座、メトロポリタン歌劇場、英国ロイヤルオペラ、ベルリン州立歌劇場、ウィーン国立歌劇場、ザルツブルク音楽祭、バイエルン州立歌劇場、パリ・オペラ座、ザクセン州立歌劇場、バイロイト音楽祭、リセウ大劇場、モネ劇場、サンフランシスコ・オペラ、ローマ歌劇場など一流歌劇場、音楽祭に出演している。特にドイツ・オペラのドラマティックな役を得意とし『ニーベルングの指環』ブリュンヒルデ、『トリスタンとイゾルデ』イゾルデ、『エレクトラ』タイトルロール、『影のない女』バラクの妻などで活躍。トゥーランドット役も得意とし、英国ロイヤルオペラ、サンフランシスコ・オペラ、バイエルン州立歌劇場、メトロポリタン歌劇場など多くの劇場で演じている。その豊かな音楽性、人を惹きつけるパフォーマンスと声の柔軟性は高く評価されている。新国立劇場には2008年及び19年の『トゥーランドット』タイトルロール、10年『ジークフリート』『神々の黄昏』ブリュンヒルデ、11年『トリスタンとイゾルデ』イゾルデ、16年『ワルキューレ』ブリュンヒルデに出演している。
【フリッカ】藤村実穂子(FUJIMURA Mihoko)
東京藝術大学卒業、同大学院修了。ミュンヘン音楽大学大学院修了。2002年に主役級としては日本人で初めてバイロイト音楽祭にデビュー、以来9年連続出演する。ミラノ・スカラ座、ウィーン国立歌劇場、英国ロイヤルオペラ、バイエルン州立歌劇場、フィレンツェ歌劇場などに出演し、ティーレマン、アバド、メータ、エッシェンバッハ、ハイティンク、シャイー等の著名指揮者や、ウィーン・フィル、ベルリン・フィル、ロイヤル・コンセルトヘボウ管、ロンドンフィル、パリ管、バイエルン放送響、ゲヴァントハウス管などと共演。また、ドミンゴ、パッパーノとのスタジオ録音による『トリスタンとイゾルデ』で注目を浴びる。20年3月にはメトロポリタン歌劇場へ『さまよえるオランダ人』マリーでデビュー予定。出光音楽賞、芸術選奨文部科学大臣賞、エクソンモービル音楽賞、サントリー音楽賞の各賞を受賞、紫綬褒章受章。新国立劇場には、01年~02年「ニーベルングの指環」フリッカ、ヴァルトラウテ、01年『ドン・カルロ』エボリ公女、06年『イドメネオ』イダマンテ、19年『ウェルテル』シャルロットに出演している。

ものがたり

【第1幕】戦いの末、追手から逃げるジークムントは、森の中の家に入り、暖炉の側に倒れ込む。ジークリンデは見知らぬ男の突然の訪問に驚きながらも介抱する。帰宅した夫フンディングは、男の顔が妻と瓜二つなことを訝る。ジークムントは身の上を語る。母は殺され、双子の妹とは生き別れ、父も行方不明になった、と。ジークムントこそ今追っていた敵だと気づいたフンディングは、今晩は客として迎え入れるが明朝は決闘だと言い放って部屋を離れる。家のトネリコの木に刺さる剣。誰も引き抜けなかったが、ジークムントは難なく引き抜き、これこそ父が約束した霊剣ノートゥングだと悟る。2人は生き別れた双子の兄妹だと分かり、運命的な恋に落ち、家を出る。

【第2幕】ジークムントとジークリンデは神ヴォータンと人間の間の子であり、ヴォータンは、息子とフンディングの決闘で息子を勝たせるつもりでいた。しかし結婚の神・妻フリッカに双子の結婚を咎められ、息子の勝利を取り上げることにする。その役目をヴォータンの最愛の娘でワルキューレ(戦乙女)の1人ブリュンヒルデに任せる。ブリュンヒルデはジークムントに死の定めを伝えるが、彼の思いに心打たれ、助けることを決意。しかしジークムントの剣はヴォータンの力で粉々になり、フンディングに刺されて死ぬ。ブリュンヒルデはジークリンデと逃げる。

【第3幕】亡くなった英雄の魂を運ぶワルキューレたちが岩山に集まっている。そこにジークリンデを連れたブリュンヒルデが、助けを求めにやって来る。ブリュンヒルデは一番早い馬を用意し、ジークムントとの新しい命を宿したジークリンデを森へ逃がす。命に背いたブリュンヒルデに怒るヴォータンは、彼女の力を奪い、眠りに閉じ込め、目覚めさせた男の妻になるという厳罰を与える。ブリュンヒルデは、炎に囲まれた岩山で深い眠りに落ちる。

チケット購入・割引等のご案内

チケットについて別ウィンドウで開きます

割引等のご案内

お申し込みの際に、割引をご利用の旨お知らせください。(D・Z席は対象外)

  • 高齢者割引(65歳以上)・学生割引:5%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、チケットぴあ一部店舗のみ取扱。要年齢証明書または学生証。
  • ジュニア割引(小中学生):20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、Webボックスオフィス、チケットぴあで取扱。入場時年齢確認あり。
  • 当日学生割引:50%割引
    • 公演当日10:00より残席がある場合のみボックスオフィス窓口、チケットぴあ一部店舗で取扱。要学生証。
  • 障害者割引:20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)のみ取扱。要障害者手帳等。
車椅子をご利用のお客さまはボックスオフィスまでお問い合わせください。

Z席の購入方法

  • Z席は舞台のほとんどが見えないお席です。予めご了承ください。
  • Z席(各日42席)とZ【音のみ】席(舞台が完全に見えません。各日4席)は、公演当日朝10:00から、新国立劇場Webボックスオフィスおよびセブン-イレブンの端末操作により全席先着販売いたします。1人1枚です。
上記の方法での先着販売後、残席がある場合は、公演当日朝11:00からボックスオフィス窓口でも販売いたします。
電話での予約は承れません。

Z席の詳細はこちら別ウィンドウで開きます

グループでのお申し込み

10名以上でのご観劇の場合は新国立劇場営業部(TEL:03‐5352‐5745)までお問い合わせください。

チケット購入時の注意

  • 発売初日に限りD席のお申し込みは1人合計2枚までとさせていただきます。
  • 就学前のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。
  • 壁際、手摺の近く、バルコニー、上層階の一部のお座席で、舞台・字幕が見えにくい場合がございます。ご了承ください。
  • 公演日、席種によっては、お求めになれないことがあります。
  • 公演中止の場合を除き、チケットの変更・払い戻しはいたしません。
  • やむをえない事情により出演者が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

チケット取り扱い

チケットぴあ

0570-02-9999

WEBからのご購入はこちら別ウィンドウで開きます(PC&携帯)

イープラス

WEBからのご購入はこちら別ウィンドウで開きます(PC&携帯)

ローソンチケット

0570-000-407(オペレーター受付)

WEBからのご購入はこちら別ウィンドウで開きます(PC&携帯)

JTB・近畿日本ツーリスト・日本旅行・東武トップツアーズほか