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2016/2017シーズン
オペラ「カルメン」/ジョルジュ・ビゼー
Carmen / Georges BIZET
全3幕〈フランス語上演/字幕付〉
オペラパレス

自由奔放な女カルメンと一途な男ドン・ホセ。宿命の愛の行方

ジョルジュ・ビゼーが作曲した人気の高いオペラです。
スペイン・セビリアを舞台に、タバコ工場で働く自由奔放で情熱的なカルメン、軍隊の伍長であるドン・ホセ、人気闘牛士のエスカミーリョ、そしてホセの婚約者であるミカエラを中心として繰り広げられる激しい愛と嫉妬の悲劇です。演出の鵜山仁(前・新国立劇場演劇芸術監督)は、この作品が持つ「男と女」、「愛と裏切り」といった「相反する強烈なエネルギー」を見事に表現しています。
聴きどころが、《前奏曲》を皮切りに、カルメンの登場で歌われる《ハバネラ》、エスカミーリョが歌う《闘牛士の歌》、ホセがカルメンに切々と想いを語る《花の歌》など、多いのもこの作品の人気の理由です。
出演者は、カルメン役にはエレーナ・マクシモワ、ドン・ホセは2015年5月ベルリン州立歌劇場に同役で出演したマッシモ・ジョルダーノです。指揮はイヴ・アベルが『椿姫』(2015年6月)、『ファルスタッフ』(2015年12月)に続いて登場いたします。

ニュース

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公演日程・チケット

公演日程

2017年1月19日(木)18:30 オペラパレス
2017年1月22日(日)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
2017年1月25日(水)18:30 オペラパレス
2017年1月28日(土)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
2017年1月31日(火)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
託児サービス利用可 ...
託児室<キッズルーム「ドレミ」>がご利用になれます。
予定上演時間:約3時間40分(休憩含む)
*大幅に変更になる場合は、後日あらためてご案内いたします。正式な上演時間は開幕直前の表示をご確認ください。
*開場は開演の45分前です。開演後のご入場は制限させていただきます。
*1月22日(日)は4階の一部に、31日(火)は3階の一部に学校団体が入る予定です。

チケット料金(税込)

席種S席A席B席C席D席
料金(税込) 23,760円 19,440円 12,960円 7,560円 4,320円

クラブ・ジ・アトレ会員の方は、先行販売期間は上記料金の10%OFF、一般発売以降は5%OFFでお求めいただけます。

Z席 1,620円

今すぐチケットを購入する

オペラ シーズンセット券 2015/2016シーズン

2016/2017シーズン オペラ セット券
1月20日(水)10:00発売!

前売り開始日

会員先行販売期間:2016年9月3日(土)~9月13日(火)
一般発売日:2016年9月17日(土)

スタッフ・キャスト

スタッフ

指 揮
イヴ・アベル
演 出
鵜山 仁
美 術
島 次郎
衣 裳
緒方規矩子
照 明
沢田祐二
  • (指揮)

    イヴ・アベル

  • (演出)

    鵜山 仁

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キャスト

カルメン
エレーナ・マクシモワ
ドン・ホセ
マッシモ・ジョルダーノ
エスカミーリョ
ガボール・ブレッツ
ミカエラ
砂川涼子
スニガ
妻屋秀和
モラレス
星野 淳
ダンカイロ
北川辰彦
レメンダード
村上公太
フラスキータ
鷲尾麻衣
メルセデス
金子美香

合 唱
新国立劇場合唱団
児童合唱
TOKYO FM 少年合唱団
管弦楽
東京交響楽団
  • (カルメン)

    エレーナ・
    マクシモワ

  • (ドン・ホセ)

    マッシモ・
    ジョルダーノ

  • (エスカミーリョ)

    ガボール・
    ブレッツ

  • (ミカエラ)

    砂川涼子

  • (スニガ)

    妻屋秀和

  • (モラレス)

    星野 淳

  • (ダンカイロ)

    北川辰彦

  • (レメンダード)

    村上公太

  • (フラスキータ)

    鷲尾麻衣

  • (メルセデス)

    金子美香

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プロフィール

【指揮】イヴ・アベル(Yves ABEL)
カナダ・トロント出身。ウィーン国立歌劇場、ミラノ・スカラ座、バイエルン州立歌劇場、英国ロイヤルオペラ、パリ・オペラ座、メトロポリタン歌劇場、グラインドボーン音楽祭、ロッシーニ・オペラ・フェスティバルなど世界各地で指揮。『フィガロの結婚』『ドン・ジョヴァンニ』『コジ・ファン・トゥッテ』『セビリアの理髪師』『チェネレントラ』『愛の妙薬』『連隊の娘』『カルメン』『ドン・カルロ』『椿姫』『蝶々夫人』『ウェルテル』『カルメル派修道女との対話』など幅広いレパートリーを誇る。2005年から2011年までベルリン・ドイツ・オペラ首席客演指揮者を務めた。最近の活躍としては、サンディエゴ歌劇場『連隊の娘』、メトロポリタン歌劇場『セビリアの理髪師』『連隊の娘』『蝶々夫人』『ホフマン物語』、英国ロイヤルオペラ『連隊の娘』『椿姫』、パリ・オペラ座『ヘンゼルとグレーテル』などがある。2015年より北西ドイツ・フィルハーモニー管弦楽団首席指揮者を務めている。
新国立劇場には11年『蝶々夫人』、13年6月『コジ・ファン・トゥッテ』、15年5月『椿姫』、15年12月『ファルスタッフ』に続き5度目の登場。
【演出】鵜山 仁(UYAMA Hitoshi)
慶応義塾大学フランス文学科卒業。舞台芸術学院を経て文学座附属研究所に入所、劇団員に。初演出は 1982年文学座アトリエ公演『プラハ1975』。以降、精力的な演出活動を続けている。83年から1年半、文化庁派遣芸術家在外研修員としてパリに滞在。2007年9月より10年8月まで新国立劇場演劇芸術監督。89年、芸術選奨文部大臣新人賞、1999年『おばかさんの夕食会』『夢の島イニシュマーン』の演出で、第2回毎日芸術賞千田是也賞、2001年新国立劇場『コペンハーゲン』で紀伊國屋演劇賞個人賞と読売演劇大賞優秀演出家賞、03年『ニュルンベルグ裁判』(ひょうご舞台芸術)などにより読売演劇大賞の大賞・最優秀演出家賞、07年『ゆれる車の音』(文学座)などにより読売演劇大賞優秀演出家賞を受賞、09年『ヘンリー六世』で芸術選奨文部科学大臣賞、読売演劇大賞最優秀演出家賞などを受賞。そのほかの主な演出作品に、『グリークス』(第25回紀伊國屋演劇賞団体賞)、『缶詰』(第55回文化庁芸術祭最優秀賞)、『ザ・ウィアー(堰)』(以上文学座)、『雪やこんこん』『父と暮せば』(以上こまつ座)など、またオペラでも数々の話題作を手がけている。新国立劇場では、上記受賞作品『コペンハーゲン』『ヘンリー六世』のほか、『リア王』『新・雨月物語』『新・地獄変』『花咲く港』『カエル』『アルゴス坂の白い家』『オットーと呼ばれる日本人』『舞台は夢』『現代能楽集 鵺』『イロアセル』『リチャード三世』『桜の園』、オペラ『カルメン』『鹿鳴館』を演出している。

プロフィール

【カルメン】エレーナ・マクシモワ(Elena MAXIMOVA)
モスクワのチャイコフスキー音楽院で学ぶ。2000年にスタニスラフスキー&ネミロヴィチ=ダンチェンコ記念国立モスクワ音楽劇場とソリスト契約を結び数多くのオペラに出演。現在、『カルメン』タイトルロールと『セビリアの理髪師』ロジーナを主なレパートリーとしてヨーロッパの主要な劇場に出演。直近では2015年10月に英国ロイヤルオペラで『カルメン』タイトルロールで出演している。その他のレパートリーとして『フィガロの結婚』ケルビーノ、『ドン・カルロ』エボリ公女、『リゴレット』マッダレーナ、『スペードの女王』ポリーナ、『エウゲニ・オネーギン』オルガ、『ウェルテル』シャルロット、『ホフマン物語』ジュリエッタ、『コジ・ファン・トゥッテ』デスピーナ、『ホヴァンシチナ』マルファなどがある。今まで出演した主な劇場はウィーン国立歌劇場、メトロポリタン歌劇場、ミラノ・スカラ座、英国ロイヤルオペラ、リヨン歌劇場、ベルリン州立歌劇場、ザクセン州立歌劇場、ザンクト・ガレン歌劇場、フィレンツェ歌劇場、ヴァレンシア歌劇場、ネザーランド・オペラ、パレルモ・マッシモ劇場などに登場している。新国立劇場には2016年4月『ウェルテル』で初登場の予定。
【ドン・ホセ】マッシモ・ジョルダーノ(Massimo GIORDANO)
イタリア生まれ。18歳まではジュゼッペ・タルティーニ音楽院でフルートを学ぶ。音楽院を卒業後、オペラ歌手に転向する。1997年スポレートの実験劇場コンクールで優勝。特典としてカイオ・メリッソ劇場で『皇帝ティトの慈悲』ローマ皇帝ティトとして出演を果たす。1999年パルマ王立歌劇場『ロメオとジュリエット』でマリエッラ・デヴィーアと共演する。2001年にロリン・マゼールの指揮でザルツブルグ音楽祭『ファルスタッフ』フェントンに出演。リリック・テノールとして成功の扉を確実に開いていった。2009年頃よりスピント・テノールのレパートリーを挑み始める。ベルリン・ドイツ・オペラ、ウィーン国立歌劇場、バイエルン州立歌劇場、チューリヒ歌劇場、ベルリン・ドイツ・オペラなどで『トスカ』カヴァラドッシに出演、さらにウィーン国立歌劇場、バイエルン州立歌劇場、リヨン歌劇場、中国国家大劇院『ノルマ』ポリオーネに出演している。最近は、メトロポリタン歌劇場『トスカ』カヴァラドッシ、ハンブルグ州立歌劇場『椿姫』アルフレードに出演している。新国立劇場では2002年『椿姫』アルフレードに出演している。
【エスカミーリョ】ガボール・ブレッツ(Gábor BRETZ)
ブダペスト生まれ。2005年にアテネのマリア・カラス国際グランプリで優勝した。リスト音楽院を卒業後、ハンガリー国立歌劇場には定期的に出演しており『カルメン』エスカミーリョ、『メフィストーフェレ』タイトルロール、『ドン・ジョヴァンニ』レポレッロ、『マクベス』バンクォー、『ニュルンベルクのマイスタージンガー』コートナー、『フィデリオ』ドン・フェルナンドなどを好演。特筆すべきは『青ひげ公の城』タイトルロールで数えきれないほどの出演歴を誇っている。さらに、ザルツブルク音楽祭『フィガロの結婚』アントニオ、ベルリン・コーミッシェ・オーパー『ドン・ジョヴァンニ』マゼット、ザグレブ歌劇場、オペラ・オーストラリア『ドン・ジョヴァンニ』タイトルロール、クラーゲンフルト市立劇場『リゴレット』スパラフチーレ、ミラノ・スカラ座で『ドン・カルロ』修道士、『セビリアの理髪師』ドン・バジリオなどにも出演している。2014/2015シーズンには英国ロイヤルオペラ『ラ・ボエーム』コッリーネで好演。『カルメン』エスカミーリョでメトロポリタン歌劇場のデビューを大成功で果たしている。また、バイエルン州立歌劇場でも『カルメン』エスカミーリョで大絶賛を博した。新国立劇場初登場。
【ミカエラ】砂川涼子(SUNAKAWA Ryoko)
武蔵野音楽大学首席卒業。同大学大学院修了。第69回日本音楽コンクール第1位ならびに海外派遣特別賞受賞。第16回リッカルド・ザンドナイ国際声楽コンクールでザンドナイ賞など受賞多数。2001~04年江副育英会オペラ奨学生として渡伊。五島記念文化賞オペラ新人賞を受賞し、05年より再度留学。2000年新国立劇場小劇場オペラ『オルフェオとエウリディーチェ』エウリディーチェで本格的なオペラ・デビュー。藤原歌劇団『イル・カンピエッロ』ガスパリーナ、『ランスへの旅』コリンナ、『ラ・ボエーム』ミミ、日生劇場『カプレーティ家とモンテッキ家』ジュリエッタ、あいちトリエンナーレ『ホフマン物語』アントニア、藤原歌劇団『フィガロの結婚』伯爵夫人などに出演。新国立劇場では『トゥーランドット』リュー、『ドン・ジョヴァンニ』ツェルリーナ、『カルメン』ミカエラ、『ホフマン物語』アントニア、『魔笛』パミーナ、『夜叉ヶ池』百合などに出演。16年4月には『ウェルテル』ソフィーで出演予定。藤原歌劇団団員。
【スニガ】妻屋秀和(TSUMAYA Hidekazu)
東京藝術大学卒業、同大学大学院オペラ科修了。1994年~2001年ライプツィヒ歌劇場、02年~11年ワイマールのドイツ国民劇場専属歌手。今までに出演した歌劇場はベルリン・ドイツ・オペラ、ベルリン州立歌劇場、ライン・ドイツ・オペラ、スコティッシュ・オペラなどがある。新国立劇場では『ラ・ボエーム』コッリーネ、『ドン・ジョヴァンニ』騎士長、『セビリアの理髪師』ドン・バジリオ、『アイーダ』ランフィス、『ナブッコ』ベルの祭司長、『夜叉ヶ池』鉱蔵、『リゴレット』スパラフチーレ、『ヴォツェック』医者、『アラベッラ』ヴァルトナー伯爵、『ドン・ジョヴァンニ』騎士長、『ドン・カルロ』宗教裁判長、『マノン・レスコー』ジェロント、『ばらの騎士』警部、『ラインの黄金』ファーゾルト、『ファルスタッフ』ピストーラ、『魔笛』ザラストロなど出演多数。2016/2017シーズンは、さらに『カルメン』スニガ、『ルチア』ライモンドの出演が予定されている。二期会会員。

ものがたり

【第1幕】セビリアのタバコ工場前の広場には女工目当てに男たちが集まっている。彼らの一番人気カルメン。ロマならではの奔放さで男を魅了するが、衛兵の伍長ドン・ホセは彼女に関心がない。そんなホセをからかってカルメンは花を投げつける。呆然とするホセのもとに、母の手紙を持って故郷ナバラからミカエラが来る。故郷に思いを馳せていると、工場内で喧嘩が勃発。騒ぎの張本人カルメンは連行されるが、脱走しようとホセを誘惑。「リリャス・パスティアの酒場で待っている」との言葉に負けたホセは縄を解き、結果、脱走補助の罪で捕まってしまう。

【第2幕】リリャス・パスティアの酒場に人気闘牛士エスカミーリョが来てカルメンを口説くが、彼女は相手にしない。というのは、釈放されたホセが店に来るはずだから。そしてやってきたホセをカルメンが踊りでもてなしていると、帰営の時刻に。カルメンを愛していても帰ろうとする真面目なホセだが、鉢合わせした上官スニガに刃向かってしまう。スニガはカルメンの密輸団仲間ダンカイロらに捕らえられ、ホセは密輸団に加わる決意をする。

【第3幕】人気のない岩山にいる密輸団。カルメンはすでにほかの男に心移りしているようで、ホセにつれない態度を取る。女たちはカルタ占いに興じるが、カルメンが占うと、自分もホセも死ぬという結果が出て、愕然とする。そんなとき、ホセの母が危篤だとミカエラが知らせにやってくる。ホセは、ミカエラとともに故郷に帰る。
エスカミーリョの恋人になったカルメンは、闘技を見に闘牛場へ。ホセも故郷から戻り、彼女を探していた。闘牛場の外で対峙する2人。やり直そうと迫るホセに、カルメンは、自由に生まれて自由に死ぬと言い放ち、ホセからもらった指輪を投げつける。思い余ったホセはカルメンを刺す。ホセは泣きながらカルメンを抱きかかえる。

チケット購入・割引等のご案内

チケットについて別ウィンドウで開きます

割引等のご案内

お申し込みの際に、割引をご利用の旨お知らせください。(D・Z席は対象外)

  • 高齢者割引(65歳以上)・学生割引:5%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、チケットぴあ一部店舗のみ取扱。要年齢証明書または学生証。
  • ジュニア割引(中学生以下):20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、Webボックスオフィス、チケットぴあで取扱。入場時年齢確認あり。
  • 当日学生割引:50%割引
    • 公演当日10:00より残席がある場合のみボックスオフィス窓口、チケットぴあ一部店舗で取扱。要学生証。
  • 障害者割引:20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)のみ取扱。要障害者手帳等。
学生割引チケットは、JR各社の学生割引を利用できる学生の方が対象です。
車椅子をご利用のお客さまはボックスオフィスまでお問い合わせください。

Z席の購入方法

◎2016/2017シーズンより、オペラ・バレエ公演におけるZ席の販売方法が変わります。

  • Z席は舞台が見づらいお席です。予めご了承ください。
  • Z席(各日42席)とZ【音のみ】席(各日4席)は、公演当日朝10:00から、新国立劇場Webボックスオフィスおよびコンビニエンスストア(セブン-イレブン、サークルK・サンクスに限る)の端末操作により全席先着販売いたします。1人1枚、電話予約はできません。
 ※Web抽選はございません。

グループでのお申し込み

10名以上でのご観劇の場合は新国立劇場営業部(TEL:03‐5352‐5745)までお問い合わせください。

チケット購入時の注意

  • 発売初日に限りD席のお申し込みは1人合計2枚まで。
  • 就学前のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。
  • 壁際、手摺の近く、バルコニー、上層階の一部のお座席で、舞台・字幕が見えにくい場合がございます。ご了承ください。
  • 公演日、席種によっては、お求めになれないことがあります。
  • 公演中止の場合を除き、チケットの変更・払い戻しはいたしません。
  • やむをえない事情により出演者が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

チケット取り扱い

チケットぴあ

0570-02-9999

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【Pコード:288-001】

イープラス

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ローソンチケット

0570-000-407(オペレーター受付)
0570-084-003(Lコード:33244)

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CNプレイガイド

0570-08-9990(オペレーター受付)

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東京文化会館チケットサービス

03-5685-0650(オペレーター受付)

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