2019/2020シーズン
オペラ「ドン・パスクワーレ」/ガエターノ・ドニゼッティ
Don Pasquale/ Gaetano DONIZETTI
全3幕〈イタリア語上演/字幕付〉
オペラパレス

  • 予定上演時間:約2時間25分(休憩含む)


抱腹絶倒の結婚大作戦!綺羅星のごとき歌手が繰り広げるオペラ・ブッファ

オペラの華であるベルカント・オペラから、『愛の妙薬』と並ぶドニゼッティのオペラ・ブッファの代表作『ドン・パスクワーレ』を新制作上演します。オペラ・ブッファの様式に則って、バッソ・ブッフォのタイトルロール、スープレット役のソプラノ・ノリーナといった典型的なキャラクターの登場人物により、1日で完結するコミカルな物語が繰り広げられる構成で、ノリーナのカヴァティーナ「あの騎士の眼差しは」、エルネストの「遥かなる土地を求めて」など魅力的なアリアとアンサンブルが、オーケストラを伴うレチタティーヴォ・アッコンパニャートによって次々に展開します。

ヴィツィオーリ演出のプロダクションは、ミラノ・スカラ座で1994年に初演されて以来、ラヴェンナ、ボローニャ、カリアリ、ジェノヴァ、オマーン、トリエステなど各地で上演されている人気プロダクション。オーソドックスながら繊細な心理表現や効果的なシーン展開といった現代的な感性が光る秀逸な演出です。タイトルロールには日本でも大人気のスカンディウッツィ、ノリーナにスター・ソプラノのダニエル・ドゥ・ニース、エルネストに端正なアルマヴィーヴァで観客を魅了したベルカントの貴公子ミロノフと、オペラファンには見逃せないキャストが揃います。

ニュース

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公演日程・チケット

公演日程

2019年11月9日(土)14:00 オペラパレス
2019年11月11日(月)19:00 オペラパレス
2019年11月13日(水)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
2019年11月16日(土)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
2019年11月17日(日)14:00 オペラパレス託児サービス利用可

  • 予定上演時間:約2時間25分(休憩含む)
*大幅に変更になる場合は、後日あらためてご案内いたします。正式な上演時間は開幕直前の表示をご確認ください。
*開場は開演の45分前です。開演後のご入場は制限させていただきます。
託児サービス利用可 ...
託児室<キッズルーム「ドレミ」>がご利用になれます。

チケット料金(税込)

席種S席A席B席C席D席
料金(8%税込) 27,000 21,600円 15,120円 8,640円 5,400円

クラブ・ジ・アトレ会員の方は、先行販売期間は上記料金の10%OFF、一般発売以降は5%OFFでお求めいただけます。

Z席 1,620円

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オペラ シーズンセット券 2019/2020シーズン

2019/2020シーズン オペラ セット券
2019年1月21日(月)10:00受付開始

前売り開始日

会員先行販売期間: 2019年7月7日(日)~7月24日(水)
一般発売日: 2019 年 7月28日(日)10:00

スタッフ・キャスト

スタッフ

指揮
コッラード・ロヴァーリス
演出
ステファノ・ヴィツィオーリ
美術
スザンナ・ロッシ・ヨスト
衣裳
ロベルタ・グイディ・ディ・バーニョ
照明
フランコ・マッリ
演出助手
ロレンツォ・ネンチーニ
  • (指揮)

    コッラード・ロヴァーリス

  • (演出)

    ステファノ・ヴィツィオーリ

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キャスト

ドン・パスクワーレ
ロベルト・スカンディウッツィ
マラテスタ
ビアジオ・ピッツーティ
エルネスト
マキシム・ミロノフ
ノリーナ
ダニエル・ドゥ・ニース

管弦楽
東京フィルハーモニー交響楽団
合唱
新国立劇場合唱団
  • (ドン・パスクワーレ )

    ロベルト・
    スカンディウッツィ

  • (マラテスタ)

    ビアジオ・
    ピッツーティ

  • (エルネスト)

    マキシム・
    ミロノフ

  • (ノリーナ)

    ダニエル・
    ドゥ・ニース

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プロフィール

【指揮】コッラード・ロヴァーリス(Corrado ROVARIS)
ベルガモ生まれ。フィラデルフィア・オペラ音楽監督、アートスフィア音楽祭管弦楽団音楽監督。ヴェローナの室内オーケストラ"I Virtuosi Italiani"首席指揮者。ベルカントやヴェリズモ・オペラで特に評価される指揮者。ミラノ音楽院で学ぶ。1992年~96年にミラノ・スカラ座副合唱指揮者を務めた後、フィレンツェ歌劇場、ロッシーニ・オペラ・フェスティバルに招かれ、スカラ座、フェニーチェ歌劇場、ローマ歌劇場、ボローニャ歌劇場などイタリア各地の劇場、さらにリヨン歌劇場、モンテカルロ歌劇場、ローザンヌ歌劇場、ケルン歌劇場、フランクフルト歌劇場などに登場。99年、フィラデルフィア・オペラ『フィガロの結婚』でアメリカ・デビュー。カナディアン・オペラ・カンパニー『アンナ・ボレーナ』『ロベルト・デヴリュー』、サンタフェ・オペラ『シモン・ボッカネグラ』『愛の妙薬』『ドン・パスクワーレ』『ルチア』などを指揮。フィラデルフィア・オペラではケヴィン・プッツ作曲『Elizabeth Cree』世界初演、ジョージ・ベンジャミン『Written on Skin』も絶賛された。2018年夏にはサンタフェ・オペラ『アルジェのイタリア女』を指揮した。18/19シーズンはフィラデルフィル・オペラで『ルチア』『夏の夜の夢』『ラ・ボエーム』、フィラデルフィア・オペラとニューヨークのNational Sawdustの共同制作『グラス・ヘンデル』の世界初演を予定。オビエド歌劇場『皇帝ティトの慈悲』も指揮する予定。新国立劇場初登場。
【演出】ステファノ・ヴィツィオーリ(Stefano VIZIOLI)
イタリア出身。イタリアの著名劇場で定期的に演出しており、代表作にミラノ・スカラ座『ドン・パスクワーレ』、シカゴ・リリック・オペラ『リゴレット』、シャンゼリゼ劇場『セビリアの理髪師』、ラヴェンナ音楽祭『ノルマ』などがある。スカラ座の『ドン・パスクワーレ』、パルマ音楽祭『リゴレット』、サンカルロ歌劇場『モンテズマ』、『ルイザ・ミラー』、カリアリ歌劇場『ドン・パスクワーレ』、パルマ音楽祭『セビリアの理髪師』、バート・ヴィルトバートの『二人のフィガロ』はDVD化されている。現代作品、バロック作品、より広い観客へ向けた企画に意欲的で、ローマ歌劇場『蝶々夫人』、パルマ・ヴェルディ音楽祭『リゴレット』、サンタフェ・オペラ『シモン・ボッカネグラ』、ザンクトガレン『サムソンとデリラ』、国家大劇院『リゴレット』、コロン大劇場『第一次十字軍のロンバルディア人』などを手掛けている。最近では、2013年にブータン歌劇場でヘンデル『エイシスとガラテア』、鎌倉、東京で上演された『ジャパン・オルフェオ』を演出した。新国立劇場初登場。

プロフィール

【ドン・パスクワーレ】ロベルト・スカンディウッツィ(Roberto SCANDIUZZI)
イタリア生まれ。24歳でミラノ・スカラ座に『フィガロの結婚』でデビュー。英国ロイヤルオペラ『シモン・ボッカネグラ』フィエスコで成功して国際的な活躍が始まり、メトロポリタン歌劇場、パリ・オペラ座、ウィーン国立歌劇場、バイエルン州立歌劇場、サンフランシスコ・オペラなどに出演。近年では、フィレンツェ歌劇場『ペレアスとメリザンド』アルケル、ベルリン州立歌劇場『メフィストーフェレ』メフィストーフェレ、パリ・オペラ座『アイーダ』ランフィス、国家大劇院『ノルマ』オロヴェーゾ、英国ロイヤルオペラ、ナポリ・サンカルロ歌劇場、ジュネーヴ大劇場『セビリアの理髪師』バジリオ、フェニーチェ歌劇場『ドン・パスクワーレ』タイトルロール、ローマ歌劇場『ラ・ジョコンダ』アルヴィーゼ、トゥールーズ・キャピトル劇場『ドン・カルロ』フィリッポ二世などに出演。昨シーズンはオペラ・オーストラリア『アイーダ』、リヨン歌劇場『ドン・カルロ』『マクベス』、フェニーチェ歌劇場『夢遊病の女』『セビリアの理髪師』などに出演。18/19シーズンはバーリ・ペトルッツェッリ劇場『シモン・ボッカネグラ』、ザクセン州立歌劇場『セビリアの理髪師』、ベルリン州立歌劇場『修道院での婚約』(プロコフィエフ作曲)などを予定。新国立劇場には01/02シーズン『ドン・カルロ』に出演して以来の登場。
【マラテスタ】ビアジオ・ピッツーティ(Biagio PIZZUTI)
イタリア・サレルモ出身。生地で学んだ後、サンタ・チェチーリア音楽院のオペラスタジオに参加しレナータ・スコットのもとで学ぶ。ジェノヴァ・カルロ・フェリーチェ歌劇場専属歌手として『ジャンニ・スキッキ』、『ラ・ボエーム』マルチェッロとショナール、『ロメオとジュリエット』グレゴリオなどに出演。2012年以後、コモ歌劇場『愛の妙薬』ドゥルカマーラ、ザルツブルク聖霊降臨祭音楽祭『クレオパトラ』、スポレートで『蝶々夫人』シャープレス、アン・デア・ウィーン歌劇場とフィレンツェ歌劇場で『ジャンニ・スキッキ』ベット、マリボール歌劇場『ドン・ジョヴァンニ』レポレッロ、フェッラーラ歌劇場『ドン・ジョヴァンニ』タイトルロール、パレルモ・マッシモ劇場『セビリアの理髪師』ドン・バルトロなどに出演。最近では、ネザーランド・オペラ『ランスへの旅』ドン・プルデンツィオ、ナポリ・サンカルロ歌劇場『ラ・ボエーム』ショナール、フィレンツェ歌劇場『アルジェのイタリア女』タッデオ、『愛の妙薬』ベルコーレ、トレヴィーゾとフェッラーラで『ルチア』エンリーコなどに出演した。18/19シーズンはエッセン歌劇場などで『セルセ』エルヴィーロ、ルクセンブルク歌劇場『アグリッピナ』レスボ、フィレンツェ歌劇場で『チェネレントラ』ダンディーニと『愛の妙薬』ベルコーレなどに出演予定。新国立劇場初登場。
【エルネスト】マキシム・ミロノフ(Maxim MIRONOV)
ロシア・トゥーラ生まれ。グネーシン音楽大学を卒業後、ヘリコン・オペラでオペラデビュー、ドイツのコンクール"新しい声"で優勝し国際的なキャリアをスタートさせる。ロッシーニのスペシャリストとして活躍しており、2015年にはロッシーニ・オペラ・フェスティバルにデビュー、18年夏には『セビリアの理髪師』アルマヴィーヴァ伯爵で絶賛された。これまでに、ミラノ・スカラ座、フェニーチェ歌劇場、ボローニャ歌劇場、マドリード王立劇場、ウィーン国立歌劇場、ザクセン州立歌劇場、サンカルロ歌劇場、ロサンゼルス・オペラ、ワシントン・ナショナル・オペラ、パリ・オペラ座、エクサンプロヴァンス音楽祭、シャンゼリゼ劇場、グラインドボーン音楽祭などで、『セビリアの理髪師』アルマヴィーヴァ伯爵、『アルジェのイタリア女』リンドーロ、『ランスへの旅』リーベンスコフ伯爵、『チェネレントラ』ドン・ラミーロ、『ドン・ジョヴァンニ』ドン・オッターヴィオなどに出演。18/19シーズンは、ボローニャ歌劇場『連隊の娘』、バルセロナ・リセウ大劇場『アルジェのイタリア女』リンドーロ、スカラ座『チェネレントラ』ドン・ラミーロ、ベルリン州立歌劇場『セビリアの理髪師』アルマヴィーヴァ伯爵などを予定。新国立劇場では16/17シーズン『セビリアの理髪師』アルマヴィーヴァ伯爵に出演した。
【ノリーナ】ダニエル・ドゥ・ニース(Danielle DE NIESE)
オーストラリア出身。メトロポリタン歌劇場リンデマン・ヤング・アーティスト・プログラムに最年少で入り、翌年同歌劇場に『フィガロの結婚』バルバリーナでデビュー。パリ・オペラ座、サイトウ・キネン・フェスティバル、ネザーランド・オペラにデビュー後、2005年のグラインドボーン音楽祭『ジュリオ・チェーザレ』で一躍注目された。最近の出演に、シカゴ・リリック・オペラ『ベルカント』世界初演、ザクセン州立歌劇場『ドン・ジョヴァンニ』ドンナ・エルヴィーラ、『ドン・パスクワーレ』ノリーナでウィーン国立歌劇場デビュー、ラン歌劇場『愛の妙薬』アディーナ、グラインドボーン音楽祭『セビリアの理髪師』ロジーナ、『ドン・パスクワーレ』ノリーナ、『愛の妙薬』アディーナ、メトロポリタン歌劇場『フィガロの結婚』スザンナ、『コジ・ファン・トゥッテ』デスピーナ、マドリード王立歌劇場『ポッペアの戴冠』ポッペア、サンフランシスコ・オペラ『フィガロの結婚』スザンナなどがある。17/18シーズンはオーストラリア・オペラに『メリー・ウィドウ』ハンナ・グラヴァリでデビュー、英国ロイヤルオペラ『ラ・ボエーム』ムゼッタ、ウィーン国立歌劇場『ドン・パスクワーレ』ノリーナなどに出演。18/19シーズンはシカゴ・リリック・オペラへの再登場、モネ劇場『ドン・パスクワーレ』、グラインドボーン音楽祭での『サンドリヨン』タイトルロールのロールデビューを予定。新国立劇場初登場。

ものがたり

【第1幕】裕福な独身老人ドン・パスクワーレは主治医マラテスタに花嫁探しを依頼した。実はパスクワーレの甥エルネストの親友でもあるマラテスタは、妹を薦める。エルネストの恋人ノリーナを自分の妹と偽わってパスクワーレと結婚させ辟易させて、逆にエルネストとの結婚を認めさせようという魂胆だ。エルネストが伯父の勧める結婚話を断ると、パスクワーレは自分が結婚して子を設けると宣言。エルネストは財産を相続してノリーナを迎える夢が破れ嘆く。ノリーナが小説の中の騎士に寄せ恋心を歌っていると、エルネストからローマを去るという手紙が届き驚く。マラテスタが来て計略を説明し、ノリーナをパスクワーレ好みのうぶな娘に仕立て上げる。

【第2幕】パスクワーレのもとへ、マラテスタがヴェールで顔を覆った女性を連れて登場、修道院出の妹ソフローニャと紹介する。パスクワーレはすっかり気に入り、結婚式を執り行う。ノリーナが結婚の署名をする瞬間エルネストが入って来るが、マラテスタが素早く言いくるめノリーナ、そしてエルネストも証人として署名する。式が終わった途端ノリーナの態度が豹変し、あれこれと注文を始め、大騒ぎとなる。

【第3幕】パスクワーレ家はノリーナが買い物をした請求書の山。ノリーナが着飾って劇場へ行くと言い出し、止めようとする夫を平手打ちする。ノリーナはわざと逢引の手紙を落としていき、パスクワーレは大憤慨する。夜、庭でセレナーデを歌うエルネストの前にノリーナが登場。パスクワーレとマラテスタがノリーナを捕らえる。逆上したパスクワーレが離縁を命じ、エルネストの結婚を許すと告げると、マラテスタがノリーナはここにいると言う。驚くパスクワーレにマラテスタは自分の計略を明かし、パスクワーレも許して若い二人を祝福する。

チケット購入・割引等のご案内

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割引等のご案内

お申し込みの際に、割引をご利用の旨お知らせください。(D・Z席は対象外)

  • 高齢者割引(65歳以上)・学生割引:5%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、チケットぴあ一部店舗のみ取扱。要年齢証明書または学生証。
  • ジュニア割引(小中学生):20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、Webボックスオフィス、チケットぴあで取扱。入場時年齢確認あり。
  • 当日学生割引:50%割引
    • 公演当日10:00より残席がある場合のみボックスオフィス窓口、チケットぴあ一部店舗で取扱。要学生証。
  • 障害者割引:20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)のみ取扱。要障害者手帳等。
車椅子をご利用のお客さまはボックスオフィスまでお問い合わせください。

Z席の購入方法

  • Z席は舞台のほとんどが見えないお席です。予めご了承ください。
  • Z席(各日42席)とZ【音のみ】席(舞台が完全に見えません。各日4席)は、公演当日朝10:00から、新国立劇場Webボックスオフィスおよびセブン-イレブンの端末操作により全席先着販売いたします。1人1枚です。
上記の方法での先着販売後、残席がある場合は、公演当日朝11:00からボックスオフィス窓口でも販売いたします。
電話での予約は承れません。

Z席の詳細はこちら別ウィンドウで開きます

グループでのお申し込み

10名以上でのご観劇の場合は新国立劇場営業部(TEL:03‐5352‐5745)までお問い合わせください。

チケット購入時の注意

  • 発売初日に限りD席のお申し込みは1人合計2枚までとさせていただきます。
  • 就学前のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。
  • 壁際、手摺の近く、バルコニー、上層階の一部のお座席で、舞台・字幕が見えにくい場合がございます。ご了承ください。
  • 公演日、席種によっては、お求めになれないことがあります。
  • 公演中止の場合を除き、チケットの変更・払い戻しはいたしません。
  • やむをえない事情により出演者が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

チケット取り扱い

チケットぴあ

0570-02-9999

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イープラス

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ローソンチケット

0570-000-407(オペレーター受付)

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