2019/2020シーズン
オペラ「コジ・ファン・トゥッテ」/ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
Così fan tutte / Wolfgang Amadeus MOZART
全2幕〈イタリア語上演/字幕付〉
オペラパレス

  • 予定上演時間:約3時間25分(休憩含む)


この恋は永遠に続くのか?モーツァルトの天上の音楽が描く恋の駆け引き

『フィガロの結婚』『ドン・ジョヴァンニ』と共に"ダ・ポンテ三部作"として親しまれているモーツァルトの名作。タイトルは "女はみんな、こうしたもの"の意味で、皇帝ヨーゼフⅡ世が『フィガロの結婚』のバジリオのこの台詞をもとにした新作を依頼したと言われ、ウィーンでの初演はアンコールのために上演時間が倍になるほどの大成功を収めました。今日では、若い男女の恋愛喜劇の中に、鋭い人間洞察による男女の感情の機微、人間の本質や愚かさがにじみ、美しい音楽の世界が広がるモーツァルトの代表作としてその真価が認められています。二重唱をはじめ三重唱、四重唱、五重唱と、繊細な感情を表現する均整のとれた優美なアンサンブルは、モーツァルトのオペラの極致といってもよい美しさです。

世界中のオペラハウスで今や引く手あまたの演出家ミキエレットを招いて2011年5月に初演したこのプロダクションは、現代のキャンプ場へ舞台を移した斬新な演出ながら、的を射た展開で観客の心を掴み、「キャンピング・コジ」と大きな話題となりました。巨木が立ち並び苔の薫りまで漂うような深遠な森を背景に、現代性と遊び心いっぱいの色彩豊かな衣裳や小道具が目に飛び込んでくる、徹底してリアルな舞台美術も大きな見どころです。名匠オルミのもと、飛ぶ鳥を落とす勢いで躍進中のブラット、チューリヒ歌劇場などで活躍するゴリャチョーワ、アルベルギーニらによるアンサンブルが楽しみな公演です。

ニュース

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公演日程・チケット

公演日程

2020年3月18日(水)18:30 オペラパレス
2020年3月20日(金・祝)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
2020年3月22日(日)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
2020年3月24日(火)14:00 オペラパレス

  • 予定上演時間:約3時間25分(休憩含む)
*大幅に変更になる場合は、後日あらためてご案内いたします。正式な上演時間は開幕直前の表示をご確認ください。
*開場は開演の45分前です。開演後のご入場は制限させていただきます。
託児サービス利用可 ...
託児室<キッズルーム「ドレミ」>がご利用になれます。

チケット料金(税込)

席種S席A席B席C席D席
料金(8%税込) 23,760 19,440円 12,960円 7,560円 4,320円

クラブ・ジ・アトレ会員の方は、先行販売期間は上記料金の10%OFF、一般発売以降は5%OFFでお求めいただけます。

Z席 1,620円

今すぐチケットを購入する

オペラ シーズンセット券 2019/2020シーズン

2019/2020シーズン オペラ セット券
2019年 1月21日(月)10:00受付開始

前売り開始日

会員先行販売期間: 2019年10月27日(日)~11月6日(水)
一般発売日: 2019 年 11月10日(日)10:00

スタッフ・キャスト

スタッフ

指揮
パオロ・オルミ
演出
ダミアーノ・ミキエレット
美術・衣裳
パオロ・ファンティン
照明
アレッサンドロ・カルレッティ
  • (指揮)

    パオロ・オルミ

  • (演出)

    ダミアーノ・ミキエレット

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キャスト

フィオルディリージ
エレオノーラ・ブラット
ドラベッラ
アンナ・ゴリャチョーワ
デスピーナ
高橋薫子
フェルランド
ジョヴァンニ・サラ
グリエルモ
レナート・ドルチーニ
ドン・アルフォンソ
シモーネ・アルベルギーニ

管弦楽
東京交響楽団
合唱
新国立劇場合唱団
  • (フィオルディリージ )

    エレオノーラ・
    ブラット

  • (ドラベッラ)

    アンナ・
    ゴリャチョーワ

  • (デスピーナ)

    高橋薫子

  • (フェルランド)

    ジョヴァンニ・
    サラ

  • (グリエルモ)

    レナート・
    ドルチーニ

  • (ドン・アルフォンソ)

    シモーネ・
    アルベルギーニ

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プロフィール

【指揮】パオロ・オルミ(Paolo OLMI)
ローマでマッシモ・プラデッラとフランコ・フェラーラのもとで指揮を学ぶ。1986年にボローニャ歌劇場でオペラ指揮者としてデビュー。その後、ミラノ・スカラ座、ローマ歌劇場、フェニーチェ歌劇場、バイエルン州立歌劇場、ベルリン・ドイツ・オペラ、英国ロイヤルオペラ、ザクセン州立歌劇場、ブエノスアイレスのコロン劇場など世界各地で活躍。06年から11年までナンシー 国立歌劇場と同交響楽団の音楽監督。サンタ・チェチーリア管弦楽団、フランス国立管弦楽団、 ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団、ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団、BBC交響楽団、 RAI交響楽団などオーケストラとの活動も多い。最近のオペラでは、ボルドー歌劇場『セミラ ーミデ』、トゥーロン歌劇場『椿姫』、マシー歌劇場『アイーダ』、オマーンでのローマ歌劇場 『道化師』などを指揮している。新国立劇場には、1999年『仮面舞踏会』、2001年『ナブッコ』、 02年『ルチア』、10年『愛の妙薬』を指揮して以来の登場。
【演出】ダミアーノ・ミキエレット(Damiano MICHIELETTO)
ヴェネツィア生まれ。ミラノのパオロ・グラッシ演劇学校で演出を学び、ヴェネツィアのカ・フォスカリ大学で現代文学を学ぶ。2003 年ウェックスフォード・フェスティバル『バグパイプ吹きシュワンダ』の演出で、絶賛を浴びる。その他、初期の演出に、ミラノでストラヴィンスキー の『兵士の物語』の他、『真夏の夜の夢』『動物の謝肉祭』『ノアの洪水』などがある。07 年 ロッシーニ・オペラ・フェスティバル『泥棒かささぎ』で、かささぎを少女に置き換え少女の夢物語とした大胆な演出は大評判となり、08 年イタリアで権威あるフランコ・アッビアーティ賞 を受賞。一躍世界の注目を集める人気演出家となる。これまでにフィレンツェ五月音楽祭、ジェノヴァのカルロ・フェリーチェ歌劇場、チューリヒ歌劇場、ナポリのサンカルロ劇場、ボロー ニャ歌劇場などで、『セビリアの理髪師』『ドン・ジョヴァンニ』『海賊』『絹のはしご』『フ ァルスタッフ』『アルジェのイタリア女』『ランメルモールのルチア』『後宮からの誘拐』『シジスモンド』などを演出している。新国立劇場には『コジ・ファン・トゥッテ』で初登場となっ た。

プロフィール

【フィオルディリージ】エレオノーラ・ブラット(Eleonora BURATTO)
イタリア・マントヴァ生まれ。2009年、ザルツブルク音楽祭に『デモフォンテ』クレウザでデビューし、11年、マドリード王立歌劇場、ザルツブルク音楽祭などでムーティ指揮『二人のフィガロ』 スザンナに出演。12年にはローマ歌劇場『シモン・ボッカネグラ』アメーリア、13年にマドリード王立歌劇場、ローマ歌劇場『ドン・パスクワーレ』ノリーナに出演した。これまでにローマ歌劇場、ナポリ・サンカルロ歌劇場、マドリード王立歌劇場、チューリヒ歌劇場、ザルツブルク音楽祭、ラヴェンナ音楽祭などで、『トゥーランドット』リュー、『フィガロの結婚』伯爵夫人、 『ファルスタッフ』ナンネッタとアリーチェ、『愛の妙薬』アディーナ、『コジ・ファン・トゥ ッテ』フィオルディリージなどに出演している。最近では、ミラノ・スカラ座デビューとなった 『愛の妙薬』、メトロポリタン歌劇場『ドン・パスクワーレ』、バルセロナ・リセウ大劇場、サ ンカルロ歌劇場『ラ・ボエーム』ミミ、ウィーン国立歌劇場、スカラ座『フィガロの結婚』伯爵夫人、リヨン歌劇場『ドン・ジョヴァンニ』ドンナ・アンナ、マドリード王立歌劇場、ヴェローナ野外音楽祭『カルメン』ミカエラなどに出演している。今シーズンは、英国ロイヤルオペラ『カルメン』ミカエラ、マドリード王立歌劇場『イドメネオ』エレットラ、ウィーン国立歌劇場『シ モン・ボッカネグラ』アメーリア、バルセロナ・リセウ大劇場『ルイザ・ミラー』タイトルロー ルなどに出演予定。新国立劇場初登場。
【ドラベッラ】アンナ・ゴリャチョーワ(Anna GORYACHOVA)
ロシア出身。サンクトペテルブルクの音楽院で学び、ローマで研鑽を積む。これまでに、マドリード王立歌劇場、英国ロイヤルオペラ『カルメン』、ミハイロフスキー劇場『セビリアの理髪師』 ロジーナ、ノルウェー国立オペラ『チェネレントラ』アンジェリーナ、フランダース・オペラ『ランスへの旅』メリベーア侯爵夫人、フィレンツェ歌劇場、ボローニャ歌劇場『コジ・ファン・ト ゥッテ』ドラベッラ、パリ・オペラ座『アルチーナ』ルッジェーロ、ロッシーニ・オペラ・フェスティバル『マティルデ・ディ・シャブラン』エドアルドなどに出演している。2012年から17年ま でチューリヒ歌劇場専属歌手として、『絹のはしご』『リナルド』、『ドン・ジョヴァンニ』ツェルリーナ、『ニュルンベルクのマイスタージンガー』マグダレーナ、『スペードの女王』ポリ ーナ、『セビリアの理髪師』ロジーナ、『ランスへの旅』メリベーア侯爵夫人などに出演した。 18年夏には、ヴェローナ野外音楽祭『カルメン』タイトルロールに出演した。18/19シーズンは チューリヒ歌劇場『コジ・ファン・トゥッテ』ドラベッラ、『ノルマ』アダルジーザ、ボーヌとブレーメンの音楽祭で『セビリアの理髪師』ロジーナ、英国ロイヤルオペラ『スペードの女王』 パオリーナ、ベルリン州立歌劇場でプロコフィエフ『修道院での婚約』クララに出演予定。新国立劇場初登場。
【デスピーナ】高橋薫子(TAKAHASHI Nobuko)
国立音楽大学卒業、同大学大学院修了。文化庁オペラ研修所第7期修了。第23回ジロー・オペラ 新人賞など受賞多数。91~93年五島記念文化財団の奨学生としてミラノに留学。90年、藤原歌劇 団『ドン・ジョヴァンニ』ツェルリーナで本格的オペラ・デビュー。以来『ルチア』タイトルロ ール、『愛の妙薬』アディーナ、『ロメオとジュリエット』ジュリエット、『リゴレット』ジルダ、『ランスへの旅』コリンナ、『ラ・ボエーム』ムゼッタ、『タンクレーディ』アメナイーデ、 『セビリアの理髪師』ロジーナ、『夢遊病の女』アミーナ、『仮面舞踏会』オスカルなど、次々と大役で好評を博す。『魔弾の射手』エンヒェン、『トゥーランドット』リューなどにも出演。 新国立劇場では『魔笛』パパゲーナ、『ドン・ジョヴァンニ』ツェルリーナ、『セビリアの理髪師』ロジーナ、『沈黙』オハル、『鹿鳴館』顕子、鑑賞教室『愛の妙薬』アディーナなどに出演。 国立音楽大学、洗足学園音楽大学講師。藤原歌劇団団員。
【フェルランド】ジョヴァンニ・サラ(Giovanni SALA)
イタリア・レッコ出身。コモのヴェルディ音楽院で音楽を学び、AsLiCoコンクールに優勝して、 2014年コモ劇場『ドン・ジョヴァンニ』ドン・オッターヴィオ、『愛の妙薬』ネモリーノに出演 してデビュー。14/15シーズンにはフェッラーラ歌劇場とラヴェンナ音楽祭にムーティ指揮のもと『ファルスタッフ』フェントンでデビュー。ミラノ・スカラ座のアカデミーで入賞し、『魔笛』 タミーノに出演。ミラノのカテドラルで、後にミラノのEXPO2015でロッシーニの『エジプトのモーゼ』アウフィーデに出演。ラヴェンナ音楽祭およびサヴォンリンナ音楽祭で『マクベス』マルコムに出演。スカラ座、ジェノヴァ歌劇場で『コジ・ファン・トゥッテ』フェルランド、ラヴェンナ音楽祭『道化師』ペッペ、トリエステ・ヴェルディ劇場『コジ・ファン・トゥッテ』にも出演した。今後の予定に、ナポリ・サンカルロ劇場の『ドン・ケッコ』、マチェラータで『魔笛』 タミーノ、パルマ王立歌劇場『ドン・ジョヴァンニ』ドン・オッターヴィオなどがある。新国立劇場初登場。
【グリエルモ】レナート・ドルチーニ(Renato Dolcini)
ミラノ生まれ。2015年にウィリアム・クリスティの "声の庭"第7期に選抜され、ヨーロッパ、アメリカ、ロシア、オーストラリア、アジアツアーに参加。これまでにヴェネツィア・フェニーチェ歌劇場制作のカルダーラ作曲『ダフネ』、ジョン・エリオット・ガーディナー指揮オール・モンテヴェルディ・プログラム、ロワイモヨン修道院での『フィガロの結婚』フィガロなどに出演するなど、特にバロック作品やモーツァルトをレパートリーとして活躍。最近では、ミラノとフィレンツェで『ドン・ジョヴァンニ』レポレッロ、ヴェルサイユ歌劇場、ボルドー歌劇場でロッシ作曲『オルフェオ』サティーロ、ナント歌劇場『ポッペアの戴冠』オットーネ、ウィリアム・クリスティ指揮レザール・フロリサン『ディドとエネアス』のアメリカツアー、ザルツブルク音楽祭のウィリアム・クリスティ指揮『ポッペアの戴冠』セネカ、フランス・ペリグーで『コジ・ファン・トゥッテ』グリエルモに出演した。今後の予定に、レザール・フロリサンの『ヨハネ受難曲』パリ公演及びヨーロッパツアー、ニュー・イスラエル・オペラ『コジ・ファン・トゥッテ』グリエルモ、ミラノ・スカラ座『ジュリオ・チェーザレ』などがある。新国立劇場初登場。
【ドン・アルフォンソ】シモーネ・アルベルギーニ(Simone ALBERGHINI)
ボローニャ生まれのバス・バリトン。1993年トリノ王立歌劇場でデビュー後、イタリア内外の歌劇場に出演。ロッシーニ・オペラ・フェスティバルには『オテロ』『タンクレディ』『泥棒かささぎ』『ギヨーム・テル』など数多く出演。2005年にグラインドボーン音楽祭『チェネレントラ』 ダンディーニ、08年にはア・コルーニャで『コジ・ファン・トゥッテ』グリエルモ、ローマ歌劇 場、マチェラータ音楽祭『カルメン』エスカミーリョ、サンカルロ歌劇場『アルジェのイタリア人』ムスタファ、ワシントン・オペラ『ホフマン物語』悪役四役などに、10年にはウィーン国立歌劇場『フィガロの結婚』アルマヴィーヴァ伯爵、フェニーチェ歌劇場『ドン・ジョヴァンニ』 タイトルロール、トリノ王立歌劇場『蝶々夫人』シャープレスに出演した。これまでにボローニャ歌劇場、バルセロナ・リセウ大劇場、トリノ王立歌劇場、チューリヒ歌劇場などでアルマヴィーヴァ伯爵、『ラ・ボエーム』マルチェッロ、ドン・ジョヴァンニ、『カルメン』エスカミーリ ョなどに出演している。最近ではパレルモ・マッシモ劇場、サンカルロ歌劇場、トリノ王立歌劇場でアルマヴィーヴァ伯爵、ボローニャ歌劇場、フィレンツェ歌劇場『カルメン』、ボローニャ歌劇場『ルチア』、リヨン歌劇場、エディンバラ音楽祭『チェネレントラ』アリドーロなどに出 演。18/19シーズンはボローニャ歌劇場『ドン・ジョヴァンニ』タイトルロール、イエージ、フ ァーノほか各地での『イル・トロヴァトーレ』ルーナ伯爵などに出演予定。新国立劇場初登場。

ものがたり

【第1幕】青年士官のグリエルモとフェルランドは、美しい姉妹フィオルディリージとドラベッラとそれぞれ婚約を交わしている。二人は老哲学者のドン・アルフォンソにそそのかされて女性の愛が永続的に信頼しうるかどうか、議論をする。アルフォンソは永続する愛など虚像にすぎないのだと二人を諭すが、若者たちは恋人の貞節について「信頼しうる」方に賭けることになった。まず、フェルランドとグリエルモは出征するふりをして偽りの別れを演じる。その後、二人は変装して現れ、姉妹を熱烈に口説く。最初は断固拒否する姉妹。男たちは毒をあおる振りをし偽医者として登場したデスピーナの解毒で蘇生、さらに熱烈に姉妹を口説く。

【第2幕】小間使いのデスピーナによるさばけた恋の指南も手伝ってか、あの手この手のプロポーズ攻撃に姉妹の心は徐々に揺らいでいる。まず、ドラベッラが姉の婚約者グリエルモに陥落し、ついにフィオルディリージも激しい葛藤の末フェルランドの手に落ちる。「女はみんなこうしたもの」とほくそえむドン・アルフォンソ。新しい二組のカップルの結婚式が行われているところに突如軍隊の帰還が告げられる。変装した男二人はもとの姿に戻って姉妹の前に現れ、恋人の不貞を詰問。姉妹は許しを乞いドン・アルフォンソの種明かしで四人はもとの鞘に収まり、理性を讃えて幕となる。

チケット購入・割引等のご案内

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割引等のご案内

お申し込みの際に、割引をご利用の旨お知らせください。(D・Z席は対象外)

  • 高齢者割引(65歳以上)・学生割引:5%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、チケットぴあ一部店舗のみ取扱。要年齢証明書または学生証。
  • ジュニア割引(小中学生):20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、Webボックスオフィス、チケットぴあで取扱。入場時年齢確認あり。
  • 当日学生割引:50%割引
    • 公演当日10:00より残席がある場合のみボックスオフィス窓口、チケットぴあ一部店舗で取扱。要学生証。
  • 障害者割引:20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)のみ取扱。要障害者手帳等。
車椅子をご利用のお客さまはボックスオフィスまでお問い合わせください。

Z席の購入方法

  • Z席は舞台のほとんどが見えないお席です。予めご了承ください。
  • Z席(各日42席)とZ【音のみ】席(舞台が完全に見えません。各日4席)は、公演当日朝10:00から、新国立劇場Webボックスオフィスおよびセブン-イレブンの端末操作により全席先着販売いたします。1人1枚です。
上記の方法での先着販売後、残席がある場合は、公演当日朝11:00からボックスオフィス窓口でも販売いたします。
電話での予約は承れません。

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グループでのお申し込み

10名以上でのご観劇の場合は新国立劇場営業部(TEL:03‐5352‐5745)までお問い合わせください。

チケット購入時の注意

  • 発売初日に限りD席のお申し込みは1人合計2枚までとさせていただきます。
  • 就学前のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。
  • 壁際、手摺の近く、バルコニー、上層階の一部のお座席で、舞台・字幕が見えにくい場合がございます。ご了承ください。
  • 公演日、席種によっては、お求めになれないことがあります。
  • 公演中止の場合を除き、チケットの変更・払い戻しはいたしません。
  • やむをえない事情により出演者が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

チケット取り扱い

チケットぴあ

0570-02-9999

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【Pコード:141-378】

イープラス

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ローソンチケット

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0570-084-003(Lコード:36226)

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