bunkacho_geijutsusai_symbolmark.gif令和元年度(第74回)文化庁芸術祭協賛公演

2019/2020シーズン
オペラ「ドン・パスクワーレ」/ガエターノ・ドニゼッティ
Don Pasquale/ Gaetano DONIZETTI
全3幕〈イタリア語上演/日本語及び英語字幕付〉
オペラパレス

  • 予定上演時間:約2時間25分(第Ⅰ・Ⅱ幕80分 休憩25分 第Ⅲ幕40分)


抱腹絶倒の結婚大作戦!綺羅星のごとき歌手が繰り広げるオペラ・ブッファ

ドニゼッティが晩年に手掛けた、オペラ・ブッファの傑作が新国立劇場に初登場!大金持ちの老人ドン・パスクワーレが、甥エルネストの恋人ノリーナと医師のマラテスタに一泡ふかされるドタバタ劇が、ノリーナのカヴァティーナ「あの騎士の眼差しは」、エルネストのアリア「遥かなる土地を求めて」などの魅力的な音楽とともに繰り広げられます。イタリア気鋭の演出家ステファノ・ヴィツィオーリの演出は、イタリアをはじめ多くの歌劇場で上演され続けてきた決定版ともいえる名舞台。指揮にベルカント・オペラで高い評価を得ているコッラード・ロヴァーリスを迎え、世界の主要歌劇場へ次々とデビューを飾っているソプラノ歌手ハスミック・トロシャン、力強い歌声を誇るイタリアの名バス、ロベルト・スカンディウッツィ、ベルカント・オペラで世界を魅了するテノール、マキシム・ミロノフら最高のキャストが一堂に会します。

ニュース

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動画

新国立劇場『ドン・パスクワーレ』より(2019年11月)

新国立劇場『ドン・パスクワーレ』タイトルロール ロベルト・スカンディウッツィ ショートインタビュー

新国立劇場『ドン・パスクワーレ』マラテスタ役 ビアジオ・ピッツーティ ショートインタビュー

新国立劇場『ドン・パスクワーレ』エルネスト役 マキシム・ミロノフ ショートインタビュー

新国立劇場『ドン・パスクワーレ』ノリーナ役 ハスミック・トロシャン ショートインタビュー

新国立劇場『ドン・パスクワーレ』大野オペラ芸術監督よりメッセージ

公演日程・チケット

公演日程

2019年11月9日(土)14:00 オペラパレス
2019年11月11日(月)19:00 オペラパレス
2019年11月13日(水)14:00 オペラパレス託児サービス利用可 
2019年11月16日(土)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
2019年11月17日(日)14:00 オペラパレス託児サービス利用可

  • 予定上演時間:約2時間25分(第Ⅰ・Ⅱ幕80分 休憩25分 第Ⅲ幕40分)
*大幅に変更になる場合は、後日あらためてご案内いたします。正式な上演時間は開幕直前の表示をご確認ください。
*開場は開演の45分前です。開演後のご入場は制限させていただきます。
託児サービス利用可 ...
託児室<キッズルーム「ドレミ」>がご利用になれます。

チケット料金(税込)

席種S席A席B席C席D席
料金(10%税込) 27,500円 22,000円 15,400円 8,800円 5,500円

クラブ・ジ・アトレ会員の方は、先行販売期間は上記料金の10%OFF、一般発売以降は5%OFFでお求めいただけます。

Z席 1,650円(10%税込)

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会員先行販売期間: 2019年7月7日(日)~7月24日(水)
一般発売日: 2019 年 7月28日(日)10:00

スタッフ・キャスト

スタッフ

指揮
コッラード・ロヴァーリス
演出
ステファノ・ヴィツィオーリ
美術
スザンナ・ロッシ・ヨスト
衣裳
ロベルタ・グイディ・ディ・バーニョ
照明
フランコ・マッリ
演出助手
ロレンツォ・ネンチーニ
  • (指揮)

    コッラード・ロヴァーリス

  • (演出)

    ステファノ・
    ヴィツィオーリ

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キャスト

ドン・パスクワーレ
ロベルト・スカンディウッツィ
マラテスタ
ビアジオ・ピッツーティ
エルネスト
マキシム・ミロノフ
ノリーナ
ハスミック・トロシャン
公証人
千葉裕一

管弦楽
東京フィルハーモニー交響楽団
合唱
新国立劇場合唱団
  • (ドン・パスクワーレ )

    ロベルト・
    スカンディウッツィ

  • (マラテスタ)

    ビアジオ・
    ピッツーティ

  • (エルネスト)

    マキシム・
    ミロノフ

  • (ノリーナ)

    ハスミック・
    トロシャン

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プロフィール

【指揮】コッラード・ロヴァーリス(Corrado ROVARIS)

ベルガモ生まれ。フィラデルフィア・オペラ音楽監督、アートスフィア音楽祭管弦楽団音楽監督。ヴェローナの室内管弦楽団"I Virtuosi Italiani"首席指揮者。ベルカントやヴェリズモ・オペラで特に評価される。ミラノ音楽院で学び、ミラノ・スカラ座副合唱指揮者を務めた後、フィレンツェ歌劇場、ロッシーニ・オペラ・フェスティバルに招かれ、スカラ座、フェニーチェ歌劇場、ローマ歌劇場、ボローニャ歌劇場、リヨン歌劇場、モンテカルロ歌劇場、ローザンヌ歌劇場、ケルン歌劇場、フランクフルト歌劇場などに登場。99年、フィラデルフィア・オペラ『フィガロの結婚』でアメリカ・デビュー。カナディアン・オペラ・カンパニー『アンナ・ボレーナ』『ロベルト・デヴリュー』、サンタフェ・オペラ『シモン・ボッカネグラ』『愛の妙薬』『ドン・パスクワーレ』『ルチア』『アルジェのイタリア女』などを指揮。フィラデルフィア・オペラではケヴィン・プッツ作曲『Elizabeth Cree』世界初演、ジョージ・ベンジャミン『リトゥン・オン・スキン』も絶賛された。昨シーズンはフィラデルフィアで『ルチア』『夏の夜の夢』『ラ・ボエーム』、『グラス・ヘンデル』世界初演、オビエド歌劇場『皇帝ティトの慈悲』を指揮。19/20シーズンには、フィラデルフィア・オペラ『3つのオレンジへの恋』『蝶々夫人』、セビリア・マエストランサ劇場『ドン・パスクワーレ』、ローザンヌ歌劇場『愛の妙薬』、サンタフェ・オペラ『セビリアの理髪師』などを指揮する予定。新国立劇場初登場。

【演出】ステファノ・ヴィツィオーリ(Stefano VIZIOLI)
イタリア出身。イタリアの著名劇場で定期的に演出しており、代表作にミラノ・スカラ座『ドン・パスクワーレ』、シカゴ・リリック・オペラ『リゴレット』、パリ・シャンゼリゼ劇場『セビリアの理髪師』、ラヴェンナ音楽祭『ノルマ』などがある。スカラ座の『ドン・パスクワーレ』、パルマ音楽祭『リゴレット』、サンカルロ歌劇場『モンテズマ』、『ルイザ・ミラー』、カリアリ歌劇場『ドン・パスクワーレ』、パルマ音楽祭『セビリアの理髪師』、バート・ヴィルトバートの『二人のフィガロ』はDVD化されている。現代作品、バロック作品、より広い観客へ向けた企画に意欲的で、ローマ歌劇場『蝶々夫人』、パルマ・ヴェルディ音楽祭『リゴレット』、サンタフェ・オペラ『シモン・ボッカネグラ』、ザンクトガレン『サムソンとデリラ』、北京・国家大劇院『リゴレット』、ブエノスアイレス・コロン大劇場『第一次十字軍のロンバルディア人』などを手掛け、13年にブータンでヘンデル『エイシスとガラテア』、16年に鎌倉、東京で上演された『ジャパン・オルフェオ』を演出した。今年8月にはインスブルック古楽音楽祭で17世紀の作曲家チェスティの『ラ・ドーリ』を演出している。新国立劇場初登場。

プロフィール

【ドン・パスクワーレ】ロベルト・スカンディウッツィ(Roberto SCANDIUZZI)
イタリア生まれ。24歳でミラノ・スカラ座に『フィガロの結婚』でデビュー。英国ロイヤルオペラ『シモン・ボッカネグラ』フィエスコで成功し国際的な活躍が始まり、メトロポリタン歌劇場、パリ・オペラ座、ウィーン国立歌劇場、バイエルン州立歌劇場、サンフランシスコ・オペラなどに出演。近年では、フィレンツェ歌劇場『ペレアスとメリザンド』アルケル、ベルリン州立歌劇場『メフィストーフェレ』タイトルロール、パリ・オペラ座『アイーダ』ランフィス、北京・国家大劇院『ノルマ』オロヴェーゾ、英国ロイヤルオペラ、ナポリ・サン・カルロ歌劇場、ジュネーヴ大劇場『セビリアの理髪師』バジリオ、フェニーチェ歌劇場『ドン・パスクワーレ』、ローマ歌劇場『ラ・ジョコンダ』アルヴィーゼ、トゥールーズ・キャピトル劇場『ドン・カルロ』フィリッポ二世などに出演。最近では、オペラ・オーストラリア『アイーダ』『リゴレット』、リヨン歌劇場『ドン・カルロ』『マクベス』、フェニーチェ歌劇場『夢遊病の女』『セビリアの理髪師』、バーリ・ペトルッツェッリ劇場『シモン・ボッカネグラ』、ザクセン州立歌劇場『セビリアの理髪師』、ベルリン州立歌劇場『修道院での婚約』(プロコフィエフ作曲)などに出演。19/20シーズンは、フランダース・オペラとベルギー・ワロニー歌劇場で『ドン・カルロ』、ジュネーヴ歌劇場『トゥーランドット』などに出演予定。新国立劇場には01/02シーズン『ドン・カルロ』以来の登場。
【マラテスタ】ビアジオ・ピッツーティ(Biagio PIZZUTI)
イタリア・サレルモ出身。サンタ・チェチーリア音楽院のオペラスタジオに参加しレナータ・スコットのもとで学ぶ。ジェノヴァ・カルロ・フェリーチェ歌劇場専属歌手として『ジャンニ・スキッキ』、『ラ・ボエーム』マルチェッロとショナール、『ロメオとジュリエット』グレゴリオなどに出演。コモ歌劇場『愛の妙薬』ドゥルカマーラ、ザルツブルク聖霊降臨祭音楽祭『クレオパトラ』、スポレートで『蝶々夫人』シャープレス、アン・デア・ウィーン劇場、フィレンツェ歌劇場で『ジャンニ・スキッキ』ベット、マリボール歌劇場『ドン・ジョヴァンニ』レポレッロ、フェッラーラ歌劇場『ドン・ジョヴァンニ』タイトルロール、パレルモ・マッシモ劇場『セビリアの理髪師』ドン・バルトロなどに出演。最近では、ナポリ・サン・カルロ歌劇場『ラ・ボエーム』ショナール、フィレンツェ歌劇場『アルジェのイタリア女』タッデオ、『愛の妙薬』ベルコーレ、トレヴィーゾとフェッラーラで『ルチア』エンリーコ、ヴェローナ歌劇場『ラ・ボエーム』、『ドン・ジョヴァンニ』レポレッロなどに出演した。今後の予定に、ベルリン・ドイツ・オペラ『セビリアの理髪師』バルトロ、ルーアン・オペラ『セルセ』、フィレンツェ歌劇場『愛の妙薬』などがある。新国立劇場初登場。
【エルネスト】マキシム・ミロノフ(Maxim MIRONOV)
ロシア・トゥーラ生まれ。グネーシン音楽大学を卒業後、ヘリコン・オペラでデビュー、ドイツのコンクール"新しい声"で優勝して国際的なキャリアをスタートさせる。ロッシーニのスペシャリストとして活躍し、2005年にはロッシーニ・オペラ・フェスティバルにデビュー、18年には『セビリアの理髪師』アルマヴィーヴァ伯爵で絶賛された。これまでに、ミラノ・スカラ座、フェニーチェ歌劇場、ボローニャ歌劇場、マドリード王立劇場、ウィーン国立歌劇場、ザクセン州立歌劇場、サンカルロ歌劇場、ロサンゼルス・オペラ、ワシントン・ナショナル・オペラ、パリ・オペラ座、エクサンプロヴァンス音楽祭、シャンゼリゼ劇場、グラインドボーン音楽祭などで、『セビリアの理髪師』アルマヴィーヴァ伯爵、『アルジェのイタリア女』リンドーロ、『ランスへの旅』リーベンスコフ伯爵、『チェネレントラ』ドン・ラミーロ、『ドン・ジョヴァンニ』ドン・オッターヴィオなどに出演。昨シーズンは、ボローニャ歌劇場『連隊の娘』、バルセロナ・リセウ大劇場『アルジェのイタリア女』リンドーロ、スカラ座、ローマ歌劇場『チェネレントラ』、ベルリン州立歌劇場『セビリアの理髪師』などに出演。今後の予定に、フェニーチェ歌劇場とリセウ大劇場で『セビリアの理髪師』、マスカット・ロイヤルオペラ『アンナ・ボレーナ』、フィレンツェ歌劇場『ドン・パスクワーレ』、モンテカルロ歌劇場『オリー伯爵』、ウィーン国立歌劇場『アルジェのイタリア女』などがある。新国立劇場では16/17シーズン『セビリアの理髪師』アルマヴィーヴァ伯爵に出演した。
【ノリーナ】ハスミック・トロシャン(Hasmik TOROSYAN)

アルメニア・エレバン生まれ。当地で学び、数々のコンクールで優勝した後、2011年より、アルメニア国立アカデミーオペラ・バレエA.スペンディアリャン劇場で活躍している。グレイス・バンブリー、テレサ・ベルガンサ、ミレッラ・フレーニ、フアン・ディエゴ・フローレスなどのマスタークラスに参加したのち、13年にはグラインドボーン音楽祭にツアー公演でデビュー、14年、15年にはペーザロ・ロッシーニ・オペラ・フェスティバルに出演した。15年には『ラ・ボエーム』ムゼッタでフランダース・オペラ、17年にはボローニャ歌劇場、フィレンツェ五月音楽祭、18年にはハンブルク州立歌劇場、パリ・シャンゼリゼ劇場、今年に入ってナポリ・サン・カルロ歌劇場、トリノ王立歌劇場など次々と主要な劇場にデビューを果たしている。レパートリーは『イタリアのトルコ人』フィオリッラ、『新聞』リゼッテ、『夢遊病の女』アミーナ、『連隊の娘』マリー、『愛の妙薬』アディーナなどのベルカントの諸役を中心とし、他に『魔笛』夜の女王、『イドメネオ』イーリア、『ラ・ボエーム』ムゼッタなどでも活躍している。最近ではボローニャ歌劇場『連隊の娘』マリー、パレルモ・マッシモ劇場、ナポリ・サン・カルロ歌劇場『ラ・ボエーム』ムゼッタ、トリノ王立歌劇場『夢遊病の女』アミーナなどに出演。今シーズはトリノ王立歌劇場『真珠採り』レイラ、『ラ・ボエーム』ムゼッタ、ハンブルク州立歌劇場『イタリアのトルコ人』フィオリッラ、ナポリ・サン・カルロ歌劇場、北京、オマーンで『3つのオレンジへの恋』などに出演予定。新国立劇場初登場。


ものがたり

【第1幕】裕福な独身老人ドン・パスクワーレは主治医マラテスタに花嫁探しを依頼した。実はパスクワーレの甥エルネストの親友でもあるマラテスタは、妹を薦める。エルネストの恋人ノリーナを自分の妹と偽わってパスクワーレと結婚させ辟易させて、逆にエルネストとの結婚を認めさせようという魂胆だ。エルネストが伯父の勧める結婚話を断ると、パスクワーレは自分が結婚して子を設けると宣言。エルネストは財産を相続してノリーナを迎える夢が破れ嘆く。ノリーナが小説の中の騎士に寄せ恋心を歌っていると、エルネストからローマを去るという手紙が届き驚く。マラテスタが来て計略を説明し、ノリーナをパスクワーレ好みのうぶな娘に仕立て上げる。

【第2幕】パスクワーレのもとへ、マラテスタがヴェールで顔を覆った女性を連れて登場、修道院出の妹ソフローニャと紹介する。パスクワーレはすっかり気に入り、結婚式を執り行う。ノリーナが結婚の署名をする瞬間エルネストが入って来るが、マラテスタが素早く言いくるめノリーナ、そしてエルネストも証人として署名する。式が終わった途端ノリーナの態度が豹変し、あれこれと注文を始め、大騒ぎとなる。

【第3幕】パスクワーレ家はノリーナが買い物をした請求書の山。ノリーナが着飾って劇場へ行くと言い出し、止めようとする夫を平手打ちする。ノリーナはわざと逢引の手紙を落としていき、パスクワーレは大憤慨する。夜、庭でセレナーデを歌うエルネストの前にノリーナが登場。パスクワーレとマラテスタがノリーナを捕らえる。逆上したパスクワーレが離縁を命じ、エルネストの結婚を許すと告げると、マラテスタがノリーナはここにいると言う。驚くパスクワーレにマラテスタは自分の計略を明かし、パスクワーレも許して若い二人を祝福する。

チケット購入・割引等のご案内

チケットについて別ウィンドウで開きます

割引等のご案内

お申し込みの際に、割引をご利用の旨お知らせください。(D・Z席は対象外)

  • 高齢者割引(65歳以上)・学生割引:5%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、チケットぴあ一部店舗のみ取扱。要年齢証明書または学生証。
  • ジュニア割引(小中学生):20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、Webボックスオフィス、チケットぴあで取扱。入場時年齢確認あり。
  • 当日学生割引:50%割引
    • 公演当日10:00より残席がある場合のみボックスオフィス窓口、チケットぴあ一部店舗で取扱。要学生証。
  • 障害者割引:20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)のみ取扱。要障害者手帳等。
車椅子をご利用のお客さまはボックスオフィスまでお問い合わせください。

Z席の購入方法

  • Z席は舞台のほとんどが見えないお席です。予めご了承ください。
  • Z席(各日42席)とZ【音のみ】席(舞台が完全に見えません。各日4席)は、公演当日朝10:00から、新国立劇場Webボックスオフィスおよびセブン-イレブンの端末操作により全席先着販売いたします。1人1枚です。
上記の方法での先着販売後、残席がある場合は、公演当日朝11:00からボックスオフィス窓口でも販売いたします。
電話での予約は承れません。

Z席の詳細はこちら別ウィンドウで開きます

グループでのお申し込み

10名以上でのご観劇の場合は新国立劇場営業部(TEL:03‐5352‐5745)までお問い合わせください。

チケット購入時の注意

  • 発売初日に限りD席のお申し込みは1人合計2枚までとさせていただきます。
  • 就学前のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。
  • 壁際、手摺の近く、バルコニー、上層階の一部のお座席で、舞台・字幕が見えにくい場合がございます。ご了承ください。
  • 公演日、席種によっては、お求めになれないことがあります。
  • 公演中止の場合を除き、チケットの変更・払い戻しはいたしません。
  • やむをえない事情により出演者が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

チケット取り扱い

チケットぴあ

0570-02-9999

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【Pコード:141-374】

イープラス

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ローソンチケット

0570-000-407(オペレーター受付)

0570-084-003(Lコード:36222)

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