2019/2020シーズン
オペラ「サロメ」/リヒャルト・シュトラウス
Salome/Richard STRAUSS
全1幕〈ドイツ語上演/日本語及び英語字幕付〉
オペラパレス

  • 予定上演時間:約1時間40分(休憩なし)


妖艶に舞ったサロメが求めたものは...官能と倒錯の衝撃作!

後期ロマン派を代表する作曲家R.シュトラウスの衝撃的傑作。新約聖書の挿話をもとにしたオスカー・ワイルドの戯曲『サロメ』をR.シュトラウスが極彩色の音楽でオペラ化しました。その退廃的、耽美的な内容は初演されるや大反響を呼び、シュトラウスのオペラ出世作となりました。全1幕の舞台に、豊麗な旋律と大胆な不協和音が凝縮されており、緊張感に満ちた濃密なドラマには息をつく暇もありません。故エファーディングによるプロダクションは舞台中央に巨大な古井戸を据えた迫力と妖しさ漂う秀作で、2000年の新国立劇場初演以来、再演を繰り返し、今回が7回目の上演となる人気レパートリーです。

シュトラウスで特に評価の高いトリンクスの指揮、高い表現力で注目を集めるアレックス・ペンダ(アレクサンドリーナ・ペンダチャンスカ)のタイトルロール、ヘロデ役はヘルデンテノールのイアン・ストーレイ、へロディアスには『イェヌーファ』コステルニチカで大評判となったジェニファー・ラーモア、ヨハナーンにはワーグナーやロシアのレパートリーで大活躍するトマス・トマソンが出演します。

ニュース

InstagramTwitter Facebook YouTube SNSでも最新情報をチェック!

PAGE TOP

動画

オペラ『サロメ』ダイジェスト映像(2011年公演より)

公演日程・チケット

公演日程

2020年5月17日(日)14:00 オペラパレス
2020年5月20日(水)19:00 オペラパレス
2020年5月23日(土)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
2020年5月26日(火)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
  • 予定上演時間:約1時間40分(休憩なし)
*大幅に変更になる場合は、後日あらためてご案内いたします。正式な上演時間は開幕直前の表示をご確認ください。
*開場は開演の45分前です。開演後のご入場は制限させていただきます。
*本公演は休憩がございません。開演時間に遅れますと客席後方でのお立見になります。余裕をもってご来場ください。
託児サービス利用可 ...
託児室<キッズルーム「ドレミ」>がご利用になれます。

チケット料金(税込)

席種S席A席B席C席D席
料金(10%税込) 22,000円 16,500円 11,000円 6,600円 3,300円

クラブ・ジ・アトレ会員の方は、先行販売期間は上記料金の10%OFF、一般発売以降は5%OFFでお求めいただけます。

Z席 1,650円(10%税込)

今すぐチケットを購入する

前売り開始日

会員先行販売期間: 2020年1月12日(日)~1月21日(火)
一般発売日: 2020 年 1月25日(土)10:00

スタッフ・キャスト

スタッフ

指揮
コンスタンティン・トリンクス
演出
アウグスト・エファーディング
美術・衣裳
ヨルク・ツィンマーマン
  • (指揮)

    コンスタンティン・トリンクス

  • (演出)

    アウグスト・エファーディング

プロフィールを表示する

キャスト

サロメ
アレックス・ペンダ
ヘロデ
イアン・ストーレイ
ヘロディアス
ジェニファー・ラーモア
ヨハナーン
トマス・トマソン
ナラボート
鈴木 准
ヘロディアスの小姓
加納悦子
5人のユダヤ人1
与儀 巧
5人のユダヤ人2
青地英幸
5人のユダヤ人3
加茂下 稔
5人のユダヤ人4
糸賀修平
5人のユダヤ人5
畠山 茂
2人のナザレ人1
北川辰彦
2人のナザレ人2
秋谷直之
2人の兵士1
金子慧一
2人の兵士2
金子 宏
カッパドキア人
友清 崇

管弦楽
東京フィルハーモニー交響楽団
  • (サロメ)

    アレックス・
    ペンダ

  • (ヘロデ)

    イアン・
    ストーレイ

  • (ヘロディアス)

    ジェニファー・
    ラーモア

  • (ヨハナーン)

    トマス・
    トマソン

  • (ナラボート)

    鈴木 准

  • (ヘロディアスの小姓)

    加納悦子

プロフィールを表示する

プロフィール

【指揮】コンスタンティン・トリンクス(Constantin TRINKS)
ドイツ・カールスルーエ出身。同市の音楽大学で学ぶ。歌劇場や音楽祭でトレーナーや指揮者を務めながら幅広いレパートリーを身につける。バーデン州立劇場カールスルーエで音楽スタッフ、カペルマイスターを務めた後、2002年にはザールラント州立劇場のカペルマイスターに就任、06-09年には音楽監督代理を務めた。09年より12年までダルムシュタット歌劇場音楽監督を務め、『ニーベルングの指環』『ニュルンベルクのマイスタージンガー』『パルジファル』『アイーダ』等多くの話題作を指揮。ウィーン国立歌劇場、バイエルン州立歌劇場、ザクセン州立歌劇場、パリ・オペラ座などの歌劇場で活躍する傍ら、コンサート指揮者としても様々なオーケストラを指揮している。近年のオペラでは、ザクセン州立歌劇場『さまよえるオランダ人』、チューリヒ歌劇場『ねじの回転』、ストラスブール・ラン歌劇場『サロメ』、パリ・オペラ座『魔笛』、バイエルン州立歌劇場『コジ・ファン・トゥッテ』『アラベッラ』などを指揮。18/19シーズンはローマ歌劇場『メリー・ウィドウ』、バイエルン州立歌劇場『アラベッラ』、『後宮からの逃走』、プラハ国立歌劇場『ローエングリン』などを指揮した。特にワーグナー指揮者として評価されており、ザクセン州立歌劇場『さまよえるオランダ人』、ストラスブール・ラン歌劇場、ベルリン・ドイツ・オペラ、フランクフルト歌劇場で『タンホイザー』、バイロイト音楽祭『恋愛禁制』などを指揮している。新国立劇場では08年『ドン・ジョヴァンニ』、12年『ラ・ボエーム』、13年『タンホイザー』、17年『フィガロの結婚』を指揮している。

【演出】アウグスト・エファーディング(August EVERDING)
1928年ドイツのヴェストファーレン州ボットロップに生まれる。ボン大学およびミュンヘン大学で哲学、ドイツ文学、演劇学を修める。ミュンヘン・カンマーシュピーレで演出助手として研鑽を積み、その後各地で演出家として活躍。63年に同劇場のインテンダント、73年にハンブルク州 立歌劇場、77年にバイエルン州立歌劇場の総監督となり、82年にはバイエルン州の全州立劇場の総監督に就任、93年にバイエルン州テアターアカデミー総監督兼理事長となる。99年ミュンヘンにて逝去。生前は、ドイツ劇場連盟をはじめとする芸術文化関係団体の要職を歴任するかたわら、 演出家としても積極的に活躍した。

プロフィール

【サロメ】アレックス・ペンダ(Alex PENDA)
ブルガリア・ソフィア生まれ。ビルバオで『ルチア』でデビューし国際的に躍り出た。ウィーン国立歌劇場、バイエルン州立歌劇場、ベルリン州立歌劇場、ベルリン・ドイツ・オペラ、ベルギー王立モネ劇場、ボリショイ劇場など世界一流の歌劇場に出演し、『コジ・ファン・トゥッテ』フィオルディリージ、『ドン・カルロ』エボリ公女、『ドン・ジョヴァンニ』ドンナ・エルヴィーラとドンナ・アンナ、『サロメ』タイトルロール、『仮面舞踏会』アメーリア、『マクベス』マクベス夫人、『フィデリオ』レオノーレなど、バロック、古典からベルカント、ヴェルディ、ワーグナーやシュトラウスまでレパートリーとする。近年の主な出演に、サンタフェ・オペラ、ポーランド国立歌劇場、モスクワで『サロメ』、ウィーン国立歌劇場『道化師』ネッダ、エクサンプロヴァンス音楽祭『ドン・ジョヴァンニ』ドンナ・エルヴィーラ、ウィーン国立歌劇場、モネ劇場、ケルン歌劇場『エレクトラ』タイトルロール、サンタフェ・オペラ『フィデリオ』レオノーレ、『サロメ』、アヴィニヨン歌劇場『マクベス』マクベス夫人、ソフィア歌劇場『トスカ』タイトルロール、モネ劇場『カヴァレリア・ルスティカーナ』サントゥッツァなどがある。東京交響楽団『パルジファル』クンドリーで来日している。18/19シーズンはにザンクトガレン歌劇場『ドン・カルロ』エリザベッタ、リモージュ歌劇場、ランス歌劇場で『マクベス』マクベス夫人などに出演。今シーズンはライン・ドイツ・オペラで『トスカ』タイトルロール、マシー歌劇場『マクベス』マクベス夫人などに出演している。新国立劇場初登場。
【ヘロデ】イアン・ストーレイ(Ian STOREY)
イギリス生まれ。グラフィックデザインを学んだ後、声楽を学ぶ。1991年に『ルクレツィアの凌辱』『ラ・ボエーム』『アイーダ』でデビュー。スコティッシュ・オペラ『マクロプロス事件』『トスカ』『イル・トロヴァトーレ』『カーチャ・カバノヴァ』、ウェルシュ・ナショナル・オペラ『トスカ』『カルメン』『トゥーランドット』などに出演。イタリアにはトッレ・デル・ラーゴ・プッチーニ音楽祭『トゥーランドット』カラフでデビューし、サンカルロ歌劇場『マクロプロス事件』『イェヌーファ』、ボローニャ歌劇場『スペードの女王』、パレルモ・マッシモ劇場『ルル』、フェニーチェ歌劇場『ナクソス島のアリアドネ』、ヴェローナ歌劇場『トゥーランドット』などに出演。英国ロイヤルオペラには『トゥーランドット』カラフでデビュー。『トリスタンとイゾルデ』はミラノ・スカラ座、チューリヒ、ベルリン・ドイツ・オペラ、ベルリン州立歌劇場、グラインドボーン音楽祭、フェニーチェ歌劇場など特に数多く出演している。最近ではベルリン州立歌劇場『神々の黄昏』、サンフランシスコ・オペラ『さまよえるオランダ人』、ボローニャ歌劇場『ピーター・グライムズ』『サロメ』、フランダース・オペラ、ライン・ドイツ・オペラ『オテロ』、サンカルロ歌劇場『ムツェンスク郡のマクベス夫人』、ライプツィヒ歌劇場『神々の黄昏』に出演している。新国立劇場初登場。


【ヘロディアス】ジェニファー・ラーモア(Jennifer LARMORE)
アメリカ出身。1986年にニース歌劇場で『皇帝ティートの慈悲』でデビュー。以来、メトロポリタン歌劇場、ミラノ・スカラ座、パリ・オペラ座、ジュネーヴ大劇場、ハンブルク州立歌劇場、ベルリン・ドイツ・オペラ、英国ロイヤルオペラなど世界各地で活躍。最近の出演には、英国ロイヤルオペラ、マドリード王立劇場、パリ・オペラ座、ネザーランド・オペラ『ルル』ゲシュヴィッツ伯爵令嬢、ベルリン・ドイツ・オペラ『イェヌーファ』コステルニチカ、ジュネーヴ大劇場及びボローニャ歌劇場『マクベス』マクベス夫人、ジュネーヴ大劇場『メデア』タイトルロール、ハンブルク州立歌劇場『美しきエレーヌ』タイトルロール、ジュネーヴ大劇場『ヴォツェック』マリー、アン・デア・ウィーン劇場『ポッペアの戴冠』オッターヴィア、『ドン・ジョヴァンニ』ドンナ・エルヴィーラなどがある。新国立劇場では15/16シーズン『イェヌーファ』コステルニチカに出演し、絶賛された。
【ヨハナーン】トマス・トマソン(Tómas TÓMASSON)
レイキャビク音楽学校で学び、アイスランド・オペラでモーツァルト、ヴェルディの役に出演。英国王立音楽院卒業直後に国際的活動を始め、英国ロイヤルオペラ、ミラノ・スカラ座、トリノ王立歌劇場、マドリード王立歌劇場、ベルリン州立歌劇場、ジュネーヴ大劇場、ベルギー王立モネ劇場、ローザンヌ歌劇場、サンカルロ歌劇場、バイエルン州立歌劇場、モンテカルロ歌劇場、ロサンゼルス・オペラなど世界の著名歌劇場に出演している。近年では、オビエド歌劇場『ラインの黄金』『ワルキューレ』ヴォータン、シカゴ・リリック・オペラ、ベルリン州立歌劇場『パルジファル』クリングゾル、ザクセン州立歌劇場、ロサンゼルス・オペラ『サロメ』ヨハナーン、モネ劇場、ウィーン国立歌劇場、ローマ歌劇場『スペードの女王』トムスキー伯爵、ハンガリー国立歌劇場のライマン『リア王』タイトルロール、コーミッシェ・オーパー『ニュルンベルクのマイスタージンガー』ハンス・ザックス、バーリ・ペトゥルッツェッリ歌劇場、モネ劇場、トリノ王立歌劇場『さまよえるオランダ人』、ジュネーヴ大劇場『ラインの黄金』『ワルキューレ』ヴォータン、『ジークフリート』さすらい人、パレルモ・マッシモ劇場『パルジファル』アムフォルタス、サン・カルロ歌劇場『スペードの女王』トムスキー伯爵などに出演。新国立劇場初登場。

【ナラボート】鈴木 准(SUZUKI Jun)
東京藝術大学大学院にて音楽博士号取得。松田トシ賞、アカンサス音楽賞、三菱地所賞受賞。2010 年度に同大学の特別研究員として渡英。これまでに『ドン・ジョヴァンニ』ドン・オッターヴィ オ、『魔笛』タミーノ、一柳慧『愛の白夜』ヨーニスなどに出演したほか、ブリテン『カーリュ ー・リヴァー』狂女役をロンドン、オーフォードで演じ、好評を得た。14年3月にはびわ湖ホー ル『死の都』にパウル役で出演、絶賛される。新国立劇場では『沈黙』モキチ、『タンホイザー』 ハインリヒ、『鹿鳴館』久雄、『パルジファル』小姓3、『魔笛』タミーノ、『夕鶴』与ひょう、 『フィデリオ』ジャキーノなどに出演している。二期会会員。
【ヘロディアスの小姓】加納悦子(KANOH Etsuko)
東京藝術大学、同大学大学院を修了後、ケルン音楽大学で声楽を学ぶ。ケルン歌劇場専属歌手として『フィガロの結婚』ケルビーノ、『蝶々夫人』スズキなど40以上の演目に出演。国内ではNHK交響楽団などとの共演や、二期会、びわ湖ホールオペラなどで活躍。最近では2013年9月びわ湖ホール・神奈川県民ホール共催『ワルキューレ』フリッカを演じた。新国立劇場では『ホフマン物語』ニクラウス/ミューズ、『魔笛』侍女Ⅱ、『ばらの騎士』アンニーナ、『ルサルカ』料理人の少年、『ピーター・グライムズ』セドリー夫人、『サロメ』ヘロディアスの小姓、『セビリアの理髪師』ベルタ、『神々の黄昏』ヴェルグンデなどに出演している。2013年10月文化庁芸術祭オープニング公演でエルガー『海の絵』を独唱して、高い評価を得ている。ソロCD「メアリ・スチュアート女王の詩」(ALM RECORDS)は13年度レコードアカデミー賞声楽部門受賞。「ドイツ・バロック歌曲」演奏会などの成果に対し令和元年度(第70回)芸術選奨文部科学大臣賞受賞。19/20シーズンは『セビリアの理髪師』ベルタに出演したほか、『ジュリオ・チェーザレ』コルネーリアにも出演予定。二期会会員。

ものがたり

紀元30年頃。不気味な月が昇る晩に、領主ヘロデの宮殿で宴が催されている。ヘロデの義理の娘サロメは、ヘロデのいやらしい視線と宴の退屈さに嫌気がさし、外に出てくる。サロメに恋焦がれる衛兵隊長ナラボートは、今晩は 彼女が一段と輝いて見えると称えるが、小姓は不吉な予感がしてたまらない。すると庭の古井戸から「救世主が現れる日がついに来た」と語る声が。それは預言者ヨハナーンの声だった。彼は、サロメの母ヘロディアスを糾弾したために古井戸に幽閉されているが、ヘロデからも恐れられている。興味を持ったサロメは、ヨハナーンを連れてくるようナラボートに命じる。古井戸から出てきたヨハナーンは、穢れたヘロディアスの罪を激しく非難するが、 サロメはすっかり魅せられてしまう。サロメはヨハナーンにキスを求めるが、彼は拒否。その光景に耐えられずナラボートが自殺してしまうほど、サロメは何度もキスを求めるものの、ヨハナーンは「呪われよ」との言葉を吐いて、古井戸に戻る。
ヘロデはサロメを宴の席に呼び戻し、酒を一緒に飲もう、横に座れ、と誘うが、サロメは断る。ヨハナーンは「ついにその日が来た」と不気味に語り、ユダヤ人たちは神や預言者についての論争を繰り広げる。ヘロデはおもむろにサロメに踊りを求める。嫌がるサロメだが「望みのものを何なりと褒美にやる」と言われ、妖艶な踊りを披露する。踊り終えてサロメが要求したものは、ヨハナーンの首であった。恐れおののくヘロデがどんなに諭してもサロメが要求を変えないため、ヘロデはその望みを受け入れる。銀の盆に載って運ばれるヨハナーンの首。受け取ったサロメは、ヨハナーンに口づけして恍惚とする。あまりのおぞましさに、ヘロデは兵士たちにサロメ殺害を命じるのだった。

チケット購入・割引等のご案内

チケットについて別ウィンドウで開きます

割引等のご案内

お申し込みの際に、割引をご利用の旨お知らせください。(D・Z席は対象外)

  • 高齢者割引(65歳以上)・学生割引:5%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、チケットぴあ一部店舗のみ取扱。要年齢証明書または学生証。
  • ジュニア割引(小中学生):20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、Webボックスオフィス、チケットぴあで取扱。入場時年齢確認あり。
  • 当日学生割引:50%割引
    • 公演当日10:00より残席がある場合のみボックスオフィス窓口、チケットぴあ一部店舗で取扱。要学生証。
  • 障害者割引:20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)のみ取扱。要障害者手帳等。
車椅子をご利用のお客さまはボックスオフィスまでお問い合わせください。

Z席の購入方法

  • Z席は舞台のほとんどが見えないお席です。予めご了承ください。
  • Z席(各日42席)とZ【音のみ】席(舞台が完全に見えません。各日4席)は、公演当日朝10:00から、新国立劇場Webボックスオフィスおよびセブン-イレブンの端末操作により全席先着販売いたします。1人1枚です。
上記の方法での先着販売後、残席がある場合は、公演当日朝11:00からボックスオフィス窓口でも販売いたします。
電話での予約は承れません。

Z席の詳細はこちら別ウィンドウで開きます

グループでのお申し込み

10名以上でのご観劇の場合は新国立劇場営業部(TEL:03‐5352‐5745)までお問い合わせください。

チケット購入時の注意

  • 発売初日に限りD席のお申し込みは1人合計2枚までとさせていただきます。
  • 就学前のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。
  • 壁際、手摺の近く、バルコニー、上層階の一部のお座席で、舞台・字幕が見えにくい場合がございます。ご了承ください。
  • 公演日、席種によっては、お求めになれないことがあります。
  • 公演中止の場合を除き、チケットの変更・払い戻しはいたしません。
  • やむをえない事情により出演者が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

チケット取り扱い

チケットぴあ

0570-02-9999

WEBからのご購入はこちら別ウィンドウで開きます(PC&携帯)
【Pコード:141-382】

イープラス

WEBからのご購入はこちら別ウィンドウで開きます(PC&携帯)

ローソンチケット

0570-000-407(オペレーター受付)

0570-084-003(Lコード:36229)

WEBからのご購入はこちら別ウィンドウで開きます(PC&携帯)

JTB・近畿日本ツーリスト・日本旅行・東武トップツアーズほか