2026/2027シーズン

リヒャルト・シュトラウスサロメ

Salome / Richard Strauss
全1幕〈ドイツ語上演/日本語及び英語字幕付〉
公演期間:
2027年2月6日[土]~2月13日[土]


Introductionはじめに

妖艶に舞ったサロメが求めたものは・・・
官能と倒錯の衝撃作!

オスカー・ワイルドの耽美的、退廃的な戯曲を、リヒャルト・シュトラウスが極彩色の音楽でオペラ化し、大反響を呼んだスキャンダラスな傑作。約1時間40分の舞台に、豊麗で甘美な旋律と大胆な不協和音が凝縮されており、緊張感溢れる濃密なドラマに息をつく暇もありません。クライマックスの「7つのヴェールの踊り」は、サロメが身にまとったヴェールを剝ぎ取りながら妖艶な踊りを披露する、官能美と緊迫感に満ちた見せ場です。
指揮は沼尻竜典、サロメにノルウェーのソプラノ、ヘドヴィク・ハウゲルド、ヘロデには2020年世界初演『アルマゲドンの夢』に主演し圧倒的共感を呼んだピーター・タンジッツ、ヨハナーンにリトアニアのバス・バリトン、コスタス・スモリギナスとフレッシュなキャストが集まります。ヘロディアスは前回サロメを歌い豊かな声とダイナミックな表現が絶賛されたアレクサンドリーナ・ペンダチャンスカです。

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Schedule公演日程

公演日程

2027年2月6日(土)14:00

2027年2月8日(月)14:00

2027年2月10日(水)14:00

2027年2月13日(土)14:00

予定上演時間

約1時間40分(休憩なし)

  • 時間は変更になる場合があります。最新の情報はボックスオフィスまでお問い合わせください。

会 場

ご注意事項

  • 開場は開演45分前です。開演後のご入場は制限させていただきます。

Staff&Castスタッフ・キャスト

スタッフ

  • 【指 揮】沼尻竜典
  • 【演 出】アウグスト・エファーディング
  • 【美術・衣裳】ヨルク・ツィンマーマン
  • 指揮沼尻竜典
  • 演出アウグスト・エファーディング
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キャスト

  • 【サロメ】ヘドヴィク・ハウゲルド
  • 【ヘロデ】ピーター・タンジッツ
  • 【ヘロディアス】アレクサンドリーナ・ペンダチャンスカ
  • 【ヨハナーン】コスタス・スモリギナス
  • 【ナラボート】濱松孝行
  • 【ヘロディアスの小姓】杉山由紀
  • 【5人のユダヤ人1】前川健生
  • 【5人のユダヤ人2】新堂由暁
  • 【5人のユダヤ人3】下村将太
  • 【5人のユダヤ人4】糸賀修平
  • 【5人のユダヤ人5】狩野賢一
  • 【2人のナザレ人1】妻屋秀和
  • 【2人のナザレ人2】秋谷直之
  • 【2人の兵士1】三戸大久
  • 【2人の兵士2】大塚博章
  • 【カッパドキア人】髙田智士
  • 【奴隷】花房英里子
  • 【管弦楽】東京交響楽団
  • サロメヘドヴィク・ハウゲルド
  • ヘロデピーター・タンジッツ
  • ヘロディアスアレクサンドリーナ・ペンダチャンスカ
  • ヨハナーンコスタス・スモリギナス
  • ナラボート濱松孝行
  • ヘロディアスの小姓杉山由紀
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Profile

【指揮】沼尻竜典(NUMAJIRI Ryusuke)

神奈川フィルハーモニー管弦楽団音楽監督、トウキョウ・ミタカ・フィルハーモニア音楽監督、びわ湖ホール桂冠芸術監督。1990年ブザンソンコンクール優勝。ロンドン響、モントリオール響、ベルリン・ドイツ響、ベルリン・コンツェルトハウス管、フランス放送フィル、ミラノ・ヴェルディ響など世界各国のオーケストラに客演。国内ではNHK交響楽団を指揮してデビュー以来、多くのポストを歴任。ドイツではリューベック歌劇場音楽総監督を務め、数々の名演を残す。ケルン歌劇場、バイエルン州立歌劇場、ベルリン・コーミッシェ・オーパー、バーゼル歌劇場、シドニー・オペラハウスなどへも客演。16年間芸術監督を務めたびわ湖ホールでは、『ニーベルングの指環』を含め、ワーグナーの主要10作品を指揮した。2014年、横浜みなとみらいホールの委嘱でオペラ『竹取物語』を作曲・初演。出光音楽賞、渡邉暁雄音楽基金音楽賞、齋藤秀雄メモリアル基金賞、毎日芸術賞、芸術選奨文部科学大臣賞、ENEOS音楽賞洋楽部門本賞などを受賞。紫綬褒章受章。新国立劇場では『カルメン』『フィガロの結婚』『鹿鳴館』『トスカ』『フィレンツェの悲劇/ジャンニ・スキッキ』『修道女アンジェリカ/子どもと魔法』、高校生のためのオペラ鑑賞教室『カルメン』『トスカ』『ドン・パスクワーレ』を指揮している。

【演出】アウグスト・エファーディング(August EVERDING)

1928年ドイツのノルトライン=ヴェストファーレン州ボットロップに生まれる。ボン大学及びミュンヘン大学で哲学、ドイツ文学、劇場学を修める。ミュンヘン室内劇場で演出助手として研鑽を積み、その後各地で演出家として活躍。59年ミュンヘン室内劇場の上席舞台監督、63年に同劇場監督、73年にはハンブルク州立歌劇場監督、77年にバイエルン州立歌劇場の劇場監督となり、82年には同劇場の総支配人に就任、93年にバイエルン州テアトロアカデミー総監督兼理事長となる。99年ミュンヘンで没する。生前は演出家としても精力的に活動し、バイロイト、ウィーン、ニューヨークなど各地でオペラ演出に携わった。主な演出作品にバイロイト音楽祭『トリスタンとイゾルデ』などがある。

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Profile

【サロメ】ヘドヴィク・ハウゲルド(ソプラノ)(Hedvig HAUGERUD)

ノルウェー音楽アカデミーを卒業後、パリ国立高等音楽院、コペンハーゲンのオペラ・アカデミーで研鑽を積んだ。類まれな声色、力強さ、個性で、キャリアの初期段階から際立った存在感を示している。2023年パリ・オペラ座コンクール第2位、ミルヤム・ヘリン国際声楽コンクールプレス審査員賞、24年ラウリッツ・メルヒオール国際歌唱コンクール第1位。アンネ・ゾフィー・フォン・オッター、ボー・スコウフス、ソイレ・イソコスキ、ランディ・ステーネに師事。ドブルグ財団から研究助成金を授与され、スカーゲン・タレント・アワード2019を受賞した。近年では、ベルゲン・フィルハーモニック・ユース・オーケストラでグリーグの歌曲を歌い、キリル・ペトレンコ指揮ベルゲン・フィルハーモニック管弦楽団『エレクトラ』第4の侍女に出演したほか、メス・メトロポール歌劇場で『サロメ』タイトルロールに出演。ノルウェー国立オペラ『エレクトラ』第5の侍女、トーマス・セナゴー指揮デンマーク王立オペラの『エレクトラ』などにも出演している。デンマーク王立歌劇場では『椿姫』アンニーナ、スウェーデンでは『仮面舞踏会』アメーリアに出演。25年ブレゲンツ音楽祭のリサイタルも好評を博す。25/26シーズンはサンタ・チェチーリア音楽院管弦楽団『ワルキューレ』オルトリンデ、メス歌劇場『エレクトラ』にも出演予定。新国立劇場へは本年6・7月『エレクトラ』クリソテミスでデビュー予定である。

【ヘロデ】ピーター・タンジッツ(テノール)(Peter TANTSITS)

アメリカ出身。シェーンベルク、シュトラウス、ストラヴィンスキー、ベルク、リゲティ、ツィマーマン、ヘンツェ、ノーノ、シュトックハウゼンなどをレパートリーに、ミラノ・スカラ座、ジュネーヴ大劇場、バイエルン州立歌劇場、英国ロイヤルオペラ、ザルツブルク音楽祭などに出演。コンサートではベルリン・フィル、ロンドン響などの主要オーケストラのほか、ロンドン・シンフォニエッタ、アンサンブル・アンテルコンタンポラン、アンサンブル・モデルン、そして創設メンバーであるインターナショナル・コンテンポラリー・アンサンブル(ニューヨーク)などと共演。現代オペラに熱意を注ぎ、50以上の新作の初演に携わる。2019年、フランダース・オペラ『Les Bienveillantes』世界初演で大成功を収め、Opernwelt誌の年間最優秀歌手にノミネート。24/25シーズンは、ヴェローナで『エレクトラ』エギスト、ハンブルク州立歌劇場『ナクソス島のアリアドネ』舞踊教師、フランダース・オペラのノーノ『イントレランツァ1960(不寛容)』移民などのほか、モネ劇場『ファニーとアレクサンデル』オスカー・エクダール、ラヴェル音楽祭及びフィルハーモニー・ド・パリで室内オペラ『左手La Main gauche』テノール、リセウ大劇場『ポルトボウのベンヤミンBenjamin a Portbou』ヴァルター・ベンヤミンと、3作の世界初演オペラの主要役に出演した。新国立劇場へは藤倉大作曲『アルマゲドンの夢』クーパー以来の登場。

【ヘロディアス】アレクサンドリーナ・ペンダチャンスカ(ソプラノ)(Alexandrina PENDATCHANSKA)

ソフィア生まれ。ビルバオ・オペラ『ルチア』でデビューし国際的に躍り出た。ウィーン国立歌劇場、バイエルン州立歌劇場、ベルリン州立歌劇場、ベルリン・ドイツ・オペラ、ベルギー王立モネ劇場、ボリショイ劇場など世界一流の歌劇場に出演し、『コジ・ファン・トゥッテ』フィオルディリージ、『ドン・カルロ』エボリ公女とエリザベッタ、『ドン・ジョヴァンニ』ドンナ・エルヴィーラとドンナ・アンナ、『サロメ』タイトルロール、『仮面舞踏会』アメーリア、『マクベス』マクベス夫人、『フィデリオ』レオノーレなど、バロック、古典からベルカント、ヴェルディ、ワーグナーやシュトラウスまでレパートリーとする。近年の主な出演に、サンタフェ・オペラ、ポーランド国立歌劇場『サロメ』タイトルロール、ウィーン国立歌劇場『道化師』ネッダ、エクサン・プロヴァンス音楽祭『ドン・ジョヴァンニ』ドンナ・エルヴィーラ、ウィーン国立歌劇場、モネ劇場、ケルン歌劇場『エレクトラ』タイトルロール、サンタフェ・オペラ『フィデリオ』レオノーレ、アヴィニョン歌劇場、リモージュ歌劇場、ランス歌劇場『マクベス』マクベス夫人、ソフィア歌劇場、ライン・ドイツ・オペラ『トスカ』タイトルロール、モネ劇場『カヴァレリア・ルスティカーナ』サントゥッツァなどがある。新国立劇場では2023年『サロメ』タイトルロールに出演している。

【ヨハナーン】コスタス・スモリギナス(バス・バリトン)(Kostas SMORIGINAS)

ヨーロッパの歌劇場、音楽祭で活躍するバス・バリトン。リトアニア音楽演劇アカデミーで学び、カーディフコンクールに出場。王立音楽院を卒業後、英国ロイヤルオペラのジェット・パーカー・プログラムに参加。これまでに、英国ロイヤルオペラ『ローエングリン』王の伝令、『ラインの黄金』ドンナー、『ボリス・ゴドゥノフ』シチェルカロフ、ケルン歌劇場、ソフィア王妃芸術宮殿『トリスタンとイゾルデ』クルヴェナール、ローザンヌ歌劇場『エフゲニー・オネーギン』タイトルロール、 ベルリン州立歌劇場、ザルツブルク・イースター音楽祭、英国ロイヤルオペラ、サンタフェ・オペラ、ザクセン州立歌劇場、ノルウェー国立オペラ、ブレゲンツ音楽祭、リトアニア国立歌劇場『カルメン』エスカミーリョ、ルーアン歌劇場『トスカ』スカルピア、ザクセン州立歌劇場『フィガロの結婚』フィガロ、モネ劇場『アレコ』『デーモン』などに出演。24/25シーズンはバイエルン州立歌劇場『ローエングリン』王の伝令のほか、ハノーファー、アントワープ、マルメ、チューリヒで『サロメ』ヨハナーンに出演した。25/26シーズンはベルゲン・オペラ『椿姫』ジェルモン、イスラエル・オペラ『サロメ』ヨハナーン、ハンガリー国立歌劇場『ローエングリン』王の伝令などに出演する。新国立劇場初登場。

【ナラボート】濱松孝行(テノール)(HAMAMATSU Takayuki)

東京藝術大学音楽学部声楽科卒業、同大学院音楽研究科修士課程(独唱)修了。新国立劇場オペラ研修所第20期修了。ANAスカラシップにて、ミラノ・スカラ座アカデミー、バイエルン州立歌劇場オペラスタジオにて研修。日本トスティ歌曲コンクール第1位及び日本歌曲賞ほか、第16回清水かつら記念日本歌曲歌唱コンクール第3位受賞。これまでに『椿姫』アルフレード、『イオランタ』ヴォデモン伯爵、『イドメネオ』タイトルロール、『カルメン』ドン・ホセなどを演じる。モーツァルト「レクイエム」、ベートーヴェン「第九」などのソリストとしても活躍。新国立劇場では『夜鳴きうぐいす』日本の使者1、『ばらの騎士』ファーニナル家の執事、『ボリス・ゴドゥノフ』侍従、『子どもと魔法』ティーポットに出演。26/27シーズンは『サロメ』ナラボート、『ばらの騎士』テノール歌手に出演予定。二期会会員。

【ヘロディアスの小姓】杉山由紀(メゾソプラノ)(SUGIYAMA Yuki)

武蔵野音楽大学卒業、同大学院修了。二期会オペラ研修所修了時に最優秀賞・川崎靜子賞・所長賞受賞。ウィーン国際音楽ゼミナール受講、選抜者によるコンクールにて第3位、ディプロマ取得。全日本学生音楽コンクール第1位・横浜市民賞・ANA副賞、日光国際音楽祭声楽コンクール大賞・審査員長賞などを受賞。東京二期会『ジューリオ・チェーザレ』タイトルロール、『アルチーナ』ルッジェーロ、『フィガロの結婚』ケルビーノ、『ナクソス島のアリアドネ』作曲家、『ルル』劇場の衣裳係/ギムナジウムの学生、びわ湖ホール『神々の黄昏』ヴェルグンデ、日生劇場『コジ・ファン・トゥッテ』ドラベッラ、東京・春・音楽祭『ローエングリン』小姓、東京交響楽団『サロメ』ヘロディアスの小姓、信長貴富作曲『山と海猫』花月などに出演。新国立劇場では『子どもと魔法』羊飼いの少年/牝猫/りす、『椿姫』フローラ、『オルフェオとエウリディーチェ』アモーレに出演。本年6・7月『エレクトラ』クリテムネストラの裳裾持ちの女、26/27シーズンは『サロメ』ヘロディアスの小姓、高校生のためのオペラ鑑賞教室2026ロームシアター京都公演『蝶々夫人』ケートに出演予定。二期会会員。

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Storyものがたり

紀元30年頃。不気味な月が昇る晩に、領主ヘロデの宮殿で宴が催されている。ヘロデの義理の娘サロメは、ヘロデのいやらしい視線と宴の退屈さに嫌気がさし、外に出てくる。サロメに恋焦がれる衛兵隊長ナラボートは、今晩は彼女が一段と輝いて見えると称えるが、小姓は不吉な予感がしてたまらない。すると庭の古井戸から「救世主が現れる日がついに来た」と語る声が。それは預言者ヨハナーンの声だった。彼は、サロメの母ヘロディアスを糾弾したために古井戸に幽閉されているが、ヘロデからも恐れられている。興味を持ったサロメは、ヨハナーンを連れてくるようナラボートに命じる。古井戸から出てきたヨハナーンは、穢れたヘロディアスの罪を激しく非難するが、サロメはすっかり魅せられてしまう。サロメはヨハナーンにキスを求めるが、彼は拒否。その光景に耐えられずナラボートが自殺してしまうほど、サロメは何度もキスを求めるものの、ヨハナーンは「呪われよ」との言葉を吐いて、古井戸に戻る。

ヘロデはサロメを宴の席に呼び戻し、酒を一緒に飲もう、横に座れ、と誘うが、サロメは断る。ヨハナーンは「ついにその日が来た」と不気味に語り、ユダヤ人たちは神や預言者についての論争を繰り広げる。ヘロデはおもむろにサロメに踊りを求める。嫌がるサロメだが「望みのものを何なりと褒美にやる」と言われ、妖艶な踊りを披露する。踊り終えてサロメが要求したものは、ヨハナーンの首であった。恐れおののくヘロデがどんなに諭してもサロメが要求を変えないため、ヘロデはその望みを受け入れる。銀の盆に載って運ばれるヨハナーンの首。受け取ったサロメは、ヨハナーンに口づけして恍惚とする。あまりのおぞましさに、ヘロデは兵士たちにサロメ殺害を命じるのだった。

Ticketsチケット

チケット料金

席種S席A席B席C席D席
料金
(10%税込)
28,600円 24,200円 17,050円 10,450円 7,150円
席種 料金(10%税込)
S席 28,600円
A席 24,200円
B席 17,050円
C席 10,450円
D席 7,150円

クラブ・ジ・アトレ会員の方は、先行販売期間は上記料金の10%OFF、一般発売以降は5%OFFでお求めいただけます。

Z席 1,980円(10%税込)

2026/2027シーズン オペラ セット券
現在、会員抽選受付中!

座席表

前売り開始日

アトレ会員先行販売期間:2026年10月24日(土)10:00~11月10日(火)

新国メンバーズ先行販売期間:2026年10月25日(日)10:00~11月10日(火)

一般発売日:2026年11月14日(土)10:00~

チケット取り扱い

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  • 電話での予約は承れません。
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ご注意事項

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  • 壁際、手摺の近く、バルコニー、上層階の一部のお座席で、舞台が見えにくい場合がございます。ご了承ください。
  • 公演日、席種によっては、お求めになれないことがあります。
  • 公演中止の場合を除き、チケットの変更・払い戻しはいたしません。
  • やむを得ない事情により、公演内容やスタッフ・キャストに変更が生じる場合があります。