2019/2020シーズン
オペラ「ホフマン物語」/ジャック・オッフェンバック
Les Contes d'Hoffmann / Jacques OFFENBACH
全5幕〈フランス語上演/日本語及び英語字幕付〉
オペラパレス

  • 予定上演時間:約3時間40分(休憩含む)


観るものを幻想の世界へ誘う、詩人ホフマンの3つの恋物語

フィリップ・アルローの演出による幻想的恋物語。「ホフマンの舟歌」でお馴染みのオッフェンバック唯一のオペラ作品で、ホフマンの歌う「クラインザックの歌」、コロラトゥーラ・ソプラノの見せ場であるオランピアのアリア「生け垣に鳥たちが」なども聴きどころです。アルローにとって新国立劇場での演出第一作となった本作品では、ウィットとユーモアにあふれる衣裳や、黒い舞台空間に蛍光色を効果的に配して原作の幻想性を醸し出し、作品に一層の深みをもたらしています。

指揮はストラスブール・フィル音楽監督のマルコ・レトーニャ。ホフマン役は人気急上昇中のリリコ・スピントのステファン・ポップがロールデビューするとあって注目を集めそうです。悪役四役にはエスカミーリョやレポレッロ役で欧米の歌劇場を席巻中のケテルセンが登場。ニクラウス/ミューズは躍進中のメゾ小林由佳が出演します。ソプラノ三役には、安井陽子、木下美穂子、横山恵子と日本を代表するソプラノが集まります。

ニュース

InstagramTwitter Facebook YouTube SNSでも最新情報をチェック!

PAGE TOP

公演日程・チケット

公演日程

2020年4月19日(日)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
2020年4月21日(火)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
2020年4月23日(木)18:30 オペラパレス
2020年4月25日(土)14:00 オペラパレス
  • 予定上演時間:約3時間40分(休憩含む)
*大幅に変更になる場合は、後日あらためてご案内いたします。正式な上演時間は開幕直前の表示をご確認ください。
*開場は開演の45分前です。開演後のご入場は制限させていただきます。
4月25日(土)は1階と2階の一部に学校団体が入る予定です
託児サービス利用可 ...
託児室<キッズルーム「ドレミ」>がご利用になれます。

チケット料金(税込)

席種S席A席B席C席D席
料金(8%税込) 23,760 19,440円 12,960円 7,560円 4,320円

クラブ・ジ・アトレ会員の方は、先行販売期間は上記料金の10%OFF、一般発売以降は5%OFFでお求めいただけます。

Z席 1,620円

今すぐチケットを購入する

オペラ シーズンセット券 2019/2020シーズン

2019/2020シーズン オペラ セット券
2019年 1月21日(月)10:00受付開始!

前売り開始日

会員先行販売期間: 2019年11月30日(土)~12月11日(水)
一般発売日: 2019 年 12月15日(日)10:00

スタッフ・キャスト

スタッフ

指揮
マルコ・レトーニャ
演出・美術・照明
フィリップ・アルロー
衣裳
アンドレア・ウーマン
振付
上田 遙
  • (指揮)

    マルコ・レトーニャ

  • (演出・衣裳)

    フィリップ・アルロー

プロフィールを表示する

キャスト

ホフマン
ステファン・ポップ
ニクラウス/ミューズ
小林由佳
オランピア
安井陽子
アントニア
木下美穂子
ジュリエッタ
横山恵子
リンドルフ/コッペリウス/ミラクル博士/ダペルトゥット
カイル・ケテルセン
アンドレ/コシュニーユ/フランツ/ピティキナッチョ
青地英幸
ルーテル/クレスペル
大久保光哉
スパランツァーニ
晴 雅彦
シュレーミル
須藤慎吾
アントニアの母の声/ステッラ
谷口睦美

管弦楽
東京フィルハーモニー交響楽団
合唱
新国立劇場合唱団
  • (ホフマン)

    ステファン・
    ポップ

  • (ニクラウス/ミューズ)

    小林由佳

  • (オランピア)

    安井陽子

  • (アントニア)

    木下美穂子

  • (ジュリエッタ)

    横山恵子

  • (リンドルフ/コッペリウス/ミラクル/ダペルトゥット)

    カイル・
    ケテルセン

  • (アンドレ/コシュニーユ/フランツ/ピティキナッチョ)

    青地英幸

プロフィールを表示する

プロフィール

【指揮】マルコ・レトーニャ(Marko LETONJA)
スロヴェニア出身。2012年からストラスブール・フィルハーモニー管弦楽団音楽監督、タスマニア・シンフォニー交響楽団芸術監督。18/19シーズンからブレーメン・フィルハーモニー管弦楽団音楽監督。ウィーンで学んだ後、1991年から03年までスロヴェニア・フィルハーモニー管弦楽団音楽監督を務めながら、ウィーン交響楽団、ミュンヘン・フィル、ブレーメン・フィル、ミュンヘン放送交響楽団、ハンブルク・シンフォニー交響楽団、ミラノ・ジュゼッペ・ヴェルディ交響楽団などを指揮。03年から06年、バーゼル交響楽団およびバーゼル歌劇場の首席指揮者兼音楽監督。『タンホイザー』『椿姫』『魔弾の射手』『ボリス・ゴドゥノフ』『トリスタンとイゾルデ』『リゴレット』『ドン・ジョヴァンニ』などを指揮した。これまでに、ウィーン国立歌劇場、ジュネーヴ大劇場、ローマ歌劇場、ザクセン州立歌劇場、ミラノ・スカラ座、ベルリン州立歌劇場などで、『スペードの女王』『ホフマン物語』『ロメオとジュリエット』『ナブッコ』『椿姫』『蝶々夫人』『マクロプロス事件』『ワルキューレ』『神々の黄昏』『さまよえるオランダ人』などを指揮。17年にはスウェーデン王立歌劇場で「ニーベルングの指環」ツィクルスを指揮した 18/19シーズンは、ストラスブール・ラン歌劇場『エウゲニ・オネーギン』、ベルリン・ドイツ・オペラ『マクロプロス事件』を指揮する予定、新国立劇場初登場。
【演出・美術・照明】フィリップ・アルロー(Philippe ARLAUD)
パリ生まれ。ストラスブール国立劇場演劇大学で演出、舞台美術、美術史を学ぶ一方で、ストラスブール大学医学部で精神医学を修め、外科医の資格も持つ。これまでにパリ・オペラ座、ウィ ーン国立歌劇場、ミラノ・スカラ座、ベルリン・ドイツ・オペラ、マリインスキー劇場、ブレゲンツ、スポレートなどの音楽祭で『ドン・ジョヴァンニ』『チェネレントラ』『トリスタンとイゾルデ』『影のない女』『ルサルカ』などの演出、舞台美術、照明を手がける。2002年から07年までバイロイト音楽祭で『タンホイザー』を演出。12年にはスロヴェニア国立マリボール劇場、香港オペラ、上海オペラの共同制作『カルメン』を手掛けている。新国立劇場では03年『ホフマン物語』の演出・美術・照明を担当。"光の魔術師"の異名にたがわぬ鮮烈な視覚効果で、作品の幻想性を浮き彫りにした。05年『アンドレア・シェニエ』に続き、10/11シーズンオープニングに演出した『アラベッラ』で観客を魅了している。

プロフィール

【ホフマン】ステファン・ポップ(Stefan POP)
ルーマニア出身。クルシュ・ナポカの音楽アカデミーで学び、2008年、ルーマニア・ティミシュアラ国立歌劇場『愛の妙薬』ネモリーノでデビュー。09年には22歳でローマ歌劇場『椿姫』アルフレードで国際的にデビューし、ギリシャ国立歌劇場でも同役に出演。10年にはオペラリア第1 位及び聴衆賞を同時受賞、ソウル国際音楽コンクール第1位。同年、トリエステ・ヴェルディ歌劇場、ハンブルク州立歌劇場『愛の妙薬』ネモリーノ、翌年ウィーン国立歌劇場『夢遊病の女』エルヴィーノ、チューリヒ歌劇場『オテロ』カッシオに出演。12年には英国ロイヤルオペラに『愛の妙薬』で、13年ボリショイ劇場『椿姫』、ブカレスト国立歌劇場『ファウスト』タイトルロール、15年パリ・オペラ座『ドン・ジョヴァンニ』ドン・オッターヴィオと著名歌劇場に次々デビューを飾った。このほか、ハノーファー州立歌劇場、ナポリ・サンカルロ歌劇場、パルマ王立歌 劇場などで『リゴレット』マントヴァ公、マドリード王立歌劇場、ジェノヴァ・カルロ・フェリーチェ歌劇場、フェニーチェ歌劇場『ノルマ』ポリオーネ、ボローニャ歌劇場『ルチア』エドガルド、ボローニャ歌劇場『シモン・ボッカネグラ』アドルノなどに出演している。日本では17年 にびわ湖ホール、日生劇場、川崎市スポーツ・文化総合センター、藤原歌劇団、東京フィル共同制作『ノルマ』ポリオーネに出演した。18/19シーズンはパレルモ・マッシモ劇場、トリノ王立歌劇場、ボローニャ歌劇場などで『リゴレット』マントヴァ公、パレルモ・マッシモ劇場『ラ・ ボエーム』ロドルフォ、ジェノヴァ・カルロ・フェリーチェ歌劇場『蝶々夫人』ピンカートンなどに出演予定。新国立劇場初登場。
【ニクラウス/ミューズ】小林由佳(KOBAYASHI Yuka)
国立音楽大学卒業、同大学大学院修了。二期会オペラスタジオ修了。文化庁派遣芸術家在外研修 員としてイタリアに留学。これまでに『フィガロの結婚』ケルビーノ、『ドン・ジョヴァンニ』 ドンナ・エルヴィーラ、『ナクソス島のアリアドネ』作曲家、『蝶々夫人』スズキ、『ホフマン 物語』ニクラウス/ミューズ、『イドメネオ』イダマンテ、『ドン・カルロ』エボリ公女、『リ ゴレット』マッダレーナ、『カルメン』タイロルロール、『ブリーカー街の聖女』デジデーリア、 『パルジファル』小姓、『ばらの騎士』オクタヴィアンなどを演じている。新国立劇場では『沈黙』少年、『魔笛』侍女Ⅱ、『アイーダ』巫女『ルチア』アリーサ、『椿姫』フローラ、鑑賞教 室『蝶々夫人』ケート/スズキ、鑑賞教室・関西公演『フィガロの結婚』ケルビーノに出演。19/20 シーズンは『椿姫』フローラにも出演予定。二期会会員。
【オランピア】安井陽子(YASUI Yoko)
桐朋学園大学卒業、同大学研究科修了。二期会オペラスタジオ修了。文化庁在外研修員としてウィーン国立音楽大学に留学。クラーゲンフルト市立劇場のヘンツェ『若き貴族』イーダで欧州デビュー。以来『魔笛』夜の女王、オッフェンバック『青ひげ』ロザリンデで好演。国内では『ナクソス島のアリアドネ』ツェルビネッタなどに出演。新国立劇場では『ジークフリート』森の小鳥、『鹿鳴館』顕子、『ばらの騎士』ゾフィー、『アラベッラ』フィアッカミッリ、『ファルスタッフ』ナンネッタ、バレエ『カルミナ・ブラーナ』ソプラノ・ソリスト、『ホフマン物語』オランピア、『魔笛』夜の女王などに出演。二期会会員。
【アントニア】木下美穂子(KINOSHITA Mihoko)
武蔵野音楽大学卒業、同大学院修了。二期会オペラスタジオ修了。これまでに二期会『イル・ト ロヴァトーレ』レオノーラ、『椿姫』ヴィオレッタ、『仮面舞踏会』アメーリア、『ラ・ボエー ム』ミミ、『トスカ』タイトルロール、『ローエングリン』エルザなどに出演。特に『蝶々夫人』 タイトルロールでは、国内およびロンドン、バンクーバー、ミシガン、アリゾナ、ピサなどで演 じ、いずれも高く評価されている。新国立劇場では高校生のためのオペラ鑑賞教室『椿姫』ヴィオレッタ、同『ラ・ボエーム』ミミ、同『トスカ』タイトルロール、小劇場オペラ『外套』ジョ ルジェッタ、ニューイヤーオペラパレスガラなどに出演している。ヒューストン在住。二期会会員。
【ジュリエッタ】横山恵子(YOKOYAMA Keiko)
東京音楽大学卒業。同大学研究科修了。1992年渡欧。バイエルン州立コーブルク劇場『ドン・カ ルロ』エリザベッタでヨーロッパ・デビュー。以来ドイツの各歌劇場、ブダペスト国立歌劇場な どで主役を務めた。これまでに『オテロ』『ワルキューレ』『ナクソス島のアリアドネ』『マノ ン・レスコー』『蝶々夫人』『トゥーランドット』『ドン・カルロ』『トリスタンとイゾルデ』 などに主演。新国立劇場では『修禅寺物語』夜叉王の娘かつら、『神々の黄昏』グートルーネ、 『ホフマン物語』ジュリエッタ、『魔笛』侍女Ⅰ、高校生のためのオペラ鑑賞教室『トスカ』タイトルロール、同『蝶々夫人』タイトルロールに出演。2015年『トスカ』では急遽第2幕より出演し、好評を博した。二期会会員。
【リンドルフ/コッペリウス/ミラクル博士/ダペルトゥット】カイル・ケテルセン(Kyle KETELSEN)
アメリカ出身。シカゴ・リリック・オペラに『ドン・ジョヴァンニ』マゼットでデビュー後、『フィガロの結婚』タイトルロールなどに出演。英国ロイヤルオペラ、メトロポリタン歌劇場、サン フランシスコ・オペラ、バイエルン州立歌劇場、ネザーランド・オペラ、ハンブルク州立歌劇場、 マドリード王立歌劇場などの著名歌劇場に出演するようになる。近年では、メトロポリタン歌劇 場、マドリード王立歌劇場『カルメン』エスカミーリョ、チューリヒ歌劇場、シャンゼリゼ劇場 『ペレアスとメリザンド』ゴロー、バルセロナ・リセウ大劇場、ベルリン州立歌劇場、エクサン プロヴァンス音楽祭『フィガロの結婚』フィガロ、エクサンプロヴァンス音楽祭、ネザーランド・ オペラ『放蕩児の遍歴』ニック・シャドウ、メトロポリタン歌劇場、マドリード王立歌劇場、バ イエルン州立歌劇場、エクサンプロヴァンス音楽祭などで『ドン・ジョヴァンニ』レポレッロな どに出演。NHK交響楽団へもレポレッロ役で出演している。18/19シーズンはメトロポリタン 歌劇場『カルメン』『ペレアスとメリザンド』、チューリヒ歌劇場『夢遊病の女』ロドルフォ伯爵、サンフランシスコ・オペラ『カルメン』、シカゴ・リリック・オペラ『アリオダンテ』スコ ットランド王、フランス各地の『ファウストの劫罰』メフィストフェレスなどに出演予定。新国立劇場初登場。
【アンドレ/コシュニーユ/フランツ/ピティキナッチョ】青地英幸(AOCHI Hideyuki)
武蔵野音楽大学卒業、同大学大学院修了。これまでに『魔笛』タミーノ、『オテロ』ロドリーゴ、『ロメオとジュリエット』ロメオ、『ラ・ボエーム』ロドルフォ、『カルメン』ドン・ホセなど を演じている。コンサートのソリストとしても活躍。新国立劇場では『おさん』『ホフマン物語』 『ばらの騎士』『ムツェンスク郡のマクベス夫人』『ヴォツェック』『サロメ』『ファルスタッフ』(医師カイウス役)『ジークフリート』ハイライトコンサート(ミーメ役)、小劇場オペラ 『友人フリッツ』『セルセ』に出演。東京オペラ・プロデュース・メンバー。東京オペラ・イン スティトゥート講師。

ものがたり

【第1幕(プロローグ)】歌劇場の隣の酒場で、歌姫ステッラを待つホフマンは友人のニクラウス達に、三つの失恋物語を語り始める。

【第2幕】オランピアは科学者スパランツァーニが作った自動人形。人形師コッペリウスに売りつけられた不思議 な眼鏡をかけると、その人形が生きているように見え、すっかり夢中になったホフマンは愛を告白。ホフマンと狂ったようにワルツを踊ったあげく、オランピアはコッペリウスに壊されてしまう。ホフマンはこの時初めて、彼女が人形だったことを知る。

【第3幕】楽器職人クレスペルの娘アントニア。名歌手だった母譲りの素養を持っていたが、胸を病み父親から歌 うことを禁じられていた。しかし、悪魔のような医者ミラクルが亡き母親の亡霊を呼び寄せ、アントニアが歌うよう誘惑する。歌い続けるアントニアは、ついに死んでしまった。

【第4幕】ヴェネツィアの娼婦ジュリエッタ。彼女は魔術師ダペルトゥットからホフマンを誘惑して影を盗めと命じられていた。賭けですべてを失ったホフマンは魂と命と影をジュリエッタに渡してしまう。恋敵シュレーミルと決闘して勝利するが、当のジュリエッタは下僕と駆け落ちする。

【第5幕(エピローグ)】酒場。数奇な愛の遍歴を語り終えたホフマンの元に歌姫ステッラが現れるが、彼女の崇拝者である上院議員リンドルフと腕を組んで立ち去る。酔いつぶれたホフマンは詩の女神ミューズの幻影を見る。

チケット購入・割引等のご案内

チケットについて別ウィンドウで開きます

割引等のご案内

お申し込みの際に、割引をご利用の旨お知らせください。(D・Z席は対象外)

  • 高齢者割引(65歳以上)・学生割引:5%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、チケットぴあ一部店舗のみ取扱。要年齢証明書または学生証。
  • ジュニア割引(小中学生):20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、Webボックスオフィス、チケットぴあで取扱。入場時年齢確認あり。
  • 当日学生割引:50%割引
    • 公演当日10:00より残席がある場合のみボックスオフィス窓口、チケットぴあ一部店舗で取扱。要学生証。
  • 障害者割引:20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)のみ取扱。要障害者手帳等。
車椅子をご利用のお客さまはボックスオフィスまでお問い合わせください。

Z席の購入方法

  • Z席は舞台のほとんどが見えないお席です。予めご了承ください。
  • Z席(各日42席)とZ【音のみ】席(舞台が完全に見えません。各日4席)は、公演当日朝10:00から、新国立劇場Webボックスオフィスおよびセブン-イレブンの端末操作により全席先着販売いたします。1人1枚です。
上記の方法での先着販売後、残席がある場合は、公演当日朝11:00からボックスオフィス窓口でも販売いたします。
電話での予約は承れません。

Z席の詳細はこちら別ウィンドウで開きます

グループでのお申し込み

10名以上でのご観劇の場合は新国立劇場営業部(TEL:03‐5352‐5745)までお問い合わせください。

チケット購入時の注意

  • 発売初日に限りD席のお申し込みは1人合計2枚までとさせていただきます。
  • 就学前のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。
  • 壁際、手摺の近く、バルコニー、上層階の一部のお座席で、舞台・字幕が見えにくい場合がございます。ご了承ください。
  • 公演日、席種によっては、お求めになれないことがあります。
  • 公演中止の場合を除き、チケットの変更・払い戻しはいたしません。
  • やむをえない事情により出演者が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

チケット取り扱い

チケットぴあ

0570-02-9999

WEBからのご購入はこちら別ウィンドウで開きます(PC&携帯)
【Pコード:141-381】

イープラス

WEBからのご購入はこちら別ウィンドウで開きます(PC&携帯)

ローソンチケット

0570-000-407(オペレーター受付)

0570-084-003(Lコード:36228)

WEBからのご購入はこちら別ウィンドウで開きます(PC&携帯)

JTB・近畿日本ツーリスト・日本旅行・東武トップツアーズほか