2024/2025シーズン

ヴィンチェンツォ・ベッリーニ夢遊病の女<新制作>

La Sonnambula / Vincenzo Bellini
全2幕〈イタリア語上演/日本語及び英語字幕付〉
公演期間:
2024年10月3日[木]~10月14日[月・祝]
予定上演時間:
約3時間(休憩含む)



主催:公益財団法人新国立劇場運営財団、独立行政法人日本芸術文化振興会、文化庁
制作:新国立劇場
委託:令和6年度日本博 2.0 事業(委託型)

Introductionはじめに

待望のベッリーニ作品初登場
充実の指揮・歌唱陣で贈るベルカント・オペラの傑作

ベルカント・オペラを代表する作曲家ベッリーニの『夢遊病の女』を新国立劇場初上演します。スイス・アルプスの山村の結婚をめぐる物語は極めてロマン的で、叙情的な音楽に満ち、「なつかしい眺め」「なぜ憎めないのか」、そしてクライマックスの「ああ信じられないわ」と美しいアリアが続きます。全編を通じて村人たちの合唱が入り、アリアと合唱が交互に場面を展開していくのも印象的です。
本プロダクションはテアトロ・レアル、バルセロナ・リセウ大劇場、パレルモ・マッシモ劇場との共同制作で、2022年12月にマドリードで初演されています。バルバラ・リュックの演出は彼女ならではの感性で閉ざされた山村の女性の心情を浮き彫りにし、話題となりました。
指揮はイタリア・オペラの名匠にして、このプロダクションのマドリードでの初演を指揮したマウリツィオ・ベニーニ。アミーナにベルカントの新スターとして著名劇場を飛び回るローザ・フェオラ、エルヴィーノには大スターのアントニーノ・シラグーザと、ベルカントの粋を極める達人が集まります。

Newsお知らせ

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Schedule公演日程

公演日程

2024年10月3日(木)18:30

2024年10月6日(日)14:00

2024年10月9日(水)14:00

2024年10月12日(土)14:00 託児サービス利用可

2024年10月14日(月・祝)13:00

託児サービス利用可 ...託児室<キッズルーム「ドレミ」>がご利用になれます。

予定上演時間

約3時間(休憩含む)

  • 大幅に変更になる場合は、後日あらためてご案内いたします。正式な上演時間は開幕直前の表示をご確認ください。

会 場

ご注意事項

  • 開場は開演45分前です。開演後のご入場は制限させていただきます。

Staff&Castスタッフ・キャスト

スタッフ

  • 【指 揮】マウリツィオ・ベニーニ
  • 【演 出】バルバラ・リュック
  • 【美 術】クリストフ・ヘッツァー
  • 【衣 裳】クララ・ペルッフォ
  • 【照 明】ウルス・シェーネバウム
  • 【振 付】イラッツェ・アンサ
  • 指揮マウリツィオ・
    ベニーニ
  • 演出バルバラ・
    リュック
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キャスト

  • 【ロドルフォ伯爵】妻屋秀和
  • 【テレーザ】谷口睦美
  • 【アミーナ】ローザ・フェオラ
  • 【エルヴィーノ】アントニーノ・シラグーザ
  • 【リーザ】伊藤 晴
  • 【アレッシオ】近藤 圭
  • ほか

  • 【合 唱】新国立劇場合唱団
  • 【管弦楽】東京フィルハーモニー交響楽団
  • 共同制作:テアトロ・レアル、リセウ大劇場、パレルモ・マッシモ劇場
  • Co-production with Teatro Real of Madrid, Gran Teatre del Liceu, Teatro Massimo di Palermo
  • ロドルフォ伯爵妻屋秀和
  • テレーザ谷口睦美
  • アミーナローザ・
    フェオラ
  • エルヴィーノアントニーノ・
    シラグーザ
  • リーザ伊藤 晴
  • アレッシオ近藤 圭
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  • 共同制作:テアトロ・レアル、リセウ大劇場、パレルモ・マッシモ劇場
  • Co-production with Teatro Real of Madrid, Gran Teatre del Liceu, Teatro Massimo di Palermo

Profile

【指揮】マウリツィオ・ベニーニ(Maurizio BENINI)

メトロポリタン歌劇場、パリ・オペラ座、ウィーン国立歌劇場、英国ロイヤルオペラなど世界の主要歌劇場、音楽祭で活躍する指揮者。ミラノ・スカラ座に『湖上の美人』でデビューし、同劇場『ドン・カルロ』『道化師』『ドン・パスクワーレ』『リゴレット』『夢遊病の女』を指揮。ボローニャ歌劇場管弦楽団、サンチャゴ・ムニシパル劇場首席指揮者、サン・カルロ歌劇場首席客演指揮者などを歴任。最近ではメトロポリタン歌劇場『ドン・パスクワーレ』『ロベルト・デヴェリュー』『セビリアの理髪師』『清教徒』『ノルマ』、オランダ国立オペラ『ナブッコ』『椿姫』、チューリヒ歌劇場『カプレーティ家とモンテッキ家』『夢遊病の女』、モンテカルロ歌劇場『アドリアーナ・ルクヴルール』『ルイザ・ミラー』『ファルスタッフ』、パリ・オペラ座『アンナ・ボレーナ』、ブエノスアイレス・コロン歌劇場『リゴレット』、テアトロ・レアル『イル・トロヴァトーレ』『夢遊病の女』『清教徒』、ワロン歌劇場『オテロ』(ロッシーニ)などを指揮。新国立劇場では98年『セビリアの理髪師』でデビュー、23年『リゴレット』で絶賛を博す。本年7月『トスカ』にも登場予定。

【演出】バルバラ・リュック(Bárbara LLUCH)

バルセロナの演劇一家に生まれ演劇を学び、俳優としてロベール・ルパージュやマウリツィオ・スカパロらの作品に出演。ナショナル・テアトロ・クラシコ・カンパニー『ドン・ファン・テノーリオ』ドーニャ・イネスをはじめ映画やテレビまで幅広く活動。2005年からオペラ演出家および演出助手として活動。再演演出家として、英国ロイヤルオペラでフランチェスカ・ザンベロ演出『ドン・ジョヴァンニ』、リチャード・エア演出『椿姫』、デイヴィッド・マクヴィカー演出『フィガロの結婚』『サロメ』『魔笛』、モネ劇場でロベール・ルパージュ演出『放蕩者のなりゆき』、シドニーとブエノスアイレスでカスパー・ホルテン演出『エウゲニ・オネーギン』『恋愛禁制』などを担当。自身の演出に、マドリード・サルスエラ劇場の『中国の女たち』『ベルナルダ・アルバの家』(オペラXXI賞最優秀作品賞受賞)『狂った王様』、マドリード・テアトロ・クラシコ『夏の夜の夢』、ソフィア王妃芸術宮殿『嫉妬への警告』、ウルグアイのソリス劇場『一輪のばら』、テアトロ・レアル『夢遊病の女』、リセウ大劇場『冬の旅』など。最近ではテアトロ・レアルでマリア・マンチャド・トレスの現代オペラ『La regenta』を演出している。新国立劇場初登場。

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Profile

【ロドルフォ伯爵】妻屋秀和(バス)(TSUMAYA Hidekazu)

東京藝術大学卒業、同大学大学院オペラ科修了。1994~2001年ライプツィヒ歌劇場、02年~11年ワイマールのドイツ国民劇場専属歌手。これまでにベルリン・ドイツ・オペラ、ベルリン州立歌劇場、ライン・ドイツ・オペラ、スコティッシュ・オペラなどに出演。欧州、日本でモーツァルト、ロッシーニ、ヴェルディ、プッチーニ、ワーグナー、R.シュトラウス等のオペラの主要な役を100役以上演じており、新国立劇場では『ラ・ボエーム』コッリーネ、『ドン・ジョヴァンニ』騎士長、『セビリアの理髪師』ドン・バジリオ、『アイーダ』ランフィス、『リゴレット』スパラフチーレ、『ドン・カルロ』宗教裁判長/フィリッポ二世、『ラインの黄金』ファーゾルト、『魔笛』ザラストロ、『ルチア』ライモンド、『タンホイザー』領主ヘルマン、『トゥーランドット』ティムール、『夏の夜の夢』クインス、『イオランタ』ルネ、『ニュルンベルクのマイスタージンガー』ハンス・フォルツ、『さまよえるオランダ人』ダーラント、『ばらの騎士』オックス男爵、『ペレアスとメリザンド』アルケルなど出演多数。芸術選奨文部科学大臣賞受賞。

【テレーザ】谷口睦美(メゾソプラノ)(TANIGUCHI Mutsumi)

東京藝術大学卒業、同大学院修了。二期会オペラスタジオ第47期マスタークラス修了。修了時に優秀賞受賞。第2回大阪国際コンクール声楽部門入選。これまでに『イル・トロヴァトーレ』アズチェーナ、『コジ・ファン・トゥッテ』ドラベッラ、『皇帝ティートの慈悲』セスト、『ドン・カルロ』エボリ公女などを演じている。モーツァルト『ミサ曲ハ短調』、ベートーヴェン『第九』、ヴェルディ『レクイエム』などのソリストとしても活躍。新国立劇場では『ナブッコ』フェネーナ、『カヴァレリア・ルスティカーナ』ローラ、『鹿鳴館』大徳寺公爵夫人季子、『ホフマン物語』アントニアの母の声/ステッラ等に出演。21年鑑賞教室及びびわ湖ホール公演『カルメン』タイトルロールでも好評を博した。二期会会員。

【アミーナ】ローザ・フェオラ(ソプラノ)(Rosa FEOLA)

イタリア出身。ジュゼッペ・マルティヌッチ音楽院で学び、レナータ・スコットらのもと研鑽を積む。2010年のドミンゴ主宰オペラリア・コンクール第2位、聴衆賞、サルスエラ賞獲得など数々の受賞で国際的注目を集め、メトロポリタン歌劇場、ミラノ・スカラ座、シカゴ・リリック・オペラ、チューリヒ歌劇場、バイエルン州立歌劇場、ベルリン・ドイツ・オペラ、グラインドボーン音楽祭、テアトロ・レアル、ザルツブルク音楽祭などへ次々に出演。最近の主な出演に、ミラノ・スカラ座『愛の妙薬』、チューリヒ歌劇場『イタリアのトルコ人』『カプレーティ家とモンテッキ家』、バイエルン州立歌劇場『カルメン』『リゴレット』、英国ロイヤルオペラ『リゴレット』など。22/23シーズンはメトロポリタン歌劇場『リゴレット』ジルダ、『フェドーラ』オルガ、ウィーン国立歌劇場『ドン・パスクワーレ』ノリーナ、ミラノ・スカラ座、チューリヒ歌劇場『トゥーランドット』リュー、今シーズンはワシントン・ナショナル・オペラ『ロメオとジュリエット』ジュリエット、サン・カルロ歌劇場『トゥーランドット』リュー、ウィーン国立歌劇場『ドン・パスクワーレ』などに登場。新国立劇場初登場。

【エルヴィーノ】アントニーノ・シラグーザ(テノール)(Antonino SIRAGUSA)

メッシーナ出身。ミラノ・スカラ座、メトロポリタン歌劇場、ウィーン国立歌劇場、パリ・オペラ座、ベルリン州立歌劇場、ベルリン・ドイツ・オペラ、バイエルン州立歌劇場、テアトロ・レアル、リセウ大劇場など主要劇場で国際的に活躍。ロッシーニのスペシャリスト、特に『セビリアの理髪師』アルマヴィーヴァ伯爵の最高の歌い手として世界中の主要歌劇場に招かれる。ロッシーニ・オペラ・フェスティバルにもたびたび出演。近年は『リゴレット』『ファルスタッフ』『椿姫』などヴェルディの諸役でも成功を収めている。重要な出演に、メトロポリタン歌劇場『アルミーダ』、チューリヒ歌劇場『ウィリアム・テル』、ウィーン国立歌劇場、テアトロ・レアル『愛の妙薬』、リセウ大劇場『清教徒』、スカラ座『ドン・ジョヴァンニ』『イタリアのトルコ人』、ウィーン国立歌劇場、トリノ王立歌劇場、中国国家大劇院などでの『夢遊病の女』、ウィーン国立歌劇場、トリエステ歌劇場『ドン・パスクワーレ』、チューリヒ歌劇場、ウィーン国立歌劇場、ボローニャ歌劇場『チェネレントラ』などがある。新国立劇場へは02年『セビリアの理髪師』、09年『チェネレントラ』、13年『愛の妙薬』以来待望の登場。

【リーザ】伊藤 晴(ソプラノ)(ITO Hare)

三重大学卒業、武蔵野音楽大学大学院修了。日本オペラ振興会オペラ歌手育成部第25期生修了。ミラノ、パリで研鑽を積み、13年パリ地方音楽院修了。第9回藤沢オペラコンクール第2位。小澤征爾音楽塾子どものためのオペラ『子どもと魔法』『ジャンニ・スキッキ』などに出演し、いずれも高い評価を得ている。藤原歌劇団には『ラ・ボエーム』ムゼッタでデビューし、『カルメン』『ラ・トラヴィアータ』『愛の妙薬』『ラ・ボエーム』を東京・愛知公演で熱演、藤原歌劇団・NISSAY OPERA 2021公演『蝶々夫人』ではタイトルロールを務め、その後同役は青森・宮城・群馬公演でも絶賛を浴びた。また日本オペラ協会には『天守物語』亀姫でデビューし、『夕鶴』つうも見事に演じた。コンサートでは、小澤征爾、チョン・ミョンフン、A.バッティストーニら著名な指揮者やオーケストラとの共演も多い。新国立劇場では『修道女アンジェリカ』オスミーナ、『こうもり』イーダに出演。藤原歌劇団団員。日本オペラ協会会員。愛知県立芸術大学、名古屋音楽大学各講師。

【アレッシオ】近藤 圭(バリトン)(KONDO Kei)

国立音楽大学卒業。同大学院を首席で修了。新国立劇場オペラ研修所第9期修了。ロームミュージックファンデーション奨学生として、ドイツ・ハンブルクに留学。沼尻竜典指揮トウキョウ・モーツァルトプレーヤーズ定期公演『ドン・ジョヴァンニ』タイトルロール、『フィガロの結婚』伯爵役で2年連続出演。小澤征爾指揮『子供と魔法』に時計役、東京二期会『ナクソス島のアリアドネ』ハレルキン、日生劇場『リア』フランス国王、『ラ・ボエーム』ショナール、グランドオペラ共同制作『カルメン』モラレスなどに出演。19年は東京芸術劇場『ドン・ジョヴァンニ』マゼット、小澤征爾音楽塾『カルメン』ダンカイロに出演している。新国立劇場には16年『魔笛』パパゲーノに急遽出演して本格的にデビューし同役に出演を重ねるほか、20年『夏の夜の夢』ディミートリアス、『ドン・ジョヴァンニ』マゼット、高校生のためのオペラ鑑賞教室『蝶々夫人』シャープレスに出演している。二期会会員。

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Storyものがたり

【第1幕】村一番の人気の男エルヴィーノはアミーナと結婚することになっているが、かつてエルヴィーノと交際していたリーザも、まだ彼を愛している。そのリーザに好意を抱くアレッシオのリードで、村人たちが結婚を祝う歌を合唱する。エルヴィーノが到着して、家も財産もこの結婚に捧げるという誓約書に署名し、アミーナへ母の指輪を贈る。
その時、ロドルフォと名乗る男が村を訪れ、花嫁に目を留める。リーザは自分の宿への宿泊を勧める。ロドルフォはこの村では老いた伯爵が亡くなってその息子も行方不明だと聞かされ、夜な夜な現れる白い幽霊の話をされるが、一笑に付す。
夜、ロドルフォが泊まる部屋をリーザが訪れ、彼こそ伯爵の息子だと言い当て、誘惑する。そこへ突然アミーナが現れる。アミーナは実は夢遊病で、無意識のままロドルフォのベッドに入り寝てしまう。新伯爵を祝おうと集まった村人たちは、伯爵のベッドにいるアミーナを見つけて驚く。リーザがエルヴィーノにアミーナの不義を告げる。アミーナが潔白を訴えても誰も聞き入れないが、アミーナの養母テレーザは部屋に残されたリーザのハンカチを発見する。

【第2幕】エルヴィーノは、アミーナは無実だとロドルフォ伯爵が証言したと聞かされても信じず、アミーナの指から母の指輪を引き抜き、リーザを新しい花嫁に指名する。ロドルフォがアミーナは夢遊病者だと説明するが、誰も信じない。リーザはエルヴィーノとの結婚を主張する。しかしテレーザはリーザが残したハンカチのことを明かす。女性ふたりに続けて裏切られたと落胆するエルヴィーノ。その時、涙を流したアミーナがよろめきながら現れる。

Ticketsチケット

チケット料金

席種S席A席B席C席D席
料金
(10%税込)
29,700円 24,200円 17,600円 11,000円 7,700円
席種 料金(10%税込)
S席 29,700円
A席 24,200円
B席 17,600円
C席 11,000円
D席 7,700円

クラブ・ジ・アトレ会員の方は、先行販売期間は上記料金の10%OFF、一般発売以降は5%OFFでお求めいただけます。

Z席 1,650円(10%税込)

2024/2025シーズン オペラ セット券
2024年4月30日(火)まで先行受付中!

座席表

前売り開始日

アトレ会員先行販売期間:2024年7月20日(土)10:00~7月29日(月)

新国メンバーズ先行販売期間:2024年7月21日(日)10:00~7月29日(月)

一般発売日:2024年8月3日(土)10:00~

チケット取り扱い

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新国立劇場ボックスオフィス

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割引等のご案内

お申し込みの際に、割引をご利用の旨お知らせください。(D・Z席は対象外)

高齢者割引(65歳以上)・学生割引:5%割引

ボックスオフィス(窓口・電話)、Webボックスオフィスで取扱。

  • ご入場時にご年齢が記載されている証明書・学生証を確認させていただく場合がございます。

ジュニア割引(小中学生):20%割引

ボックスオフィス(窓口・電話)、Webボックスオフィス、チケットぴあで取扱。

  • ご入場時にご年齢が記載されている証明書を確認させていただく場合がございます。

当日学生割引:50%割引

公演当日に残席がある場合のみボックスオフィス(窓口・電話)で取扱。要学生証。

障がい者割引:20%割引

ボックスオフィス(窓口・電話)のみ取扱。要障害者手帳等。

  • 車椅子席はボックスオフィス(窓口・電話)にてお求めください。

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  • Z席は舞台のほとんどが見えないお席です。予めご了承ください。
  • Z席とZ【音のみ】席(舞台が完全に見えません)は、公演当日朝10:00から、新国立劇場Webボックスオフィスおよびセブン-イレブンの端末操作により全席先着販売いたします。1人1枚です。
  • 電話での予約は承れません。
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グループでの
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10名以上でのご観劇の場合は新国立劇場営業部(TEL:03‐5352‐5745)までお問い合わせください。

ご注意事項

  • 発売初日に限りD席のお申し込みは1人合計2枚までとさせていただきます。
  • 就学前のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。
  • 壁際、手摺の近く、バルコニー、上層階の一部のお座席で、舞台が見えにくい場合がございます。ご了承ください。
  • 公演日、席種によっては、お求めになれないことがあります。
  • 公演中止の場合を除き、チケットの変更・払い戻しはいたしません。
  • やむを得ない事情により、公演内容やスタッフ・キャストに変更が生じる場合があります。