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2018/2019シーズン
オペラ「魔笛」/ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
Die Zauberflöte / Wolfgang Amadeus MOZART
全2幕〈ドイツ語上演/字幕付〉
オペラパレス

魔法の笛が導く夢の世界。大野和士次期芸術監督の就任第1作!
オペラ次期芸術監督大野和士が就任を記念する作品に選んだのはモーツァルトの傑作『魔笛』。"ジングシュピール"(歌芝居)として有名なこの作品は、「おいらは鳥刺し」「パ・パ・パ」といった親しみやすい曲、はたまた夜の女王の歌う有名なアリア「地獄の復讐はわが心に燃え」と、聴きどころ満載です。今回大野次期監督が選んだのは、南アフリカ出身のヴィジュアルアーティストで、メトロポリタン歌劇場、ザルツブルク音楽祭と今、世界のオペラ界を席巻しているウィリアム・ケントリッジのプロダクション。映像を大胆に取り入れる演出の先駆けとなった本プロダクションは2005年のブリュッセル・モネ劇場を皮切りに、ミラノ・スカラ座、エクサンプロヴァンス音楽祭など、世界中で大人気を博しました。ヨーロッパでの豊かな経験を元に、現代性を保ちつつ、音楽を裏切らない美しい舞台を、という大野次期監督の思いが凝縮した舞台です。スカラ座公演を指揮したベーアをはじめ、シュエン、ダヴィスリム、ヴェミッチと今伸び盛りの若手に、現在まさに国際的水準にある日本人歌手も加わり、新たな時代の始まりを祝います。

Production of Aix-en-Provence Festival and Rouen Opera, created at Théâtre de la Monnaie in 2005

ニュース

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公演日程・チケット

公演日程

2018年10月3日(水)18:30 オペラパレス
2018年10月6日(土)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
2018年10月8日(月・祝)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
2018年10月10日(水)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
2018年10月13日(土)14:00 オペラパレス
2018年10月14日(日)14:00 オペラパレス
託児サービス利用可 ...
託児室<キッズルーム「ドレミ」>がご利用になれます。

  • 予定上演時間:約3時間(休憩含む)
*大幅に変更になる場合は、後日あらためてご案内いたします。正式な上演時間は開幕直前の表示をご確認ください。
*開場は開演の45分前です。開演後のご入場は制限させていただきます。
*10月10日(水)は学校団体が入る予定です。

チケット料金(税込)

席種S席A席B席C席D席
料金(税込) 27,000円 21,600円 15,120円 8,640円 5,400円

クラブ・ジ・アトレ会員の方は、先行販売期間は上記料金の10%OFF、一般発売以降は5%OFFでお求めいただけます。

Z席 1,620円

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オペラ シーズンセット券 2015/2016シーズン

2018/2019シーズン オペラ セット券
1月19日(金)10:00発売!

前売り開始日

アトレ会員先行販売期間:2018年6月3日(日)~6月19日(火)
一般発売日:2018年6月23日(土)10:00

スタッフ・キャスト

スタッフ

指揮
ローラント・ベーア
演出
ウィリアム・ケントリッジ
演出補
リュック・ド・ヴィット
美術
ウィリアム・ケントリッジ、ザビーネ・トイニッセン
衣裳
グレタ・ゴアリス
照明
ジェニファー・ティプトン
プロジェクション
キャサリン・メイバーグ
映像オペレーター
キム・ガニング
照明監修
スコット・ボルマン
  • (指揮)

    ローラント・ベーア

  • (演出)

    ウィリアム・ケントリッジ

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キャスト

ザラストロ
サヴァ・ヴェミッチ
タミーノ
スティーヴ・ダヴィスリム
弁者・武士Ⅱ
成田 眞
僧侶・武士Ⅰ
秋谷直之
夜の女王
安井陽子
パミーナ
林 正子
侍女Ⅰ
増田のり子
侍女Ⅱ
小泉詠子
侍女Ⅲ
山下牧子
パパゲーナ
九嶋香奈枝
パパゲーノ
アンドレ・シュエン
モノスタトス
升島唯博

合唱
新国立劇場合唱団
管弦楽
東京フィルハーモニー交響楽団
  • (ザラストロ)

    サヴァ・ヴェミッチ

  • (タミーノ)

    スティーヴ・ダヴィスリム

  • (夜の女王)

    安井陽子

  • (パミーナ)

    林 正子

  • (パパゲーナ)

    九嶋香奈枝

  • (パパゲーノ)

    アンドレ・シュエン

  • (モノスタトス)

    升島唯博

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プロフィール

【指揮】ローラント・ベーア(Roland BÖER)
ドイツ生まれ、フランクフルト歌劇場のカペルマイスターとして活躍後、アントニオ・パッパーノのアシスタントを務める。その後、ミラノ・スカラ座、ローマ歌劇場、フィレンツェ歌劇場、英国ロイヤルオペラ、イングリッシュ・ナショナル・オペラ、プラハ国立歌劇場、ブリュッセル・モネ劇場、ベルリン・ドイツ・オペラ、ベルリン・コーミッシェ・オーパー、ウィーン・フォルクスオーパー、ストックホルム王立歌劇場など、欧州各地の歌劇場に招かれ、『魔笛』『アドリアーナ・ルクヴルール』『リゴレット』『愛の妙薬』『ヴェニスに死す』など、幅広いレパートリーを指揮している。コンサートでも活躍し、スカラ・フィルハーモニー管弦楽団、ローマ・サンタ・チェチーリア管弦楽団、ロンドン交響楽団、フィルハーモニア管弦楽団、ロイヤル・リヴァプール管弦楽団、フランクフルト放送交響楽団、バンベルク交響楽団、オスロ・フィルハーモニー管弦楽団、ベルゲン・フィルハーモニー管弦楽団、スコティッシュ・チェンバー・オーケストラ、アンサンブル・モデルンなどに登場している。また2009年よりカンティエーレ国際芸術祭音楽監督、2015年からは芸術監督を務めている。新国立劇場初登場。
【演出】ウィリアム・ケントリッジ(William KENTRIDGE)
南アフリカ生まれ。政治学及びアフリカ学を学んだ後、ヨハネスブルク・アート・ファンデーションさらにパリ・エコール・ルコックで学ぶ。劇場、とくに演技とデザインの結びつきに興味を持ち、映画と絵画を結びつけるスタイルを確立した。パステル、もしくはチャコールの手書きによるアニメーションによる作品が多いが、彫刻、タペストリーなど、様々な分野で活躍している。1990年代より国際的に評価を高め、ニューヨーク近代美術館、ウィーン・アルベルティーナ、サンフランシスコ近代美術館、フィラデルフィア美術館、ルーヴル美術館、メトロポリタン美術館などで個展が開かれているほか、ゴスラーの皇帝の指環賞、カーネギー賞、スタンダート銀行ヤングアーティスト賞、レッドリボン短編映画賞、京都賞、フランス芸術文化勲章コマンドゥールなど、受賞歴も枚挙のいとまがない。近年はオペラ演出も多く、『ウリッセの帰還』『魔笛』『鼻』『ルル』『ヴォツェック』といった作品で、ブリュッセル・モネ劇場、エクサンプロヴァンス音楽祭、イングリッシュ・ナショナル・オペラ、ネザーランド・オペラ、ザルツブルク音楽祭、メトロポリタン歌劇場、ミラノ・スカラ座などに登場している。新国立劇場初登場。

プロフィール

【ザラストロ】サヴァ・ヴェミッチ(Sava VEMIC)
セルビア、ベオグラード生まれ。メトロポリタン歌劇場リンデマン・ヤングアーティスト・プログラムで学び、ジェームズ・レヴァインの指導を受ける。2015/2016シーズンにはメトロポリタン歌劇場とジュリアード音楽院の共同企画『夢遊病の女』ロドルフォ伯爵、オペラ・オーケストラ・ニューヨーク『パリジーナ』(ドニゼッティ)エルネスト、カーネギーホールでのモーツァルト『戴冠ミサ』バスソロ、テルアビブでの『後宮からの誘拐』オスミン、ベオグラード『魔笛』ザラストロ、続いて16/17シーズンにはメトロポリタン歌劇場に『ナブッコ』ベルの祭司長でデビューした他、ボストン・ユース・オーケストラ『エウゲニ・オネーギン』グレーミン公爵、カーネギーホールでのハイドン『ネルソン・ミサ』バスソロなどを歌っている。またリンカーンセンター、ブルーノ・ワルター・オーディトリアムで定期的にリサイタルを開催している。ベルヴェデーレ国際声楽コンクールをはじめ、受賞歴も多い。新国立劇場初登場。
【タミーノ】スティーヴ・ダヴィスリム(Steve DAVISLIM)
オーストラリア出身。イェスタ・ヴィンベルイ、ニール・シコフ、ルイジ・アルヴァに学んだ後、チューリヒ歌劇場のオペラスタジオのメンバーとなる。チューリヒ歌劇場のアンサンブル・メンバーとなり、『セビリアの理髪師』アルマヴィーヴァ伯爵、『ルル』画家、『コジ・ファン・トゥッテ』フェルランドなど多くの作品に出演。その後はベルリン州立歌劇場、英国ロイヤルオペラ、シュヴェツィンゲン音楽祭、ルードヴィヒスブルク音楽祭、シカゴ・リリック・オペラ、メトロポリタン歌劇場、ミラノ・スカラ座、ドレスデン、バルセロナ、マドリードなど世界各地の一流歌劇場で活躍している。タミーノ役はミラノ・スカラ座でケントリッジのプロダクションに出演しているほか、ザクセン州立歌劇場、チューリヒ歌劇場などでも歌っている。上記の諸役のほか、『イドメネオ』タイトルロール、『魔弾の射手』マックス、『放蕩者のなりゆき』トム・レイクウェルなど幅広いレパートリーを誇る。このほかコンサートでも多くの一流オーケストラに客演、CDも多く発売されている。新国立劇場初登場。
【夜の女王】安井陽子(YASUI Yoko)
桐朋学園大学卒業、同大学研究科修了。二期会オペラスタジオ修了。文化庁在外研修員としてウィーン国立音楽大学に留学。クラーゲンフルト市立劇場のヘンツェ『若き貴族』イーダで欧州デビュー。以来『魔笛』夜の女王、オッフェンバック『青ひげ』ロザリンデで好演。国内では『ナクソス島のアリアドネ』ツェルビネッタなどに出演。新国立劇場では『ジークフリート』森の小鳥、『鹿鳴館』顕子、『ばらの騎士』ゾフィー、『魔笛』夜の女王、『アラベッラ』フィアッカミッリ、『ファルスタッフ』ナンネッタ、バレエ『カルミナ・ブラーナ』ソプラノ・ソリストなどに出演。二期会会員。
【パミーナ】林 正子(HAYASHI Masako)
東京藝術大学卒業。同大学院、二期会オペラスタジオ修了。ジュネーヴ音楽院ソリスト・ディプロマ取得。五島記念文化賞オペラ新人賞受賞。スイス・ロマンド管弦楽団『ドイツ・レクイエム』に出演するほかオーストリアでの音楽祭、テアトロ・サンカルロでのヴェルディ『レクイエム』などヨーロッパを拠点に活動。国内では新国立劇場・二期会共催『忠臣蔵』お艶、東京二期会・ベルギー王立モネ劇場提携『ニュルンベルクのマイスタージンガー』エーファ、東京二期会・ハンブルク州立歌劇場共同制作『皇帝ティートの慈悲』ヴィテッリアなどで出演し高い評価を得ている。近年では東京二期会『サロメ』『ダナエの愛』『ナクソス島のアリアドネ』の主演を演じるほか、2017年東京二期会『ばらの騎士』元帥夫人では表現力豊かな演唱で高い評価を得ている。コンサートでも読売日響定期演奏会『神々の黄昏 第3幕』グートルーネ、同定期演奏会『夢見るゲルゲ』ゲルトラウトなどソリストとしても活躍中。新国立劇場では『椿姫』フローラ、『忠臣蔵』お艶で出演している。フランス在住。二期会会員。
【パパゲーナ】九嶋香奈枝(KUSHIMA Kanae)
東京藝術大学卒業。新国立劇場オペラ研修所第4期修了。文化庁派遣在外研修員としてミラノに留学。2005年にはギリシャ・アテネにて『魔笛』(ミヒャエル・ハンペ演出)に招聘され出演。第54 回全日本学生音楽コンクール第1位、HIMESコンクール第1位。東京二期会『魔笛』パパゲーナ、『フィガロの結婚』スザンナ、『こうもり』アデーレ、びわ湖ホール『死の都』ユリエッテ、パシフィック・ミュージック・フェスティヴァル『ナクソス島のアリアドネ』ナヤーデなどに出演している。新国立劇場では『愛の妙薬』ジャンネッタ、『フィガロの結婚』バルバリーナおよびスザンナ、『ドン・ジョヴァンニ』ツェルリーナ、『パルジファル』小姓1、『ジークフリート』森の小鳥、高校生のためのオペラ鑑賞教室『カルメン』フラスキータ、『コジ・ファン・トゥッテ』(演奏会形式)デスピーナなどに出演。18/19シーズンには『ドン・ジョヴァンニ』ツェルリーナにも出演する。二期会会員。
【パパゲーノ】アンドレ・シュエン(Andrè SCHUEN)
イタリア、南チロル生まれ。チェロを学んだ後、ザルツブルク・モーツァルテウム音楽院で声楽を学ぶ。2010年にはザルツブルク音楽祭のヤング・アーティスト・プロジェクトに選ばれ、ザルツブルク音楽祭でサイモン・ラトル指揮『サロメ』、リッカルド・ムーティ指揮『マクベス』、アイヴォー・ボルトン指揮『夜鳴きうぐいす』に出演、2012年にはイースター音楽祭、夏の音楽祭ともに『カルメン』モラレスに出演、CD化されている。2010~2014年はグラーツ歌劇場のアンサンブルに所属、多くの役を演じた。またニコラウス・アーノンクール指揮のアン・デア・ウィーン劇場でのダ・ポンテ三部作では『ドン・ジョヴァンニ』タイトルロール、『コジ・ファン・トゥッテ』グリエルモを演じている。ここでの成功によりオーストリア音楽・劇場賞を聴衆の圧倒的な評価を受けて受賞した。アン・デア・ウィーン劇場では多く出演しているほか、ジュネーヴ、モンペリエ、ペルミなどの歌劇場に出演、ルネ・ヤーコプス、テオドール・クルレンツィスらと共演している。2016年には初CDでエコー・クラシック音楽賞のヤングアーティスト賞を受賞。新国立劇場初登場。
【モノスタトス】升島唯博(MASUJIMA Tadahiro)
エリザベト音楽大学卒。卒業後渡独。リューベック音楽大学で学ぶ。オランダ・オイレギオ国際声楽コンクール優勝など受賞多数。ドイツ各地で『道化師』『イル・トロヴァトーレ』『魔笛』などに出演。2012年あらかわバイロイト『ラインの黄金』ローゲ、ミーメで東京デビュー。13年日生劇場『フィデリオ』ヤッキーノ、14年小澤征爾音楽塾『フィガロの結婚』ドン・クルツィオ、15年東京二期会『魔笛』(宮本亜門演出)僧侶Ⅱ、16年同『ナクソス島のアリアドネ』舞踏教師、17年同『ばらの騎士』ヴァルツァッキなどに出演。新国立劇場では17年『ばらの騎士』元帥夫人の執事で出演している。二期会会員。

ものがたり

【第1幕】森で大蛇に襲われ、恐ろしさの余り気絶してしまった王子タミーノ。そこに夜の女王に仕える3人の侍女がやってきて大蛇を退治し立ち去る。タミーノが目覚めると大蛇が死んでいるのにびっくり。やってきた鳥さしのパパゲーノに尋ねてみると、大蛇を退治したのは自分だと誇らしげに語る。が、それは嘘で、罰として3人の侍女がパパゲーノの口に鍵をかけてしまう。3人の侍女は、夜の女王の娘パミーナの肖像画をタミーノに見せ、邪悪なザラストロにさらわれた彼女を救ってほしいと願う。パミーナに一目惚れしたタミーノは引き受ける。お礼に夜の女王は、タミーノに魔法の笛、口の鍵の解けたパパゲーノに銀の鈴を授ける。
ザラストロの神殿にいるパミーナのもとにパパゲーノが行き、タミーノが助けにくることを伝える。喜ぶパミーナ。タミーノは神殿の門に到着するが、弁者によれば、ザラストロは暴君ではなく賢人で、高慢な夜の女王からパミーナをかくまっているのだという。そしてザラストロが登場。タミーノとパパゲーノは神殿に招き入れられる。

【第2幕】タミーノは、徳と正義を得るため神殿で試練を受けることに。これを経れば妻に会えると言わたパパゲーノも、しぶしぶ承諾する。一方パミーナのもとには夜の女王が現れ、ザラストロを殺せ、と命じて短剣を渡す。悩むパミーナに、ザラストロは、神殿では愛だけが暴力に打ち勝つ、と語る。タミーノとパパゲーノの最初の試練は、喋ってはいけない「沈黙」の試練。タミーノはパミーナとも喋れず、次の試練のため彼女と別れねばならない。彼の態度にパミーナは絶望して自殺をはかるが、3人の童子が止める。その後タミーノとパミーナは再会し、最後の「火」「水」の試練を2人で乗り越える。女房がほしいとぼやくパパゲーノは試練などお構いなしだが、努力は認められ、伴侶のパパゲーナと出会う。夜の女王たちは滅び、ザラストロ、タミーノ、パミーナたちは神を讃える。

チケット購入・割引等のご案内

チケットについて別ウィンドウで開きます

割引等のご案内

お申し込みの際に、割引をご利用の旨お知らせください。(D・Z席は対象外)

  • 高齢者割引(65歳以上)・学生割引:5%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、チケットぴあ一部店舗のみ取扱。要年齢証明書または学生証。
  • ジュニア割引(小中学生):20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、Webボックスオフィス、チケットぴあで取扱。入場時年齢確認あり。
  • 当日学生割引:50%割引
    • 公演当日10:00より残席がある場合のみボックスオフィス窓口、チケットぴあ一部店舗で取扱。要学生証。
  • 障害者割引:20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)のみ取扱。要障害者手帳等。
車椅子をご利用のお客さまはボックスオフィスまでお問い合わせください。

Z席の購入方法

  • Z席は舞台のほとんどが見えないお席です。予めご了承ください。
  • Z席(各日42席)とZ【音のみ】席(舞台が完全に見えません。各日4席)は、公演当日朝10:00から、新国立劇場Webボックスオフィス別ウィンドウで開きますおよびコンビニエンスストア(セブン-イレブン、サークルK・サンクスに限る)の端末操作により全席先着販売いたします。1人1枚です。
上記の方法での先着販売後、残席がある場合は、公演当日朝11:00からボックスオフィス窓口でも販売いたします。
電話での予約は承れません。

Z席の詳細はこちら別ウィンドウで開きます

グループでのお申し込み

10名以上でのご観劇の場合は新国立劇場営業部(TEL:03‐5352‐5745)までお問い合わせください。

チケット購入時の注意

  • 発売初日に限りD席のお申し込みは1人合計2枚までとさせていただきます。
  • 就学前のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。
  • 壁際、手摺の近く、バルコニー、上層階の一部のお座席で、舞台・字幕が見えにくい場合がございます。ご了承ください。
  • 公演日、席種によっては、お求めになれないことがあります。
  • 公演中止の場合を除き、チケットの変更・払い戻しはいたしません。
  • やむをえない事情により出演者が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

チケット取り扱い

チケットぴあ

0570-02-9999

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イープラス

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ローソンチケット

0570-000-407(オペレーター受付)

0570-084-003

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