神々の黄昏

2017/2018シーズン
楽劇「ニーベルングの指環」第3日「神々の黄昏」/リヒャルト・ワーグナー
Der Ring des Nibelungen Dritter Tag "Götterdämmerung" / Richard WAGNER

序幕付全3幕〈ドイツ語上演/字幕付〉
オペラパレス

圧倒的なカタルシス!指環を巡る壮大な物語がいよいよ完結

新国立劇場開場20周年記念となる2017/2018シーズンは、『神々の黄昏』で開幕します。ワーグナーの楽劇四部作「ニーベルングの指環」の掉尾を飾る名作で、世界を支配する野望が潰えて神々が滅亡してゆくさまが描かれ、この巨大な楽劇の全容が明らかになります。新国立劇場が3シーズンにわたり新制作上演している「指環」四部作がいよいよここに完結します。
ゲッツ・フリードリヒ演出は、フリードリヒ独特の洞察で登場人物の内面を浮き彫りにし、「指環」のドラマに観客を無理なく引き込みます。指揮は前3作に続き飯守泰次郎芸術監督が務め、読売日本交響楽団が新国立劇場のオーケストラピットに初めて入ります。出演者には、ジークフリートに世界最高峰のヘルデン・テノールで、このシリーズで「指環」主要テノール四役出演という偉業に挑んでいるステファン・グールド、ブリュンヒルデには圧倒的ワーグナー・ソプラノのペトラ・ラング、グンターはワーグナー作品で欧州各地に次々と出演しているアントン・ケレミチェフ、ハーゲンにはアルベルト・ペーゼンドルファー、そしてヴァルトラウテには名メゾ・ソプラノとして絶大な人気を誇るヴァルトラウト・マイヤーが新国立劇場に初登場します。

ニュース

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公演日程・チケット

公演日程

2017年10月1日(日)14:00 オペラパレス
2017年10月4日(水)16:00 オペラパレス
2017年10月7日(土)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
2017年10月11日(水)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
2017年10月14日(土)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
2017年10月17日(火)16:00 オペラパレス
託児サービス利用可 ...
託児室<キッズルーム「ドレミ」>がご利用になれます。
予定上演時間:約6時間(休憩含む)
*大幅に変更になる場合は、後日あらためてご案内いたします。正式な上演時間は開幕直前での表示をご確認ください。
*開場は開演の45分前です。開演後のご入場は制限させていただきます。

チケット料金(税込)

席種S席A席B席C席D席
料金(税込) 27,000円 21,600円 15,120円 8,640円 5,400円

クラブ・ジ・アトレ会員の方は、先行販売期間は上記料金の10%OFF、一般発売以降は5%OFFでお求めいただけます。

Z席 1,620円

今すぐチケットを購入する

オペラ シーズンセット券 2017/2018シーズン

2017/2018シーズン オペラ セット券
1月20日(金)10:00発売!

前売り開始日

会員先行販売期間:2017年5月27日(土)10:00~6月14日(水)
一般発売日:2017年6月18日(日)10:00

スタッフ・キャスト

スタッフ

指 揮
飯守泰次郎
演 出
ゲッツ・フリードリヒ
美術・衣裳
ゴットフリート・ピルツ
照 明
キンモ・ルスケラ
  • (指 揮)

    飯守泰次郎

  • (演 出)

    ゲッツ・
    フリードリヒ

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キャスト

ジークフリート
ステファン・グールド
ブリュンヒルデ
ペトラ・ラング
アルベリヒ
島村武男
グンター
アントン・ケレミチェフ
ハーゲン
アルベルト・ペーゼンドルファー
グートルーネ
安藤赴美子
ヴァルトラウテ
ヴァルトラウト・マイヤー
ヴォークリンデ
増田のり子
ヴェルグンデ
加納悦子
フロスヒルデ
田村由貴絵
第一のノルン
竹本節子
第二のノルン
池田香織
第三のノルン
橋爪ゆか

合 唱
新国立劇場合唱団
管弦楽
読売日本交響楽団
  • (ジークフリート)

    ステファン・
    グールド

  • (ブリュンヒルデ)

    ペトラ・
    ラング

  • (グンター)

    アントン・
    ケレミチェフ

  • (ハーゲン)

    アルベルト・
    ペーゼンドルファー

  • (ヴァルトラウテ)

    ヴァルトラウト・
    マイヤー

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本公演は、フィンランド国立歌劇場(ヘルシンキ)の協力により上演されます。

プロフィール

【指揮】飯守泰次郎(IIMORI Taijiro)
1940年生。62年桐朋学園短期大学音楽科(指揮科)卒業。61年に藤原歌劇団公演『修道女アンジェリカ』にてデビュー。66年ミトロプーロス国際指揮者コンクール、69年カラヤン国際指揮者コンクールでともに第4位入賞。72年に芸術選奨新人賞とバルセロナのシーズン最高指揮者賞を受賞。72年から 76年まで読売日本交響楽団指揮者、70年からバイロイト音楽祭の音楽助手として数々の歴史的公演に加わり、ブレーメン、マンハイム、ハンブルク、レーゲンスブルクの各歌劇場にも指揮者として籍をおいた。エンスヘデ市立歌劇団第一指揮者を経て、79年から 95年までエンスヘデ市立音楽院オーケストラ指揮者。93年より 98年まで名古屋フィルハーモニー交響楽団常任指揮者。97年より東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団常任指揮者、2012年4月より同団桂冠名誉指揮者。01年から 10年まで関西フィルハーモニー管弦楽団常任指揮者、11年から同団桂冠名誉指揮者。第32回(2000年度)サントリー音楽賞、第54回(2003年度)芸術選奨文部科学大臣賞受賞。04年11月紫綬褒章、08年第43回大阪市市民表彰、10年11月旭日小綬章を受章。12年度文化功労者および日本芸術院賞。14年より日本芸術院会員。第56回(2014年度)毎日芸術賞(音楽部門)受賞。
新国立劇場では、00年『青ひげ公の城』、08年地域招聘公演『ナクソス島のアリアドネ』、12年オペラ研修所公演『フィレンツェの悲劇』『スペインの時』、14年『パルジファル』、15年『さまよえるオランダ人』『ラインの黄金』、16年『ローエングリン』『ワルキューレ』を指揮している。また17年6月には『ジークフリート』を指揮するほか、17/18シーズンは『神々の黄昏』『フィデリオ』を指揮する予定。14年9月より新国立劇場オペラ芸術監督。
【演出】ゲッツ・フリードリヒ(Götz FRIEDRICH)
1930年ドイツのナウムブルク生まれ。ワイマールのドイツ演劇学院卒業後、旧東ドイツ時代のベルリン・コーミッシェ・オーパーで名演出家のワルター・フェルゼンシュタインの助手を務める。72年のバイロイト音楽祭で『タンホイザー』の演出を手がけて注目を集め、81年にはベルリン・ドイツ・オペラの総監督に就任。以後、斬新なプロダクションを次々に展開して同オペラハウスを西ドイツの文化をリードする象徴として育て上げた。その演出は没後も脈々と受け継がれ、ベルリン・ドイツ・オペラにて上演されている。主な作品として、「ニーベルングの指環」『ニュルンベルクのマイスタージンガー』『タンホイザー』『さまよえるオランダ人』『ローエングリン』『パルジファル』『ばらの騎士』『アラベッラ』『トスカ』『ラ・ボエーム』『トゥーランドット』『アイーダ』『ファルスタッフ』『仮面舞踏会』『椿姫』『フィガロの結婚』『エウゲニ・オネーギン』『ヴォツェック』などがあり、新国立劇場においては、2000年11月に『青ひげ公の城』が上演された。15/16シーズンより「ニーベルングの指環」四部作が上演されている。2000年12月逝去。

プロフィール

【ジークフリート】ステファン・グールド(Stephen GOULD)
アメリカのヴァージニア州生まれ。これまでにウィーン国立歌劇場、ザクセン州立歌劇場、バイロイト音楽祭、バイエルン州立歌劇場、メトロポリタン歌劇場などに出演。パリ、ロンドン、ローマ、パレルモ、ベルリン、ハンブルクなどヨーロッパ各地の歌劇場で活躍。『フィデリオ』フロレスタン、『ローエングリン』『タンホイザー』『ジークフリート』『パルジファル』タイトルロール、『神々の黄昏』ジークフリート、『トリスタンとイゾルデ』トリスタンなどをレパートリーとする。最近ではバイロイト音楽祭、ベルリン・ドイツ・オペラ、ハンブルク州立歌劇場の『トリスタンとイゾルデ』、ウィーン国立歌劇場『パルジファル』『ピーター・グライムズ』などに出演。今後の主な予定に、ザクセン州立歌劇場『ジークフリート』『オテロ』、ベルリン・ドイツ・オペラ『タンホイザー』、ウィーン国立歌劇場、バイエルン州立歌劇場、バイロイト音楽祭で『トリスタンとイゾルデ』に出演予定。新国立劇場では2006 年『フィデリオ』フロレスタン、09年『オテロ』タイトルロール、10~11年『トリスタンとイゾルデ』トリスタン、15年『ラインの黄金』ローゲ、16年『ワルキューレ』ジークムントに出演して絶賛を博した。この後17年6 月『ジークフリート』タイトルロールに出演予定であり、15 年から開始した「ニーベルングの指環」全4作品に出演する。18年5,6月『フィデリオ』フロレスタンにも出演予定。
【ブリュンヒルデ】ペトラ・ラング(Petra LANG)
フランクフルト生まれ。ダルムシュタットとマインツでヴァイオリンと声楽を学ぶ。バイエルン州立歌劇場のオペラスタジオに所属し、間もなく世界各地の著名な歌劇場に出演するようになる。早くからワーグナーに取り組み、著名な歌劇場から多数のオファーを受けている。バイロイト音楽祭、ミラノ・スカラ座、英国ロイヤルオペラ、バイエルン州立歌劇場、ベルリン州立歌劇場、ウィーン国立歌劇場、チューリヒ歌劇場、ネザーランド・オペラ、シカゴ・リリック・オペラ、サンフランシスコ・オペラなど世界各地で、『ワルキューレ』『ジークフリート』『神々の黄昏』のブリュンヒルデ、『ローエングリン』オルトルート、『パルジファル』クンドリー、『タンホイザー』ヴェーヌス、『ワルキューレ』ジークリンデなどを歌っている。最近ではバイロイト音楽祭、バイエルン州立歌劇場、ウィーン国立歌劇場で『ローエングリン』オルトルート、バイエルン州立歌劇場『ワルキューレ』『神々の黄昏』ブリュンヒルデなどに出演。16年バイロイト音楽祭『トリスタンとイゾルデ』でイゾルデのロールデビューをした。今後の予定にウィーン国立歌劇場で『トリスタンとイゾルデ』イゾルデ及び『ワルキューレ』『ジークフリート』『神々の黄昏』ブリュンヒルデなどがある。新国立劇場では16年『ローエングリン』オルトルートに出演した。
【グンター】アントン・ケレミチェフ(Anton KEREMIDTCHIEV)
ブルガリア出身。トリエステのヴェルディ歌劇場でバス歌手としてオペラ・デビュー後、パレルモのマッシモ歌劇場、ペーザロのロッシーニ・フェスティバルなどに出演。1997年にバリトンに転向し『オテロ』イアーゴで成功を収める。98~03年ダルムシュタット州立歌劇場との専属契約を経て、03年よりフリーの歌手として活躍。これまでに、フィンランド国立歌劇場『カルメン』エスカミーリョ、ハンブルク州立歌劇場『椿姫』ジェルモン、フランクフルト・オペラ『トリスタンとイゾルデ』クルヴェナール及び『ローエングリン』テルラムント、ベルリン・ドイツ・オペラ『マクベス』タイトルロールなどに出演している。16/17シーズンはブラウンシュヴァイク歌劇場『リゴレット』タイトルロール、スロヴァキア国立オペラ『シモン・ボッカネグラ』タイトルロール、ヴィースバーデン歌劇場『椿姫』ジェルモンに出演。新国立劇場では14年『死の都』フランク/フリッツに出演した。
【ハーゲン】アルベルト・ペーゼンドルファー(Albert PESENDORFER)
オーストリア生まれ。リンツ・ブルックナー音楽大学とウィーン国立音楽大学で声楽とフルートを学んだ。2006年から12年までハノーファー州立歌劇場の第一専属歌手として主要な役で出演。12/13シーズンよりベルリン・ドイツ・オペラの第一専属歌手となり、『パルジファル』グルネマンツ、『ニュルンベルクのマイスタージンガー』ハンス・ザックス、『トリスタンとイゾルデ』マルケ王、『ばらの騎士』オックス男爵、『タンホイザー』領主へルマン、『ローエングリン』ハインリヒ王、『さまよえるオランダ人』ダーラント、『ラインの黄金』ファフナー、『リゴレット』スパラフチーレ、『ドン・カルロ』宗教裁判長、『マクベス』バンクォー、『エレクトラ』オレストなどに出演している。このほか14/15シーズンはリンツ歌劇場『ワルキューレ』フンディング、『神々の黄昏』ハーゲン、15/16シーズンにはヴィースバーデン歌劇場で『さまよえるオランダ人』ダーラントなどに、16年バイロイト音楽祭『神々の黄昏』ハーゲンに出演。16/17シーズンにはベルリン・ドイツ・オペラで『ラインの黄金』ファーゾルト、『神々の黄昏』ハーゲン、ヴィースバーデン歌劇場で『ラインの黄金』ファーゾルト、『ワルキューレ』フンディング、『神々の黄昏』ハーゲンなどに出演予定。新国立劇場には16年『ワルキューレ』フンディングに出演した。
【ヴァルトラウテ】ヴァルトラウト・マイヤー(Waltraud MEIER)
ドイツ・ヴュルツブルク出身。1976年、ヴュルツブルク歌劇場『カヴァレリア・ルスティカーナ』ローラでオペラ・デビュー後、マンハイム、ドルトムント、シュトゥットガルトなどで活躍。83年バイロイト音楽祭『パルジファル』クンドリーで大成功を収め、英国ロイヤルオペラ、メトロポリタン歌劇場、ミラノ・スカラ座、パリ・オペラ座、ウィーン国立歌劇場、バイエルン州立歌劇場などに次々と出演。バイロイト音楽祭では93年までクンドリーに出演、93年~99年『トリスタンとイゾルデ』イゾルデ、2000年『ワルキューレ』ジークリンデに出演し、今日の最も重要なワーグナー歌手としてゆるぎない地位を確立した。ほかに『ドン・カルロ』エボリ公女、『アイーダ』アムネリス、『カヴァレリア・ルスティカーナ』サントゥッツァ、『フィデリオ』レオノーレ、『ヴォツェック』マリーなどもレパートリーとし、知性あふれるドラマティックな表現で称賛を得ている。最近では、バイエルン州立歌劇場、ザクセン州立歌劇場、ベルリン州立歌劇場、メトロポリタン歌劇場などで『エレクトラ』クリテムネストラ、ウィーン国立歌劇場『ワルキューレ』ジークリンデ、『神々の黄昏』ヴァルトラウテなどに出演している。バイエルン州立歌劇場及びウィーン国立歌劇場宮廷歌手。新国立劇場初登場。

ものがたり

【序幕】運命の女神ノルンが綱を綯(な)ううちに切れてしまい、運命に見捨てられたと嘆く。ジークフリートとブリュンヒルデが現れ、夫は妻に指環を与えてから旅立つ。

【第1幕】ギービヒ家。家長のグンター、妹グートルーネ、異父弟ハーゲンがジークフリートの噂をし、ハーゲンはグンターにブリュンヒルデとの結婚をしきりに勧める。そこにジークフリートがくる。忘れ薬を口にした彼は過去を忘れ、目の前のグートルーネに惹かれる。グンターは彼に「ブリュンヒルデを自分の妻として連れてきたら、妹を嫁にやる」と告げる。ブリュンヒルデの前にヴァルトラウテが現れ、指環をラインの乙女たちに返すよう説得するが、彼女は応じない。ジークフリートが隠れ頭巾で変装してブリュンヒルデから指環を奪い、彼女を連れ去る。

【第2幕】ハーゲンの夢に父アルベリヒが現れて「指環を乙女たちに渡すな」と告げ、ハーゲンは指環奪還を誓う。ブリュンヒルデを伴って現れたグンターは、「自分と彼女、妹とジークフリートの結婚式だ」と宣言する。ブリュンヒルデは驚愕、ジークフリートの指にある指環を目にし復讐を誓う。怒りと絶望の中、彼女はハーゲンに「ジークフリートの急所が背中にある」と教えてしまう。

【第3幕】ラインの乙女たちがジークフリートに指環の恐ろしさを教えるが、彼は理解しない。ハーゲンとグンターが現れ、ハーゲンが隙をついてジークフリートの背中を槍で突き殺す。人々は遺骸をギービヒ家に運ぶ。ハーゲンは指環を要求し、グンターを殺す。ブリュンヒルデが現れ火葬のための薪を用意させ、夫の遺骸から指環を抜き取り、愛馬に跨って炎の中に突き進む。ライン河が炎に流れ込み、乙女たちは指環を取り戻し、ハーゲンは水中に引きずり込まれる。炎は天上のヴァルハル城も焼き尽くす。

チケット購入・割引等のご案内

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割引等のご案内

お申し込みの際に、割引をご利用の旨お知らせください。(D・Z席は対象外)

  • 高齢者割引(65歳以上)・学生割引:5%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、チケットぴあ一部店舗のみ取扱。要年齢証明書または学生証。
  • ジュニア割引(中学生以下):20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、Webボックスオフィス、チケットぴあで取扱。入場時年齢確認あり。
  • 当日学生割引:50%割引
    • 公演当日10:00より残席がある場合のみボックスオフィス窓口、チケットぴあ一部店舗で取扱。要学生証。
  • 障害者割引:20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)のみ取扱。要障害者手帳等。
学生割引チケットは、JR各社の学生割引を利用できる学生の方が対象です。
車椅子をご利用のお客さまはボックスオフィスまでお問い合わせください。

Z席の購入方法

  • Z席は舞台のほとんどが見えないお席です。予めご了承ください。
  • Z席(各日42席)とZ【音のみ】席(舞台が完全に見えません。各日4席)は、公演当日朝10:00から、新国立劇場Webボックスオフィスおよびコンビニエンスストア(セブン-イレブン、サークルK・サンクスに限る)の端末操作により全席先着販売いたします。1人1枚です。
上記の方法での先着販売後、残席がある場合は、公演当日朝11:00からボックスオフィス窓口でも販売いたします。
電話での予約は承れません。

Z席の詳細はこちら別ウィンドウで開きます

グループでのお申し込み

10名以上でのご観劇の場合は新国立劇場営業部(TEL:03‐5352‐5745)までお問い合わせください。

チケット購入時の注意

  • 発売初日に限りD席のお申し込みは1人合計2枚までとさせていただきます。
  • 就学前のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。
  • 壁際、手摺の近く、バルコニー、上層階の一部のお座席で、舞台・字幕が見えにくい場合がございます。ご了承ください。
  • 公演日、席種によっては、お求めになれないことがあります。
  • 公演中止の場合を除き、チケットの変更・払い戻しはいたしません。
  • やむをえない事情により出演者が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

チケット取り扱い

チケットぴあ

0570-02-9999

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【Pコード:321-493】

イープラス

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ローソンチケット

0570-000-407(オペレーター受付)

0570-084-003(Lコード:39190)

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