●●●(公演タイトル)

2016/2017シーズン
オペラ「フィガロの結婚」/ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
Le Nozze di Figaro / Wolfgang Amadeus MOZART
全4幕〈イタリア語上演/字幕付〉
オペラパレス

選り抜きの歌手陣が魅せる!永遠に輝き続けるモーツァルトの人気作

モーツァルトの代表作とも言えるオペラです。
アルマヴィーヴァ伯爵、伯爵夫人、彼らに仕えるフィガロ、フィガロとの結婚を控えたスザンナ、伯爵の小姓ケルビーノを中心に繰り広げられる傑作オペラ・ブッファです。
聴きどころは、フィガロのアリア《もう飛ぶまいぞ、この蝶々》、ケルビーノのアリア《恋とはどんなものかしら》、伯爵夫人が歌う《愛の神様》と有名な曲ばかりです。
演出家のアンドレアス・ホモキ(現・チューリヒ歌劇場総監督)は、この作品中、モーツァルトが人類の変わらぬトラブルや悩みを取り上げている事に鑑み、舞台の空間を「時代を超えた」設定としました。全てが白と黒で構成され、進行と共に変わるデザインは封建社会の崩壊を現しています。
指揮はコンスタンティン・トリンクスです。フィガロにはマルクス・ヴェルバ、スザンナはバイエルン州立歌劇場専属歌手として活躍している中村恵理(新国立劇場オペラ研修所第5期修了生)が出演いたします。

ニュース

Twitter Facebook YouTube SNSでも最新情報をチェック!

PAGE TOP

公演日程・チケット

公演日程

2017年4月20日(木)18:30 オペラパレス
2017年4月23日(日)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
2017年4月26日(水)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
2017年4月29日(土・祝)14:00 オペラパレス
託児サービス利用可 ...
託児室<キッズルーム「ドレミ」>がご利用になれます。
予定上演時間:約3時間15分(休憩含む)
*大幅に変更になる場合は、後日あらためてご案内いたします。正式な上演時間は開幕直前の表示をご確認ください。
*開場は開演の45分前です。開演後のご入場は制限させていただきます。

チケット料金(税込)

席種S席A席B席C席D席
料金(税込) 21,600円 16,200円 10,800円 6,480円 3,240円

※消費税率の改定に伴い、料金が変更になる場合があります。

クラブ・ジ・アトレ会員の方は、先行販売期間は上記料金の10%OFF、一般発売以降は5%OFFでお求めいただけます。

Z席 1,620円

今すぐチケットを購入する

オペラ シーズンセット券 2015/2016シーズン

2016/2017シーズン オペラ セット券
1月20日(水)10:00発売!

前売り開始日

会員先行販売期間:2016年12月23日(金・祝)~2017年1月10日(火)
一般発売日:2017年1月14日(土)

スタッフ・キャスト

スタッフ

指 揮
コンスタンティン・トリンクス
演 出
アンドレアス・ホモキ
美 術
フランク・フィリップ・シュレスマン
衣 裳
メヒトヒルト・ザイペル
照 明
フランク・エヴァン
  • (指揮)

    コンスタンティン・トリンクス

  • (演出)

    アンドレアス・
    ホモキ

プロフィールを表示する

キャスト

アルマヴィーヴァ伯爵
ピエトロ・スパニョーリ
伯爵夫人
アガ・ミコライ
フィガロ
マルクス・ヴェルバ
スザンナ
中村恵理
ケルビーノ
ヤナ・クルコヴァ
マルチェッリーナ
竹本節子
バルトロ
久保田真澄
バジリオ
小山陽二郎
ドン・クルツィオ
糸賀修平
アントーニオ
晴 雅彦
バルバリーナ
吉原圭子
二人の娘
岩本麻里、小林昌代

合 唱
新国立劇場合唱団
管弦楽
東京フィルハーモニー交響楽団
        • (アルマヴィーヴァ伯爵)

          ピエトロ・
          スパニョーリ

        • (伯爵夫人)

          アガ・ミコライ

        • (フィガロ)

          マルクス・
          ヴェルバ

        • (スザンナ)

          中村恵理

        • (ケルビーノ)

          ヤナ・クルコヴァ

        • (マルチェッリーナ)

          竹本節子

        • (バルトロ)

          久保田真澄

        • (バジリオ)

          小山陽二郎

        • (ドン・クルツィオ)

          糸賀修平

        • (アントーニオ)

          晴 雅彦

        • (バルバリーナ)

          吉原圭子

        • (二人の娘)

          岩本麻里


        • 小林昌代

プロフィールを表示する

プロフィール

【指揮】コンスタンティン・トリンクス(Constantin TRINKS)
カールスルーエ生まれ。同市の音楽大学で指揮とピアノを学ぶ。またシュトゥットガルト室内合唱団ではテノール歌手として出演。複数の歌劇場や音楽祭でヴォーカル・トレーナーや指揮者を務めながら幅広いレパートリーを身につける。バーデン州立劇場カールスルーエで音楽スタッフ、さらにカペルマイスターを務めた後、2002年にはザールラント州立劇場の第2カペルマイスターに就任、さらに2004年には第1カペルマイスターに任命され、2006-2009年には音楽監督代理を務めた。2009年より2012年まではダルムシュタット歌劇場の音楽監督を務めた。2013年には、ワーグナー生誕200年を記念し、バイロイト音楽祭(ライプツィヒ歌劇場と共同制作)で初上演となる『恋愛禁制』を指揮している。その他にはウィーン国立歌劇場、ベルリン・コーミッシェ・オーパー、クラーゲンフルト市立劇場、バイエルン州立歌劇場、パリ・オペラ座などに客演しているほか、コンサート指揮者としても様々なオーケストラを指揮している。モーツァルト、ベッリーニ、ドニゼッティ、プッチーニ、ヴェルディ、ワーグナー、シュトラウス、バーンスタインなどのオペラレパートリーのほか、幅広いシンフォニーレパートリーを持つ。新国立劇場では08年『ドン・ジョヴァンニ』、12年『ラ・ボエーム』、13年『タンホイザー』を指揮している。
【演出】アンドレアス・ホモキ(Andreas HOMOKI)
ドイツのマール生まれ。1987年から92年までケルン歌劇場でアシスタント・ディレクターを務める。ジュネーヴ歌劇場1992/1993シーズン開幕の『影のない女』の演出で大成功を収める。その後、ハンブルク州立歌劇場『リゴレット』、デンマーク王立歌劇場『ドン・ジョヴァンニ』、バーゼル歌劇場『エレクトラ』、バイエルン州立歌劇場『アラベッラ』、ネザーランド・オペラ『ルル』などヨーロッパを中心に活躍。2002/2003シーズンからベルリン・コーミッシェ・オーパーの首席演出家に就任し、『フィレンツェの悲劇』『金鶏』『マハゴニー市の興亡』『ハムレット』などを取り上げ話題となった。2012年エクサン・プロヴァンス音楽祭でのシャルパンティエ『ダビデとヨナタン』の洗練された演出で好評を博している。2012/2013シーズンからチューリヒ歌劇場総監督に就任。日本では08年びわ湖ホール・神奈川県民ホール共同制作『ばらの騎士』などを手掛けている。新国立劇場では03年『フィガロの結婚』、07年『西部の娘』を演出している。

プロフィール

【アルマヴィーヴァ伯爵】ピエトロ・スパニョーリ(Pietro SPAGNOLI)
イタリア生まれ。長年にわたり、世界の重要な歌劇場に客演しており、主にモーツァルト、ロッシーニおよびドニゼッティの主役級の諸役で国際的な活躍をしている。『フィガロの結婚』フィガロ、アルマヴィーヴァ伯爵、『コジ・ファン・トゥッテ』グリエルモ、ドン・アルフォンソ、『チェネレントラ』ダンディーニ、ドン・マニフィコ、『愛の妙薬』ベルコーレ、ドゥルカマーラ、『連隊の娘』シュルピス、『ドン・パスクアーレ』医師マラテスタなどがある。今までに出演した主要な劇場は、パリ・オペラ座、シャンゼリゼ劇場、バイエルン州立歌劇場、アン・デア・ヴィーン劇場、メトロポリタン歌劇場、モネ劇場、リヨン歌劇場、エクサン・プロヴァンス音楽祭、ロッシーニ・オペラ・フェスティバルなどがある。その他のレパートリーとして、『騎士オルランド』ロドモンテ、『オリー伯爵』ランボー、『イタリアのトルコ人』詩人プロスドチーモなどがある。新国立劇場初登場。
【伯爵夫人】アガ・ミコライ( Aga MIKOLAJ)
ポーランド生まれ。ポズナニの音楽アカデミーで学ぶ。エリザベート・シュワルツコップに師事。モーツァルトを中心としてリヒャルト・シュトラウス、ヴェルディ、ワーグナーなどの幅広いレパートリーを確立する。特に『フィガロの結婚』伯爵夫人、『コジ・ファン・トゥッテ』フィオルディリージ、『ドン・ジョヴァンニ』ドンナ・エルヴィーラ、『魔笛』パミーナなどで高く評価されている。1995~2002年ポーランドのポズナニ大劇場で出演を重ね、2002~07年までバイエルン州立歌劇場の専属歌手として活躍。現在も、同劇場には客演しているほか、ウィーン国立歌劇場、ベルリン州立歌劇場、ベルリン・ドイツ・オペラ、ミラノ・スカラ座、パリ・オペラ座、グラインドボーン音楽祭などヨーロッパ各地に出演。さらにバイエルン州立歌劇場『ラインの黄金』フライア、ベルリン州立歌劇場、ミラノ・スカラ座、及び英国ロイヤルオペラ「ニーベルングの指環」ヴォークリンデ、ボリショイ劇場『こうもり』ロザリンデなどに出演している。新国立劇場で08年、14年『ドン・ジョヴァンニ』ドンナ・エルヴィーラ、12年公演ではドンナ・アンナ、15年『ファルスタッフ』アリーチェに出演している。
【フィガロ】マルクス・ヴェルバ(Markus WERBA)
オーストリア出身。16歳で声楽を学び始め、クラーゲンフルト音楽院及びウィーン音楽大学で研鑽を積む。これまでにミラノ・スカラ座、英国ロイヤルオペラ、バイエルン州立歌劇場、ロサンゼルス・オペラ、リヨン歌劇場、パリ・シャトレ座、メトロポリタン歌劇場、ブエノスアイレスのコロン劇場など世界各地の劇場や、ザルツブルク音楽祭、タングルウッド音楽祭などに出演して、クラウディオ・アバド、ジェフリー・テイト、ケント・ナガノ、リッカルド・ムーティ、ジェイムズ・レヴァインなどの名指揮者と共演している。これまでに、チューリヒ歌劇場『ドン・ジョヴァンニ』タイトルロール、アン・デア・ウィーン劇場『コジ・ファン・トゥッテ』ドン・アルフォンソ、ウィーン国立歌劇場『魔笛』パパゲーノ、英国ロイヤルオペラ『ラ・ボエーム』マルチェッロ、『ナクソス島のアリアドネ』ハルレキンなどに出演している。最近は、ベルリン州立歌劇場『ニュルンベルクのマイスタージンガー』ベックメッサーでダニエル・バレンボイムと共演、またパレルモ・マッシモ劇場、フェニーチェ歌劇場、ウィーン国立歌劇場で『魔笛』パパゲーノに出演している。2016年にはウィーン国立歌劇場で『フィガロの結婚』フィガロでの出演が決定している。新国立劇場では2014年『ドン・カルロ』ロドリーゴに出演している。
【スザンナ】中村恵理(NAKAMURA Eri)
兵庫県出身。大阪音楽大学音楽学部声楽学科卒業。同大学大学院音楽研究科オペラ研究室修了。新国立劇場オペラ研修所第5期修了。2003年オペラ研修所在籍中に新国立劇場『フィガロの結婚』バルバリーナでデビューして注目を集める。その後、アムステルダムのオペラスタジオ・ネザーランドに在籍。2008年から2年間、英国ロイヤルオペラの若手歌手育成コースであるジェット・パーカー・ヤング・アーティスツ・プログラムで学ぶ。研修期間中に、アンナ・ネトレプコの代役として『カプレーティ家とモンテッキ家』ジュリエッタに出演して成功を収めた。2010年にバイエルン州立歌劇場と専属歌手契約を結び『フィガロの結婚』でデビュー。2011年にはベルリン・ドイツ・オペラに『トゥーランドット』リューでデビューして大絶賛を博している。現在、バイエルン州立歌劇場専属歌手である。同劇場では『ナクソス島のアリアドネ』ナヤーデ、『神々の黄昏』ヴォークリンデ、『ヘンゼルとグレーテル』グレーテル、『ドン・ジョヴァンニ』ツェルリーナなどに出演している。新国立劇場では、2005年『フィガロの結婚』バルバリーナ、同年こどもオペラ『ジークフリートの冒険』森の小鳥、2006年新国立劇場『イドメネオ』イーリア、2007年『ファルスタッフ』ナンネッタ、同年こどもオペラ『スペース・トゥーランドット』ラベンダー姫、2007年『フィガロの結婚』スザンナ、2008年こどもオペラ『ジークフリートの冒険』ブリュンヒルデに出演している。
【ケルビーノ】ヤナ・クルコヴァ(Jana KURUCOVÁ)
スロヴァキア共和国生まれ。バイエルン州立歌劇場の研修所、ハイデルベルク歌劇場の専属歌手を経て、ベルリン・ドイツ・オペラの専属歌手として活躍。セビリア・マエストランツァ劇場『フィガロの結婚』ケルビーノで成功を収め、さらにベルリン・ドイツ・オペラ『ドン・ジョヴァンニ』ドンナ・エルヴィーラのロールデビューは最大級の成功を収めた。またドルトムント音楽祭での『カプレーティ家とモンテッキ家』ロメオ、ザクセン州立歌劇場のデビューとなった『セビリアの理髪師』ロジーナも大成功であった。最近では、ベルリン・ドイツ・オペラ、プラハ国民劇場、モラヴィア・シレジア国立劇場、バイエルン州立歌劇場、ザクセン州立歌劇場、バーデンバーデン祝祭劇場、ティミショアラ歌劇場などの劇場に出演。主なレパートリーとしては、『セビリアの理髪師』ロジーナ、『ヘンゼルとグレーテル』ヘンゼル、『蝶々夫人』スズキ、『ドン・ジョヴァンニ』ドンナ・エルヴィーラ、『マリア・ストゥアルダ』エリザベッタ、『ペレアスとメリザンド』メリザンド、『カルメン』タイトルロール、『ジュリアス・シーザー』セスト、ボーイト『メフィストーフェレ』マルタ、『ファルスタッフ』メグ、『ナブッコ』フェネーナなどがある。2016年夏にはブレーメン音楽祭でロッシーニ『タンクレディ』ロッジェーロ、さらに2016/2017シーズンにはベルリン・ドイツ・オペラで『ユグノー教徒』ウルバン、『コジ・ファン・トゥッテ』ドラベッラのロールデビューが決まっている。新国立劇場初登場。
【マルチェッリーナ】竹本節子(TAKEMOTO Setsuko)
大阪音楽大学卒業。これまでに『カルメン』タイトルロール、『チェネレントラ』タイトルロール、『ファルスタッフ』クイックリー夫人、『コジ・ファン・トゥッテ』ドラベッラなどに出演している。マーラー『大地の歌』『復活』、ヴェルディ『レクイエム』などのソリストとしても活躍、東京都交響楽団をはじめ、国内の主要オーケストラのソリストとしても出演を重ね、デプリースト、セーゲルスタム、ロジェストヴェンスキーなど、多くの著名な指揮者から確かな実力を認められている。新国立劇場では『フィガロの結婚』マルチェッリーナ、『アンドレア・シェニエ』マデロン/コワニー伯爵夫人、『さまよえるオランダ人』マリー、『神々の黄昏』第一のノルン、『アラベッラ』アデライデ、『夜叉ヶ池』万年姥などに出演している。二期会会員。大阪音楽大学客員教授。

ものがたり

【第1幕】アルマヴィーヴァ伯爵の使用人フィガロとスザンナはもうすぐ結婚。しかし伯爵はスザンナを狙っており、女中頭マルチェッリーナは借金の証文をたてにフィガロとの結婚を目論んでいる。思春期の小姓ケルビーノがスザンナに伯爵夫人への思いを語っていると、伯爵が部屋に来たため、慌てて椅子の陰に隠れる。伯爵がスザンナに迫っていると、今度はドン・バジリオが来て、伯爵も大慌てで隠れる。ケルビーノが伯爵夫人に熱い視線を送っていたとバジリオが語ると、伯爵は怒って姿を現す。ケルビーノは伯爵に軍隊入りを命じられてしまう。

【第2幕】夫の愛が冷めてしまったと嘆く伯爵夫人。フィガロは伯爵夫人とスザンナに、伯爵を懲らしめる策を話す。それは女装したケルビーノと逢引させるというもの。さっそく仕度を始めるが、部屋に伯爵夫人とケルビーノ2人きりのときに伯爵が来たため、急いでケルビーノを衣裳室に隠す。愛人が潜んでいると疑う伯爵は、伯爵夫人と押し問答の末に、扉を開ける。すると、中にはスザンナがいて、伯爵だけでなく伯爵夫人も唖然。ここはフィガロの機転で窮地を脱したが、次にマルチェッリーナが借金の契約通りフィガロと結婚させろと訴えてきた。

【第3幕】借金の証書をめぐる裁判で、フィガロが生い立ちを話すうち、彼はマルチェッリーナとバルトロの子であることが判明。3人は親子の再会を喜ぶ。伯爵夫人とスザンナは衣裳を交換して逢引きする計画を立てる。フィガロとスザンナ、マルチェッリーナとバジリオの結婚式が行われ、その時にスザンナは伯爵に誘いの手紙を渡す。

【第4幕】夜。伯爵はスザンナと逢引きするが、その中身は伯爵夫人だと全く気づいていない。フィガロが伯爵夫人に愛を語るのを見た伯爵は怒るが、女性2人が入れ替わっていることを知り呆然。伯爵は非を認め大団円となる。

チケット購入・割引等のご案内

チケットについて別ウィンドウで開きます

割引等のご案内

お申し込みの際に、割引をご利用の旨お知らせください。(D・Z席は対象外)

  • 高齢者割引(65歳以上)・学生割引:5%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、チケットぴあ一部店舗のみ取扱。要年齢証明書または学生証。
  • ジュニア割引(中学生以下):20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、Webボックスオフィス、チケットぴあで取扱。入場時年齢確認あり。
  • 当日学生割引:50%割引
    • 公演当日10:00より残席がある場合のみボックスオフィス窓口、チケットぴあ一部店舗で取扱。要学生証。
  • 障害者割引:20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)のみ取扱。要障害者手帳等。
学生割引チケットは、JR各社の学生割引を利用できる学生の方が対象です。
車椅子をご利用のお客さまはボックスオフィスまでお問い合わせください。

Z席の購入方法

◎2016/2017シーズンより、オペラ・バレエ公演におけるZ席の販売方法が変わります。

  • Z席は舞台が見づらいお席です。予めご了承ください。
  • Z席(各日42席)とZ【音のみ】席(各日4席)は、公演当日朝10:00から、新国立劇場Webボックスオフィスおよびコンビニエンスストア(セブン-イレブン、サークルK・サンクスに限る)の端末操作により全席先着販売いたします。1人1枚、電話予約はできません。
 ※Web抽選はございません。

グループでのお申し込み

10名以上でのご観劇の場合は新国立劇場営業部(TEL:03‐5352‐5745)までお問い合わせください。

チケット購入時の注意

  • 発売初日に限りD席のお申し込みは1人合計2枚まで。
  • 就学前のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。
  • 壁際、手摺の近く、バルコニー、上層階の一部のお座席で、舞台・字幕が見えにくい場合がございます。ご了承ください。
  • 公演日、席種によっては、お求めになれないことがあります。
  • 公演中止の場合を除き、チケットの変更・払い戻しはいたしません。
  • やむをえない事情により出演者が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

チケット取り扱い

チケットぴあ

0570-02-9999

WEBからのご購入はこちら別ウィンドウで開きます(PC&携帯)
【Pコード:288-005】

イープラス

WEBからのご購入はこちら別ウィンドウで開きます(PC&携帯)

ローソンチケット

0570-000-407(オペレーター受付)
0570-084-003(Lコード:33248)

WEBからのご購入はこちら別ウィンドウで開きます(PC)

CNプレイガイド

0570-08-9990(オペレーター受付)

WEBからのご購入はこちら別ウィンドウで開きます(PC&携帯)

東京文化会館チケットサービス

03-5685-0650(オペレーター受付)

WEBからのご購入はこちら別ウィンドウで開きます(PC&携帯)

JTB・近畿日本ツーリスト・日本旅行・東武トップツアーズほか