bunkacho_geijutsusai_symbolmark.gif平成28年度(第71回)文化庁芸術祭協賛公演

2016/2017シーズン
オペラ「セビリアの理髪師」/ジョアキーノ・ロッシーニ
Il Barbiere di Siviglia / Gioachino Antonio ROSSINI
全2幕〈イタリア語上演/字幕付〉
オペラパレス

耳に目に楽しいロッシーニ最高のラブ・コメディ!

軽妙洒脱なストーリー展開と声の妙技が楽しいロッシーニ随一の人気作にして、オペラ・ブッファ(喜劇)の最高傑作。 ロッシーニ・クレッシェンドで盛り上がる序曲にはじまり、「私は町のなんでも屋」「今の歌声は」などおなじみのナンバーにのせて、コミカルでスパイスの効いた恋の物語が繰り広げられます。カラフルでポップなケップリンガーによる演出は、ユーモアに溢れ、抱腹絶倒をお約束。2016年は『セビリアの理髪師』初演からちょうど200年。記念すべき年の締めくくりに、新国立劇場でこの上なく楽しいひとときをお過ごしください。


イェニス、ミロノフ、ベルキナなど世界からロッシーニ歌手が大集合!

アルマヴィーヴァ伯爵役は、ロッシーニのスペシャリストとして世界中で活躍するマキシム・ミロノフ。今回の公演では、2幕終盤の伯爵の超絶技巧アリア「もう逆らうのをやめろ」も歌う予定です。どうぞご期待ください。フィガロ役は前回公演で朗々たる声と当意即妙な演技で大絶賛されたダリボール・イェニスが再登場。ロジーナ役はロッシーニとモーツァルト作品を中心に脚光を浴びている若手メゾソプラノのレナ・ベルキナ、バルトロ役はブッフォ役を得意とするルチアーノ・ディ・パスクアーレです。指揮はイタリアの若き俊英フランチェスコ・アンジェリコが務めます。

ニュース

Twitter Facebook YouTube SNSでも最新情報をチェック!

PAGE TOP

動画

ダイジェスト映像(2012年公演より)

PAGE TOP


公演日程・チケット

公演日程

2016年11月27日(日)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
2016年12月1日(木)19:00 オペラパレス
2016年12月4日(日)14:00 オペラパレス
2016年12月7日(水)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
2016年12月10日(土)14:00 オペラパレス託児サービス利用可
託児サービス利用可 ...
託児室<キッズルーム「ドレミ」>がご利用になれます。
予定上演時間:約3時間05分(休憩含む)
*大幅に変更になる場合は、後日あらためてご案内いたします。正式な上演時間は開幕直前の表示をご確認ください。
*開場は開演の45分前です。開演後のご入場は制限させていただきます。
*12月7日(水)は3・4階の一部に学校団体が入る予定です。

チケット料金(税込)

席種S席A席B席C席D席
料金(税込) 21,600円 16,200円 10,800円 6,480円 3,240円

クラブ・ジ・アトレ会員の方は、先行販売期間は上記料金の10%OFF、一般発売以降は5%OFFでお求めいただけます。

Z席 1,620円

今すぐチケットを購入する

オペラ シーズンセット券 2015/2016シーズン

2016/2017シーズン オペラ セット券
1月20日(水)10:00発売!

前売り開始日

会員先行販売期間:2016年7月30日(土)~8月17日(水)
一般発売日:2016年8月21日(日)

スタッフ・キャスト

スタッフ

指 揮
フランチェスコ・アンジェリコ
演 出
ヨーゼフ・E. ケップリンガー
美術・衣裳
ハイドルン・シュメルツァー
照 明
八木麻紀
  • (指揮)

    フランチェスコ・アンジェリコ

  • (演出)

    ヨーゼフ・E.
    ケップリンガー

プロフィールを表示する

キャスト

アルマヴィーヴァ伯爵
マキシム・ミロノフ
ロジーナ
レナ・ベルキナ
バルトロ
ルチアーノ・ディ・パスクアーレ
フィガロ
ダリボール・イェニス
ドン・バジリオ
妻屋秀和
ベルタ
加納悦子
フィオレッロ
桝 貴志
隊長
木幡雅志
アンブロージオ
古川和彦

合 唱
新国立劇場合唱団
管弦楽
東京フィルハーモニー交響楽団
  • (アルマヴィーヴァ伯爵)

    マキシム・
    ミロノフ

  • (ロジーナ)

    レナ・ベルキナ

  • (バルトロ)

    ルチアーノ・ディ・パスクアーレ

  • (フィガロ)

    ダリボール・
    イェニス

  • (ドン・バジリオ)

    妻屋秀和

  • (ベルタ)

    加納悦子

  • (フィオレッロ)

    桝 貴志

  • (隊 長)

    木幡雅志

  • (アンブロージオ)

    古川和彦

プロフィールを表示する

プロフィール

【指揮】フランチェスコ・アンジェリコ(Francesco ANGELICO)
シチリアのカルタジローネ生まれ。モデナの音楽院をチェロ専攻で卒業。2003年にスイス・ルガーノの音楽大学において指揮を研鑽。その後、マルコ指揮者コンクールで第2位を獲得して国際的な音楽界のデビューを果たした。昨シーズンはライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団、マレーシアフィルハーモニー管弦楽団、BBCウェールズ・ナショナル管弦楽団にデビューして成功を収めた。2015/2016シーズンにはMDR交響楽団、ミュンヘン放送交響楽団、RAI国立交響楽団にデビュー予定である。現在、チロル交響楽団インスブルックおよびチロル州立劇場において3シーズン目の首席指揮者を務めている。オペラでは同劇場において『フィデリオ』『タンホイザー』『マクロプロス事件』を指揮している。また、2013年には『若き恋人たちのためのエレジー』でバイエルン州立歌劇場にデビューしている。今後はケルン歌劇場『ラ・ボエーム』が予定されている。次世代を担う若き指揮者として活躍が最も期待されている一人である。新国立劇場初登場。
【演出】ヨーゼフ・E. ケップリンガー(Josef E. KÖPPLINGER)
オーストリア・ウィーン生まれ。アメリカで演劇を学んだ後、ウィーン音楽大学でピアノと声楽を学び、在学中から俳優・歌手として活躍する。1987年レーゲンスブルク歌劇場のミュージカルで演出家デビュー。以来、バーデン市立劇場、ベルリン・カンマーシュピーレ、ウィーン・フォルクスオーパー、グラーツ歌劇場、フロリダ州タンパ歌劇場、マンチェスター・ナショナル・シアターなどで演出を手がけた。2004年から2007年までザンクト・ガレン歌劇場で演劇部門の芸術監督、2007年から2012年までオーストリア南部のクラーゲンフルト市立劇場総監督を務めた。2013年にバイエルン文化賞を受賞している。現在、ゲルトナープラッツ州立歌劇場の総監督を務めている。新国立劇場には2005年の本プロダクションが初登場となった。

プロフィール

【アルマヴィーヴァ伯爵】マキシム・ミロノフ(Maxim MIRONOV)
ロシア・トゥーラ生まれ。グネーシン音楽大学を卒業後、モスクワ・ヘリコン劇場でオペラデビューを果たす。その後、ドイツで開催されたコンクール"新しい声"で優勝して国際的なキャリアをスタートさせる。ロッシーニのスペシャリストとして活躍しており、2015年にはロッシーニ・オペラ・フェスティバルにも出演している。これまで出演した主な劇場は、ミラノ・スカラ座、フェニーチェ歌劇場、ボローニャ歌劇場、マドリード王立劇場、ウィーン国立歌劇場、ザクセン州立歌劇場、サン・カルロ歌劇場、ロサンゼルス・オペラ、ワシントン・ナショナル・オペラ、パリ・オペラ座、エクサン・プロヴァンス音楽祭、シャンゼリゼ劇場、グラインドボーン音楽祭などである。主なレパートリーとして、ロッシーニ『セビリアの理髪師』アルマヴィーヴァ伯爵、『アルジェのイタリア女』リンドーロ、『ランスへの旅』リーベンスコフ伯爵、『チェネレントラ』ドン・ラミーロ、『ドン・ジョヴァンニ』ドン・オッターヴィオなどがある。新国立劇場初登場。
【ロジーナ】レナ・ベルキナ(Lena BELKINA)
ウクライナ出身。2012年までライプツィヒ歌劇場の専属歌手として『エウゲニ・オネーギン』オルガ、『イタリアのトルコ人』ザイーダなど数多くのオペラに出演。12年はライン・ドイツ・オペラ『セビリアの理髪師』ロジーナなどに出演、2012/2013シーズンからウィーン国立歌劇場の専属となり『フィガロの結婚』ケルビーノでデビューした。また、2012年に放映されたオペラ映画『チェネレントラ』アンジェリーナでは国際的な脚光を浴びた。この映画は第64回イタリア賞とワルシャワ音楽ガーデンフェスティヴァル賞を受賞した。2014年にはロッシーニ・オペラ・フェスティバルにおいて『パルミラのアウレリアーノ』アルサーチェ(演出:マリオ・マルトーネ)に出演して大成功を収めた。この功績により2015年には同フェスティバルに『どろぼうかささぎ』ピッポで再登場している。さらに『椿姫』フローラ、『コジ・ファン・トゥッテ』ドラベッラなどをレパートリーとしている。最近はゲルトナープラッツ州立劇場『コジ・ファン・トゥッテ』ドラベッラ、マルメ歌劇場『エウゲニ・オネーギン』オルガに出演している。またプラハ国立劇場『チェネレントラ』アンジェリーナが予定されている。新国立劇場では2013年『フィガロの結婚』ケルビーノで出演している。
【バルトロ】ルチアーノ・ディ・パスクアーレ(Luciano di PASQUALE)
イタリア・テラーモ出身。1996年にトレヴィーゾのトティ・ダル・モンテ国際声楽コンクールで第1位を獲得している。最も得意な役は『愛の妙薬』ベルコーレ、ドゥルカマーラ、『セビリアの理髪師』バルトロ、フィガロであり、さらに『ドン・ジョヴァンニ』マゼット、レポレッロ、『フィガロの結婚』バルトロ、『コジ・ファン・トゥッテ』ドン・アルフォンソ、『ブルスキーノ氏』ガウデンツィオ、『チェネレントラ』ドン・マニフィコ、『ランスへの旅』ドン・プロフォンド、『ドン・パスクアーレ』タイトルロールをレパートリーとしている。また、これまでに出演した主な劇場は、ミラノ・スカラ座、マドリード王立劇場、ローマ歌劇場、フィレンツェ歌劇場、パレルモ・マッシモ劇場、サン・カルロ歌劇場、ボローニャ歌劇場、マッシモ・ベッリーニ劇場などである。俳優としての才能と喜劇への適性で、観客、批評家両方から非常に高く評価されている。新国立劇場初登場。
【フィガロ】ダリボール・イェニス(Dalibor JENIS)
スロヴァキア共和国生まれ。ブラチスラヴァ音楽院で学び、イタリアに留学。現在はヨーロッパの主要劇場を中心に出演している。特にロッシーニ作品で高く評価をされており『セビリアの理髪師』フィガロは持ち役として、パリ・オペラ座、ハンブルク州立歌劇場、ウィーン国立歌劇場、ベルリン・ドイツ・オペラ、フランクフルト歌劇場などで出演している。その他にも『ドン・ジョヴァンニ』タイトルロール、『ナブッコ』タイトルロール、『椿姫』ジェルモン、『ドン・カルロ』ロドリーゴ、『マノン・レスコー』レスコー、『ラ・ボエーム』マルチェッロ、『エウゲニ・オネーギン』タイトルロールなどに出演している。最近では、フィレンツェ歌劇場、ヴェローナ野外劇場、ベルリン・ドイツ・オペラで『ナブッコ』タイトルロール、ハンブルグ州立歌劇場で『仮面舞踏会』レナートなどに出演している。 新国立劇場では2012年『セビリアの理髪師』フィガロ、2015年『マノン・レスコー』レスコーに出演している。
【ドン・バジリオ】妻屋秀和(TSUMAYA Hidekazu)
東京藝術大学卒業、同大学大学院オペラ科修了。1994年~2001年ライプツィヒ歌劇場、02年~11年ワイマールのドイツ国民劇場専属歌手。今までに出演した歌劇場はベルリン・ドイツ・オペラ、ベルリン州立歌劇場、ライン・ドイツ・オペラ、スコティッシュ・オペラなどがある。新国立劇場では『ラ・ボエーム』コッリーネ、『ドン・ジョヴァンニ』騎士長、『セビリアの理髪師』ドン・バジリオ、『アイーダ』ランフィス、『ナブッコ』ベルの祭司長、『夜叉ヶ池』鉱蔵、『リゴレット』スパラフチーレ、『ヴォツェック』医者、『アラベッラ』ヴァルトナー伯爵、『ドン・ジョヴァンニ』騎士長、『ドン・カルロ』宗教裁判長、『マノン・レスコー』ジェロント、『ばらの騎士』警部、『ラインの黄金』ファーゾルト、『ファルスタッフ』ピストーラ、『魔笛』ザラストロなど出演多数。2016/2017シーズンは、さらに『カルメン』スニガ、『ルチア』ライモンドの出演が予定されている。二期会会員。
【ベルタ】加納悦子(KANOH Etsuko)
東京藝術大学、同大学大学院を修了後、ケルン音楽大学で声楽を学ぶ。ケルン歌劇場専属歌手として『フィガロの結婚』ケルビーノ、『蝶々夫人』スズキなど40以上の演目に出演。国内ではNHK交響楽団などとの共演や、二期会、びわ湖ホールオペラなどで活躍。最近では2013年9月びわ湖ホール・神奈川県民ホール共催『ワルキューレ』フリッカを演じた。新国立劇場では『ホフマン物語』ニクラウス/ミューズ、『魔笛』侍女Ⅱ、『ばらの騎士』アンニーナ、『ルサルカ』料理人の少年、『ピーター・グライムズ』セドリー夫人などに出演している。2013年10月文化庁芸術祭オープニング公演でエルガー『海の絵』を独唱して、高い評価を得ている。ソロCD「メアリ・スチュアートの詩」(ALM RECORDS)は13年度レコードアカデミー賞声楽部門受賞。二期会会員。

ものがたり

【第1幕】アルマヴィーヴァ伯爵はマドリードで見かけた美女ロジーナを追ってセビリアへやって来た。ロジーナに向かって窓辺でセレナーデを歌うが反応なし。落ち込む伯爵の前に現れたのは、バルトロ家の理髪師で何でも屋のフィガロ。伯爵は彼にさっそく協力を頼む。ロジーナは、後見人バルトロの監視が厳しくて自由に動けないのだが、隙をみて伯爵への手紙を窓から落とす。それを読んだ伯爵は歌いながら、自分は貧しい学生リンドーロだと身分を隠して自己紹介する。バルトロはロジーナとの結婚を目論んでいたが、音楽教師兼結婚業ドン・バジリオから、伯爵が彼女に迫っていると聞き、すぐに結婚契約書を作成しようとする。フィガロはロジーナに、リンドーロは君に夢中だと伝えると彼女は大喜び。フィガロのアイデアで伯爵は兵士に変装し、宿泊許可証を持ってバルトロ家に入る。バルトロには寝耳に水の話で、本物の兵士も来て大騒ぎの中、伯爵とロジーナは初めて会い、手紙を渡す。

【第2幕】伯爵はバジリオの弟子ドン・アロンソに扮し、体調の悪いバジリオの代わりだと言いロジーナの音楽のレッスンをする。フィガロの協力を得てバルトロをかわした隙に、伯爵は、夜中に迎えに行くとロジーナに伝える。その後アロンソが偽物だと分かり怒り心頭のバルトロは「リンドーロはおまえを伯爵に売るつもりだ」とロジーナに告げる。ショックを受けたロジーナはバルトロとの結婚を承諾してしまう。嵐ののち伯爵とフィガロがロジーナを迎えに行くが、彼女はリンドーロの裏切りを非難して、その場を動こうとしない。そこで伯爵は自分の正体を明かす。驚き喜ぶロジーナ。バルトロが呼んだバジリオと公証人がちょうど来たので、フィガロの機転で伯爵とロジーナの結婚契約書を作成。伯爵の素性を知り驚いたバルトロはついに観念し、伯爵とロジーナはめでたく結ばれる。

チケット購入・割引等のご案内

チケットについて別ウィンドウで開きます

割引等のご案内

お申し込みの際に、割引をご利用の旨お知らせください。(D・Z席は対象外)

  • 高齢者割引(65歳以上)・学生割引:5%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、チケットぴあ一部店舗のみ取扱。要年齢証明書または学生証。
  • ジュニア割引(中学生以下):20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)、Webボックスオフィス、チケットぴあで取扱。入場時年齢確認あり。
  • 当日学生割引:50%割引
    • 公演当日10:00より残席がある場合のみボックスオフィス窓口、チケットぴあ一部店舗で取扱。要学生証。
  • 障害者割引:20%割引
    • ボックスオフィス(窓口・電話)のみ取扱。要障害者手帳等。
学生割引チケットは、JR各社の学生割引を利用できる学生の方が対象です。
車椅子をご利用のお客さまはボックスオフィスまでお問い合わせください。

Z席の購入方法

◎2016/2017シーズンより、オペラ・バレエ公演におけるZ席の販売方法が変わります。

  • Z席は舞台が見づらいお席です。予めご了承ください。
  • Z席(各日42席)とZ【音のみ】席(各日4席)は、公演当日朝10:00から、新国立劇場Webボックスオフィスおよびコンビニエンスストア(セブン-イレブン、サークルK・サンクスに限る)の端末操作により全席先着販売いたします。1人1枚、電話予約はできません。
 ※Web抽選はございません。

グループでのお申し込み

10名以上でのご観劇の場合は新国立劇場営業部(TEL:03‐5352‐5745)までお問い合わせください。

チケット購入時の注意

  • 発売初日に限りD席のお申し込みは1人合計2枚まで。
  • 就学前のお子様のご同伴・ご入場はご遠慮ください。お子様も1人1枚チケットをお求めください。
  • 壁際、手摺の近く、バルコニー、上層階の一部のお座席で、舞台・字幕が見えにくい場合がございます。ご了承ください。
  • 公演日、席種によっては、お求めになれないことがあります。
  • 公演中止の場合を除き、チケットの変更・払い戻しはいたしません。
  • やむをえない事情により出演者が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

チケット取り扱い

チケットぴあ

0570-02-9999

WEBからのご購入はこちら別ウィンドウで開きます(PC&携帯)
【Pコード:288-000】

イープラス

WEBからのご購入はこちら別ウィンドウで開きます(PC&携帯)

ローソンチケット

0570-000-407(オペレーター受付)
0570-084-003(Lコード:33243)

WEBからのご購入はこちら別ウィンドウで開きます(PC)

CNプレイガイド

0570-08-9990(オペレーター受付)

WEBからのご購入はこちら別ウィンドウで開きます(PC&携帯)

東京文化会館チケットサービス

03-5685-0650(オペレーター受付)

WEBからのご購入はこちら別ウィンドウで開きます(PC&携帯)

JTB・近畿日本ツーリスト・日本旅行・東武トップツアーズほか