2006.1
白鳥の湖
Swan Lake
オペラ劇場 4回公演
2006年1月7日(土)3:00、8日(日)1:00/6:30、9日(祝)3:00
振付:マリウス・プティパ、レフ・イワーノフ
作曲:ピョートル・チャイコフスキー
改訂振付:コンスタンチン・セルゲーエフ
監修:ナターリヤ・ドゥジンスカヤ
指揮:渡邊一正
管弦楽:東京交響楽団
<日程・キャスト>
※出演者等は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
2006年1月
7日(土) 3:00
8日(日) 1:00/6:30
9日(祝) 3:00
オデット/オディール
スヴェトラーナ・
ザハロワ
寺島ひろみ(1:00)
酒井はな(6:30)
スヴェトラーナ・
ザハロワ
ジークフリード王子
アンドレイ・
ウヴァーロフ
貝川鐵夫(1:00)
山本隆之(6:30)
アンドレイ・
ウヴァーロフ
※
チケット料金
作品について
チャイコフスキーの叙情的な音楽と舞踊、劇構成の素晴らしさが光る不朽の名作。プティパ、イワーノフによる改訂初演以来、現代に至るまで世界中で上演され続け、バレエの代名詞とも称されるほどの傑作です。上演を重ねるごとに瑞々しい感覚が織り込まれ、常に深い感動を呼ぶ『白鳥の湖』。今シーズンも新年早々に引き締まった舞台をお届けします。
2002年公演より(オデット姫:スヴェトラーナ・ザハロワ)
ものがたり
王子ジークフリードは夜の湖でオデット姫に出会い、恋に落ちる。悪魔ロートバルトに白鳥に変えられ、夜の間だけ人間の姿に戻れるという彼女を救おうと決意するが、舞踏会で悪魔の娘オディールに誘惑されてしまう。しかし最後には真の愛が悪魔の呪いを打ち破る。
スヴェトラーナ・
ザハロワ
寺島ひろみ
酒井はな
アンドレイ・
ウヴァーロフ
山本隆之