新国立劇場オペラ公演「スペインの燦き」
出演者変更のお知らせ


 2003/2004シーズン・オペラ「スペインの燦き」(2004年2月18日初日)のバレエ「ダフニスとクロエ」にソリストとして出演を予定しておりました山本隆之は、怪我のため出演できなくなりました。代わって市川透が出演いたします。何卒ご了承ください。
 なお、ご希望の方には払い戻しをお受けしますので、公演当日までに新国立劇場ボックスオフィスでお手続きいただきますようお願い申し上げます。

<払い戻しについてのお問い合わせ先>
新国立劇場ボックスオフィス:03(5352)9999


<新キャスト・プロフィール>
 市川 透 (Ichikawa Toru)                               

 

新国立劇場シーズン契約ソリスト
愛知県出身。松本道子バレエ団で松本道子、藤田彰彦、ワガノワ・バレエ学校、マリインスキー劇場バレエでナターリヤ・ドゥジンスカヤ、マハル・ヴァジーエフに師事。主なコンクール入賞歴としてヴァルナ国際バレエコンクール・ベスト・パ・ド・ドゥ賞(’94)、全国バレエコンクール・イン・名古屋・シニア部門第3位(’97)がある。1998年に新国立劇場シーズン契約ソリストとなり、「くるみ割り人形」スペインの踊り、トレパック、「白鳥の湖」ロートバルト、「ジゼル」ハンス、「ドン・キホーテ」エスパーダ、「ペトルーシュカ」皇帝の御者、オペラ「アイーダ」のソリスト、「舞姫」官長、「ラ・バヤデール」トロラグヴァ、「眠れる森の美女」狼、「String(s) Piece」等に出演。



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