ルーマニア大使がオペラ「ラ・ボエーム」をご覧になり、楽屋を訪問されました


11月17日(木)、オペラ「ラ・ボエーム」が初日を迎えました。

指揮のパオロ・アリヴァベーニ(ベルギー・ワロニー王立歌劇場音楽監督)ミミ役のアウレリア・フローリアン、ロドルフォ役ジャンルーカ・テッラノーヴァ、マルチェッロ役ファビオ・マリア・カピタヌッチは新国立劇場初登場。フレッシュな出演者の織り成す青春群像劇が客席の涙を誘いました。

終演後、公演を観劇なさったスヴェトラナ・タティアナ・ヨシペル駐日ルーマニア大使が、ルーマニア出身のアウレリア・フローリアンを訪問し、舞台の成功を祝福されました。

(左より)ミミ役アウレリア・フローリアン、スヴェトラナ・タティアナ・ヨシペル大使


アウレリア・フローリアンのインタビュー記事をこちらからお読みいただけます。

公演日時は以下のとおりです。この機会をどうぞお見逃しなく。

11月20日(日)14:00
11月23日(水・祝)14:00 
11月26日(土)14:00
11月30日(水)14:00


電話でのチケットのお求めは―――
新国立劇場ボックスオフィス 
03‐5352‐9999 (10:00~18:00)へ

Webでのチケットのお求めは―――

こちらをクリック新国立劇場webボックスオフィスへ)