メキシコ大使がオペラ「椿姫」をご覧になり、楽屋を訪問されました

5月19日(火)、新制作オペラ「椿姫」をカルロス・アルマーダ 駐日メキシコ大使がご観劇になりました。

終演後、大使は楽屋に赴き、ジェルモン役のメキシコ出身歌手アルフレード・ダザ氏を訪問し、熱演を称賛されました

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(左より)カルロス・アルマーダ 駐日メキシコ大使令夫人、御令嬢、
アルフレード・ダザ氏カルロス・アルマーダ 駐日メキシコ大使、アルフレード・ダザ夫人



新制作オペラ「椿姫」は残すところ5/23(土)14:00、5/26(火)14:00の2回となりました。

この機会をお見逃しなく。

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