皇太子殿下がオペラ「サロメ」を御鑑賞になりました

 

3月9日(水)、新国立劇場に皇太子殿下が御来場になり、オペラ「サロメ」(リヒャルト・シュトラウス作曲)御鑑賞になりました

 

皇太子殿下は、指揮 ダン・エッティンガーとサロメ役 カミッラ・ニールント、ヘロデ役 クリスティアン・フランツ、ヘロディアス役 ハンナ・シュヴァルツ、ヨハナーン役 グリア・グリムスレイ、ナラボート役望月哲也、ヘロディアスの小姓役の加納悦子等と東京交響楽団による演奏、アウグスト・エファーディングの演出による壮麗で緊張感溢れる舞台を熱心に御鑑賞になりました。


(左より)飯守オペラ芸術監督、皇太子殿下、韮澤常務理事