舞台美術センター資料館
新国立劇場 舞台美術センターは、新国立劇場(東京・初台)で行われた主催公演(オペラ、バレエ、ダンス、演劇等)の舞台装置や舞台衣裳の保守・管理を行い、新国立劇場においてレパートリーシステムの定着を目指すとともに、美術的価値の高い舞台美術作品及び舞台芸術に関する内外資料を保存・公開することを目的として建設されました。
資料館では、常設展、企画展、公演記録映像の上映会、イベント等を行っています。
実際の公演で使用された衣裳・舞台装置・小道具などを中心とした迫力ある展示を、ぜひ間近でご覧ください。